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⑺の問題の解き方を教えてほしいです! ちなみに答えは7時間になります!

資料4 資料5 資料6 資料7 from Narita 成田空港発 to Honolulu ホノルル空港着 2月1日 20:00 2月1日 08:00 総生産量 砂糖 45.5% 製品× 491.1 (百万トン) 54.5% 0 「●」は10万人以上の都市 (1) 資料1は, 地球儀を本初子午線, 赤道, 東経90度,西経90度で4つの地域に分けたもの 1. 〈計44点) である。陸地面積が最も大きくなるものをア~エから1つ選び, その記号を書きなさい。 5点 (2) 資料2は, 人口とGDPの割合をアジア州,ヨーロッパ州, アフリカ州, 北アメリカ州, その他の州に分けて表したものである。アフリカ州にあたるものをア~エから1つ選び,そ の記号を書きなさい。ただし,ロシア連邦はヨーロッパ州に含めてある。 (3) 資料3は,マレーシアにおける1982年と2011年の輸出品について示したものである。こ 5点 5点 の表について,次の①·②の問いに答えなさい。 0 資料3のパーム油の輸出額の説明として適切なものを, 次のア~エから1つ選び,その 記号を書きなさい。なお,パーム油はマーガリンや石けんなどに加工されている。 ア およそ1.8%増加した。 イ およそ1.8%減少した。 ウ およそ15倍になった。 7点 エ およそ15分の1になった。 2 Oの結果により, マレーシアやその周辺地域などでは, ある環境破壊が起きている。 5点 「パーム油」の原料を明らかにして, どのような環境破壊が起きているか, 説明しなさい。 (4) 資料4の その記号を書きなさい。 アカトリックが多くを占めている。 イ プロテスタントが多くを占めている。 ウ ゲルマン系民族が多く分布している。 エ ラテン系民族が多く分布している。 (5) 資料5のように, エジプトで人口10万人以上の都市が集中しているのは, 主にどのような 場所であると言えるか, この地域の気候帯を明らかにして説明しなさい。 (6) 資料6は, 世界一のさとうきびの生産国であるブラジルにおけるさとうきびの用途別比率 で示した地域の説明として最も適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 7点 5点 を示したものである。資料6の製品Xは何か, 書きなさい。 5点 (7) 資料7は, 成田空港からハワイのホノルル空港までの飛行機の時刻表の一部である。資料7を見て, 成田空港からホノルル空港までの所 要時間を答えなさい。 なお, ホノルル空港の標準時子午線は, 西経150度の経線を利用しているものとする。

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公民 中学生

この問題の答えは中国、ブラジル、なんですが、ロシアはなぜ入らないのか分かりません。教えてください!

V6) う拠出金(分担金)によって構成されている。国際連合の通常予算に対する各加盟国の拠出金 (分 担金)の比率(以下 「分担率」という。)は各加盟国の支払い能力に応じて割り当てられ, 3年に一 度,国際連合総会で見直すことになっている。 表Iは, 2010 (平成22)年, 2013 (平成25) 年, 2016(平成28)年における分担率の高い上位10 か国とその分担率を示したものである。 組織改革の一つに行財政改革があげられる。国際連合の通常予算の財源は, 各加盟国が支払 表I 2010年,2013年,2016年における分担率の高い上位10 か国とその分担率 (%) 2010年 010 2016年 国名 2013年 順位 国名 分担率 順位 国名 分担率| 順位 分担率 アメリカ 合衆国 22.000 1 アメリカ アメリカ 合衆国 22.000 1 22.000 合衆国 2 日本 12.530 2 日本 10.833 日本 2 9.680 3 ドイツ 8.018 3 ドイツ 7.141 3 中国 7.921 4 イギリス 6.604 フランス 5.593 4 ドイツ 6.389 5 フランス 6.123 5 イギリス 5.179 5 フランス 4.859 6 イタリア 4.999 6 中国 5.148 6 イギリス 4.463 7 カナダ 3.207 7 イタリア 4.448 7 ブラジル 3.823 8 中国 3.189 8 カナダ 2.984 8 イタリア 3.748 9 スペイン 3.177 9 スペイン 2.973 9 ロシア 3.088 10 メキシコ 2.356 10 ブラジル 2.934 10 カナダ 2.921 (国際連合の資料により作成) 中 の 次の文は,表Iから読み取れる分担率と順位の変化について, Nさんがまとめたものである。 )に入れるのに適している国名をすべて書きなさい。( 文中の( 2010年において分担率の高い上位10か国に含まれている国のうち, 2010年と 2013年 とを比べると 2013年において分担率が増加し順位が上がっている国は中国だけである。 . 2013年において分担率の高い上位10か国に含まれている国のうち, 2013年と 2016年 とを比べると 2016年において分担率が増加し順位が上がっている国は()である。

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