学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(2)aの問題で答えはCでした 解説お願いします

の光 の角 図1 遺伝の規則性と遺伝子 | 次の実験について, あとの各問いに答えなさい。 (実験) 遺伝の規則性を調べるために, メダカの黒色と黄 色の体色について、次の①~③の実験を行った。 ただし、 メダカの黒色と黄色の体色の遺伝は、一組の遺伝子によ り決まるものとする。 また、 体色を黒色にする遺伝子を B 黄色にする遺伝子をbとする。 ① 図1のように 図1 黒色の純系のメダ カ (雌)と黄色の純 系のメダカ (雄)を としてかけ合 わせてできた 黒色の純系 親のメダカ ② 図2のように, ①で生まれた子 を育てて子どう しをかけ合わせる と、孫には黒色 のメダカと黄色の メダカが, 3:1の 割合で生まれた。 卵 黄色の純系 のメダカ 受精 精子 受精卵 精卵を採取し体色 がわかるまで育て ると 子はすべて黒色だった。 また、黄色の純系のメダカ (雌) と黒色の純系のメダ カ(雄)を観としてかけ合わせても、子はすべて黒色 になった。 すべて 黒色 図2 子 ①で生まれた黒色のメダカ 子 どうしを かけ合わせる 黒色 黄色 黒色のメダカと黄色のメダカが. 3:1の割合で生まれた ③ 遺伝子の組み合 わせのわからない黒色のメダカに黄色のメダカをかけ 合わせると、黒色のメダカと黄色のメダカがそれぞれ 6匹ずつ生まれた。 (1) ①について, 対立形質をもつ純系の親どうしをかけ合 わせたときに,子に現れる形質を何形質というか、その 名称を書きなさい。 ウ.BB (1点) (2) 基本 ②について、子の生殖細胞の遺伝子はどの ように表せるか,次のア~オから適当なものをすべて選 び、その記号を書きなさい。 (1点) 7. B イ. b I. Bb オ.bb (3) ③ について, かけ合わせた黒色のメダカと黄色のメダ カそれぞれの遺伝子の組み合わせとして推測されるもの はどれか,次のア~オから最も適当なものを1つずつ選 び その記号を書きなさい。 (2点) イ.bウ BB .bb 7. B エ.Bb 4 水溶液 | 次の実験について, あとの各問いに答えなさい。 <実験〉 塩化ナトリウム, 硝酸カリウム, ミョウバンにつ しようえん いて, 水の温度によるとけ方のちがいを調べるために, 次の①~③の実験を行った。 ① 室温20℃で, ビーカー A,B,Cに20℃の水を50g ずつ入れ、次の図1のようにビーカーAに塩化ナトリ ウム15gを, ビーカーBに硝酸カリウム15gを, ビー カーCにミョウバン15gをそれぞれ入れてじゅうぶん にかき混ぜ、ビーカーの中のようすを観察した。 ②①でできたビーカー A,B,Cを加熱し、水溶液の 温度を60℃まで上げてじゅうぶんにかき混ぜ, ビー カーの中のようすを観察した。 ③②でできたビーカー A,B,Cを冷やし、水溶液の 温度を10℃まで下げ, ビーカーの中のようすを観察し た。 図1 塩化ナトリウム ピーカーA (1) ①, ② について, 次の(a), (b) の各問 いに答えなさい。 た だし、図2は、それ ぞれの物質について の100gの水にと ける物質の質量と水 の温度との関係を表 したものである。 (a) ①について、 ピーカー A, B, Cそれぞれで, 物 質が水にすべてと ・水 A 硝酸カリウム 雌花の雄花の りん片りん片 B ピーカー B 図2 120 100 10gの水にとける物質の質量 g 100 [[g] 80 け 60 一水 40 硝酸カリウム 20 05 37.7 三重県 ミョウバン ピーカーC (1点) けている場合には○を, とけ残っている場合には×を 書きなさい。 (b) ②について, ビーカーBに硝酸カリウムはあと約何g とかすことができるか,次のア~オから最も適当なも のを1つ選び, その記号を書きなさい。 ただし,実験 をとおして, 溶媒の水の蒸発は考えないものとする。 (1点) ウ.55g ア. 15g I. 80 g イ. 40g オ.95g (2) ③について,下の表は,図2のグラフから, 10℃の 100gの水にとける塩化ナトリウム, 硝酸カリウム, ミョ ウバンの質量を読みとったものである。 次の (a), (b) の 各問いに答えなさい。 (a) 固体として出てきた物質の質量が最も多いのは, ビーカー A, B, Cのうちどれか, 最も適当なものを 1つ選び, A,B,Cの記号で書きなさい。 (1点) b思考力 ビーカーBの硝酸カリウム水溶液の質量 パーセント濃度は何%か, 求めなさい。 ただし, 答え は小数第1位を四捨五入し, 整数で求めなさい。 (2点) 物質 10℃の100gの水に とける物質の質量 [g] E 水 ミョウバ 20 40 60 80 水の温度 [℃] 塩化 硝酸 ナトリウム カリウム F THUET ナトリウム 22.0 5 生物の観察, 植物の体のつくりと働き, 植物の仲間 | 次の文を読んで,あとの各問いに答えなさい。 はるかさんは、学校とその周辺の植物を観察した。 また, 観察した植物について, その特徴をもとに, 分類を行った。 そして、観察したことや分類した結果を、 次の① ~ ③ のよ うにノートにまとめた。 【はるかさんのノートの一部】 100 ① 学校の周辺で, マツ, アブラナ,ツツジを観察した。 図1は、マツの雌花と雄花のりん片を,図2、図3は、 それぞれアブラナの花と葉をスケッチしたものである。 図 1 図2 ミョウバン 7.6 Fを縦に図3 切った断面 H 旺文社 2023 全国高校入試問題正解

