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理科 中学生

質問失礼します。(5)と(6)の求め方を教えてください<(_ _)> 5番の答えは5m,6番の答えは2mです。

A出 図 4SUS端 pooeou .No No 0 oaeo 。 pocsa ; Noo*o D 露出している地層の厚さE S す m 210 ;X ド :::…:.. X X X 7 図1のような地域の地下のようすについて調べるため、A~C地点でボーリング調査を行い、図2のような 柱状図が得られた。この地域の地層は、平行に堆積し、地層の逆転はなかったことが分かっている。 また、右の図3は、ある地域でのA~E地点の露頭の観察結果を示した模式図である。それぞれの露頭の最上 部の標高は、Aが22m、Bが25m、Cが18m、Dが17m、Eが24mである。これらの地層は、すべ て下から上へ水平に堆積していて、それぞれの厚さは一定であるものとする。(思考 2点×6問) 図1 図2 図3 A B C B RA B D E 100m 95m 90m 85m 30 国 題 砂岩 れき岩 石灰岩 凝灰岩 泥岩 砂岩 れき岩 凝灰岩 泥岩 (1)地層ができた年代を何というか。 (2)図1の地域の地層には傾きがみられる。地層は東西南北のどの方向にいくにつれて高くなっているか。 (3))図1のD地点では、真下に何m掘れば凝灰岩の層に達するか。 (4図3の地域のA~E地点の露頭で見られる地層のうち最も古い地層をつくっている岩石は何か。 (5図3の地域の砂岩層の厚さは何mと考えられるか。 (6)図3の地域のれき岩層の厚さは何mと考えられるか。

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理科 中学生

問四のカッコ3を教えて下さい ちなみにP波が秒速6キロメートルで S波が秒速9キロメートルです 来週受験で、北海道の入試は地震の問題が多いので理解しておいきたいです 本当にどうかよろしくお願いします🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇... 続きを読む

22:52 6 × 65% 2015年度北海道 ロ く: resemom.jp 5 次の問いに答えなさい。 K君は北海道のA地点で,ある日の朝,地震のゆれを感じた。この地震について調べるた め,次の実習を行った。 実習 インターネットで調べたところ,震源は北海道の太平洋側であり,地震計が設置され ているB地点とC地点の地震計の記録は,図1のようになっていることがわかった。B 地点とC地点のそれぞれの地震計の記録には,はじめの小さなゆれXと,後からくる大 きなゆれYの2種類のゆれが記録されていた。それらの記録からXとYが始まった時刻 を読みとった。また,B地点とC地点の震源距離(震源までの距離)を調べた。表はそ の結果をまとめたものである。ただし,この地震において,P波,S波の伝わる速さ は,それぞれ一定とする。 図1 X Y X Y B地点 C地点 6時32分 00秒 6時32分 30秒 6時33分 00秒 6時32分 00秒 6時32分 30秒 6時33分 00秒 表 震源距離 Xが始まった時刻 Yが始まった時刻 B地点 60km 6時32分15秒 6時32分25秒 C地点 150km 6時32分30秒 6時32分55秒 問1 図2は,地震計のしくみを模式的に示したものである。地震計のしくみの説明として、 最も適当なものを,ア~エから選びなさい。 ア 記録紙は地震のゆれに対してほとんど動かないが,おも りと針はゆれとともに動くので,ゆれを記録することがで きる。 イ 記録紙とおもりと針が,地震のゆれとともに動くので、 ゆれを記録することができる。 ウ 記録紙は地震のゆれとともに動くが,おもりと針はほと んど動かないので,ゆれを記録することができる。 エ 記録紙は地震のゆれに対してほとんど動かないが,おも りと針はゆれと反対方向に動くので,ゆれを記録すること ができる。 図2 ばね おもり 記録紙 公立高校の問題·正答は、各都道府県の教育委員会より提供いただき掲載している。 一 並作協などの理由で担耕を地ラて「ス笛訴や数土、基ス

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理科 中学生

まず1枚目が問4を解くのに必要な情報たち(?)です笑 3枚目が解答用紙でこんな感じに答えるよ!!っていう目安になると思います‥😫 途中までやったのですが分かりませんでした😿

3 地層と化石について、 次の各間に答えよ。 地層のでき方について調べるために、 日本のある地域の地形と地層を調べた。凶1は, この地域の地形 の様子を表したもので, 実線は等高線を、 数値は標高を示している。 図1に示された3地点A~Cは、過過去に、図2のように地表から 30mの深さまでのボーリング調査が 行われた地点であり、地点Aの真成に地占B. 地点Aの真東に地点Cが位置している。このときの調査結 果について地域の博物館で調べ, <資料>を得た。ただし、この地域では地層の逆転などはなく, 地層は 平行で、広い範囲にわたってつながっていることが分かっている。 図1 図2 地点A 100 北 90 100 西十東 地点A) *地点 C 地点B 90 地点C 80 南 高 70 [m) 80 [m] 70 60 地点B 50 100m 90m 80m 70m <資料> (1) 図3は,地点A~Cにおける地層の重なり方を, 柱状図に示したものである。 これらの地層は全て、 海底にできた地層が大地の変動によって地上に現れたものであり, 東へ向かって一定の角度で低くなる ぎょうかいがん ように傾いている。火山灰が堆積してできた岩石である凝灰岩の層が見られることから, この地域では, かつて火山の噴火があったことが分かった。 図3 地点A 地点B 地点C OO Y 泥岩 砂岩 20 れき岩 石灰岩 Z 凝灰岩 30 日 地表からの深さ m

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