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理科 中学生

4番が分からないです教えください😭

実験 石炭水が白く濁った試験管と濁らなかった試験管があった。 白く濁った試験管として最も適 当なものを、次のア~エから一つ選び、記号で答えなさい。 ア A と B イ AとC ウ BとC 実験 2 I C 操作Ⅰ 青色のBTB溶液にストローで息を吹き込んで緑色にした。 それを5本の試験管D~H に分けて 入れ、その中に同じ量の水草を入れて、ゴム栓でふたをした。 操作2 暗室で図5のようにD~H を光源装置から近い順に並べ、光を当て続けた。 図5 E F G H 光源装置 結果 1日後に溶液の色を調べると、DFが青色、 G が緑色、Hが黄色になっていた。 3DとHの結果について、 試験管の溶液中でおこった現象の説明として最も適当なものを、次のア~エから一つ 選び、 記号で答えなさい。 [TJYNAUTI. cola ア Dでは二酸化炭素が減ってアルカリ性に、 Hでは二酸化炭素が増えて酸性になった。 イ Dでは二酸化炭素が増えてアルカリ性に、Hでは二酸化炭素が減って酸性になった。 ウ Dでは酸素が減って酸性に、Hでは酸素が増えてアルカリ性になった。 SLOO Dでは酸素が増えて酸性に、Hでは酸素が減ってアルカリ性になった。 4Gの結果について、なぜ色が変わらずに緑色のままだったのか。その理由を、水草のはたらきについてふれて、 簡単に説明しなさい。 園 8 青 色に

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教えて欲しいです(>人<;)🙏

よろい くまがえのじろうなおざね 源氏の武将熊谷次郎直実は、海へと敗走する平家を追う。海岸で見つけた鎧武者 こじろう を呼び止めて組み伏せると、わが子小次郎と同じ年頃の、十六、七歳の美少年である。 いちにん たい くまがへ 熊谷、「あっぱれ大将軍や。 この人一人討ちたてまったりとも、負くべき いくさに勝つべきやうもなし。 また討ちたてまつらずとも、勝つべきいくさに 負くることもよもあらじ。 小次郎が薄手負うたるをだに、直実は心苦しうこそ 思ふに、この殿の父、討たれぬと聞いて、 いかばかりか嘆きたまはんずらん。 あはれ、助けたてまつらばや。」と思ひて、後ろをきっと見ければ、土肥・梶 なげ との とひ から はら 原五十騎ばかりでつづいたり。 なみだ さうら 熊谷涙をおさへて申しけるは、「助けまゐらせんとは存じ候へども、味方の 軍兵雲霞のごとく候ふ。 よも逃れさせたまはじ。 人手にかけまゐらせんより、 ぐんびやううんか のち おんけうやう 同じくは、直実が手にかけまゐらせて、後の御孝養をこそつかまつり候はめ。」 と申しければ、「ただとくとく首をとれ。」 とぞのたまひける。 熊谷は、「ああ、立派な大将軍よ。この人一人をお討ち 申したとしても、負けるはずの戦に勝つわけでもない。ま いくさ むすこ じろう 希法を た、お討ち申さなくても、勝つはずの戦に負けることも まさかあるまい。(息子の)小次郎が軽い傷を負ったのさえ、 (私) 直実はつらく思うのに、この殿の父親が、(わが子が) 討たれたと聞いて、どれほど嘆かれるだろう。ああ、お 「助け申したい。」 と思って、後ろをさっと見ると、土肥・ 宮武 かじわら 梶原が五十騎ばかりで続いてくる。 熊谷が涙を抑えて申したことには、「お助け申そうとは 存じますが、味方の軍勢が雲や霞のようにやってきてい ます。決して逃れなされないだろう。他の者の手におか け申すより、同じことなら、(この) 直実の手におかけして、 死後の御供養をいたしましょう。」と申したところ、(若 武者は)「ただ早く早く首をとれ。」とおっしゃった。 敦盛の 最期 [古文] (4 かすみ ■熊谷は「卑怯にも敵に後ろをお見せになるか。」と 敦盛を呼び止めた。