未解決 回答数: 1
理科 中学生

(4)と、60の③がわかりません(т-т)(т-т)

ふつう粒子間の距離 は固体く液体<気休! だね。 解度 次の表は, 塩化ナトリウム. ミョウバン、硝酸カリウムそれぞれ LET. 203. MOI & て下の実験を行った。 ただし、 溶解度は,100gの水に溶ける物質の最大質量を表す。 山梨 (1)~(4)の問いに答えなさい。 水の温度〔℃〕 塩化ナトリウム [g] ミョウバン〔g〕 硝酸カリウム [g] 50 60 70 80 0 10 20 30 40 38 38 38 6 8 11 38 38 39 39 39 40 17 24 36 57 110 322 13 22 32 46 64 85 109 136 169 〔実験1] ピーカーに20℃の水100gをとり 塩化ナト リウムを10g入れ、よくかき混ぜてすべて溶かし,塩 化ナトリウム水溶液をつくった。 〔実験2] ビーカーを二つ用意し、70℃の水100gをそれ それに入れた。一つのビーカーにはミョウバンを30g 入れ、もう一つのビーカーには塩化ナトリウムを30g 入れ、それぞれすべて溶かした後, しばらく放置して 冷やした。 ガラス棒 1x1 ① [実験3〕ビーカーに水100gをとり 硝酸カリウムを 80g入れ、70℃になるまでガスバーナーでゆっくり加熱した。 このとき硝酸カリウ ムはすべて溶けていた。 しばらく放置して冷やすと, 水溶液の温度が50℃のときに 固体が出てきた。 (1) 〔実験1]の塩化ナトリウム水溶液をつくったときに用いた水のように,物質 を溶かしている液体を何というか、その名称を書きなさい。 粉末 ビーカー (2) 〔実験〕の塩化ナトリウム水溶液について述べた文として,最も適当なもの を次のア~エから一つ選び, その記号を書きなさい。 I 8 g ア 水溶液の質量は,溶かす前の塩化ナトリウムと水の質量の和より大きくなる。 イ 水溶液のこさは, 時間が経過しても, どの部分も変わらない。 ウ 水溶液の緑色のBTB溶液を数滴加えると, 黄色に変化する。 エ 水溶液に電圧を加えても、電流は流れない。 (3) 次の ]は, 〔実験2] について述べた文章である。 1, ②に当てはまるも のをアイから1つずつ選び、その記号をそれぞれ書きなさい。 また,③に は当てはまる語句を書きなさい。 ・水 〔実験2]で二つのビーカーを放置した後のようすを比較したとき, 出てくる固体 の量が多いと考えられるのは, ① 〔ア ミョウバン イ 塩化ナトリウム] を溶かした 水溶液である。 これは,① の方が, 水溶液の温度が下がることによる溶解度の変化 が ② 〔ア 大きい イ 小さい] ためである。 このように, 固体の物質を水に溶かし、 温度による溶解度の差を利用して再び固体としてとり出すことを ③ という。 3 水が蒸発するとそ の分溶けることがで きる物質の量が少な くなるよ。 〔実験3] では、加熱時に水の一部が蒸発しているようすが確認できた。蒸発 した水は、およそ何gと考えられるか。次のアーエから最も適当なものを1つ選び、 その記号を書きなさい。 ア 2g イ 4g ウ6g 公立入試基本編1年 (2

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(3)です。答えのとおりなのですが、4分の1回転したところで反対の力が働くという部分がわかりません。 反対の力が働くのはなぜでしょうか? よろしくお願いいたします。

[3] ハンドルの回転数を, 2回、3回にかえ,それぞ れ同じように電流の大きさを調べた。 表は、このときの結果をまとめたものである。 1秒間あたりのハンドル の回転数 [] 電流の大きさ [A] 1 0.14 0.28 図2 実験 2. [1] 1本のエナメル線 を用意し、図2のように, エナメル線の両端を少し 残して、 正方形のコイル をつくり, 残した線の下 側半分のエナメルをそれ ぞれはがして,X, Y とした。 [2] 図3のように, 水 平な台の上に、導線 A, B をそれぞれつないだ2 本のアルミパイプを固定 し, S極を上にした円形 磁石の真上にコイルを垂 直にして, Yをパ X, イプにのせた。 このとき エナメルをはがした側を 下にしておいた。 [3] 導線A, B に手 ※回し発電機をつなぎ, ハンドルを反時計回り に回したところ, 電流 は図4の矢印(→) の 向きに流れ, コイルは 回転しながら移動した。 1. 実験1について,次の(1) (2) に答えなさい。 (各2点) (1) [2] のときの, 電熱線に加わる電圧は何Vか, 書き なさい。1.4V 10 (2)×0.4(A)=1,40(V) (2) 図1の回路に、抵抗 図5 10Ωの電熱線を図5 ・もう1つつか 線X 図3 エナメル コイル 2 図4 (拡大/ コイル X 水平な台 線X 3 エナメルをはがした部分 コイル 導線A 0.42 [拡大 線Y アルミパイプ 円形磁石のS極 電熱線 N極 ンアルミパイプ エナメル S極 導線B 線Y A 水平な台 導線B 電熱線

回答募集中 回答数: 0