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大大大大大大至急! この問題教えてください🙇

ON WH で書きなさい。 目の前に座っているのは、見知らぬ男ではないか。渓哉よりずっ とリアルに、ずっと具体的に根を張り巡らせて生きて行こうとする 男だ。 とら 「おまえ、馬鹿じゃな。こんな田舎に囚われて、ずっと縛り付けら れてるつもりなんかよ。町と一緒に廃れてしもうてええんか」 そう揶揄するのは容易い。けれど、どれほど嗤っても嘲弄しても。 実紀はびくともしないだろう。 ちょうろう わら 「そうか......」 目を伏せていた。 実紀のように素直に笑えない。 「おまえ、意外に、真面目じゃったんじゃな。 知らんかったなあ」 目を伏せた自分が嫌で、口調をわざと冗談っぽく崩す。 じょうだん 「まあな。おれ、淳也さんを目標にしとるけん」 実紀が口元を結ぶ。 一打逆転の打席に向かうときのように、硬く 引き締まった表情だ。 「兄貴?何で兄貴が出てくるんじゃ」 わな 「だって、淳也さん、すごいが。 本気で地元のために動いて、商売 を繋げて、新しい繋がりもどんどん作っていって….…..。 淳也さんを 見とると勇気っちゅうか、やれるんじゃないかって気持ちが湧いて くる」 「ふーん」 どんぶり うた きょうじ 気のない返事をしてみる。これも、わざとだ。丼に山盛りの飯を 掻き込む。「みその苑」は、米と野菜を近隣の契約農家から仕入れる その季節に採れる最高の食材を提供する。が、謳い文句であり、板 場をしきる栄美の父の矜持だった。その矜持に相応しく、どの料理 も新鮮で美味い。しかし、渓哉の食欲は急速に萎えていった。 ふさわ (注) *美作=岡山県美作市。 (あさのあつこ「透き通った風が吹いて」より) *えいみ ※字数指定のある問題は Illa かいしゃく 漢字の読み書き・助動詞の識別・文脈・語句の意味・解釈 〔小説文〕 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 (秋田・改) 〔 大学受験を控えた実紀と渓哉は、食事をしながら会話をしている。〕 「え? おまえ、神戸か京都の大学、受験するつもりじゃって言う てなかったか」 「だから、一旦は外に出てもいろいろと蓄えて、また帰ってきたい て思うとるわけ」 「いろいろ蓄えるって?」 「だからいろいろじゃ。例えば・・・・・・ギジュツとか情報とか、つまり、 ここが豊かになるようなノウハウみたいなものを、できるだけよう キュウシュウして持ち帰るみたいな…」 「実紀、そんなこと考えとったんか」 *みまさか 「まあな。あ、むろん、野球は続けるで。 美作に帰って、 チビッコ たちに野球のおもしろさを伝えられたらええもんな。そういうの、 ぎぎゅう ええじゃろ。奈義牛レベル、つまり最高よな」 くったく 実紀が笑う。屈託のない笑みだ。 どん。強く胸を衝かれた。東の間だが、息が詰った。 今、初めて実紀の想いを聞いた。渓哉は飛び立つことばかりに心 を奪われていた。 未知の場へ、未知の世界へ、ここではないどこか へ飛び立つ望みと不安の間で揺れていた。 ひしょう 自分の背に翼があって、どこまでも飛翔できる。なんて夢物語を 信じているわけじゃない。でも、思い切って飛べば、何かに出会え て道が開けるんじゃないかとは期待していた。 淡く、根拠のない、そして他力本願の期待だ。ふわふわと軽く、 ただ浮遊する。少し強い風が吹けば、さらわれてどこかに消え去っ てしまうだろう。 実紀の想いには根っこがある。現実に向かい合う覚悟がある。 ずっと一緒にいた。ずっと一緒に野球をやってきた。 互いの家を行き来して、「あんたら、どっちの家の子かわからん ようになっとるねえ」と、周りに呆れられたりもした。 実紀のことなら何でも知っているつもりだった。 それが、どうだ。 線 ⑩~⑩について、カタカナは漢字に直し、漢字は読 *奈義牛=岡山県のブランド牛。 しんせき *栄美=実紀の親戚。

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質問失礼しますm(_ _)m 問5なのですがなぜ答えがアなのかが分かりません💦アはただの動詞でイウエは補助動詞なのでしょうか? よろしくお願いします

オ目の前に現れた見上げるほど長身の青年の姿に、亡くなった息子の面影を重ねたため。 傍線部③「今度こそ本当に踊り出しながら、江子は歓声を上げた。」とあるが、その理由を述べた 次の文章の空欄に当てはまる語句を傍線部より前の本文から六字で抜き出せ。 「来る、待つ、行く」に「進む」が加わるという( )に気づいたから。 傍線部④「そういう態度」とあるがどのような態度か。十字程度で答えよ。 問四 問五 傍線部⑤「写真の傍らには手吹きの小さなグラスがそれぞれ置いてある。」中の「ある」とは違う 品詞の「ある」を含むものを次の中から一つ選び、記号で答えよ。 アどこかで会ったことがある。 イ壁に絵が掛けてある。 ウ荷物が乱雑に積んである。 エ机に本が置いてある。 問六 傍線部⑥「自分の声のわざとらしい陽気さにも、じゅうぶんに酔っているから耐えられる。」とあ るが、この時の郁子はどのような気持ちであったか。次の文章につながる形で三十字以上四十字以 内で述べよ。 写真の中の夫と息子の手前明るい声を上げているが、 三十字以上四十字以内 問七 波線部(A)から(E)の漢字の読みを答えよ。 2.9

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