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理科 中学生

14(1) (2)を教えてください🙏 至急です💦

2160 5 1m中に 21.8gの水蒸気を含んでいる 30℃の空気 がある。 右の表は, 気温と飽和水蒸気量との関係を示し ている。 次の各問いに答えなさい。 気温 飽和水蒸気量 気温 飽和水蒸気量 [°C] [g/m³) [°C] [g/m²) (1)この空気の湿度は何%か。 小数第2位を四捨五入し,266 小数第1位で答えなさい。 02 4.8 16 13.6 5.6 18 15.4 9.41 -4 6.4 20 17.3 (2) この空気の露点は何℃か。 12.4 6 7.3 22 19.4 (3)この空気を 10℃まで冷やすと、空気1mあたり何/2 gの水滴ができるか。 8 8.3 24 21.8 10 29.4 26~ 24.4 NOWx100 MAX 21.8 30.4 100=0.72 12 10.7 28 27.2 14 12.1 30 (30.4 14 次の各問いに答えなさい。 ただし, 音の速さは340m/sで変わらないものとし、 船は岸壁に対して 垂直に移動するものとする。 (1) 船は汽笛を鳴らしたと同時に岸壁に向かって進み始めた。 汽笛の音は岸壁ではね返り, 汽笛を鳴ら してから5秒後に船に届いた。 汽笛を鳴らしたときの船と岸壁の距離は何mか。 ただし, 船は 10m/ sの速さで進んだものとする。 (2)船が岸壁から沖に向かって出発し, 15 秒後経過したところで一度静止した。 汽笛を鳴らしたと同時 にもう一度沖に向かって動き始めた。 汽笛の音は岸壁ではね返り, 何秒後に船に届くか。 ただし, 船 は10m/sの速さで進んだものとする。

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理科 中学生

5の(2)と14 の解き方を教えてください🙏

2160 5 1m中に 21.8gの水蒸気を含んでいる 30℃の空気 がある。 右の表は, 気温と飽和水蒸気量との関係を示し ている。 次の各問いに答えなさい。 気温 飽和水蒸気量 気温 飽和水蒸気量 [°C] [g/m³) [°C] [g/m²) (1)この空気の湿度は何%か。 小数第2位を四捨五入し,266 小数第1位で答えなさい。 02 4.8 16 13.6 5.6 18 15.4 9.41 -4 6.4 20 17.3 (2) この空気の露点は何℃か。 12.4 6 7.3 22 19.4 (3)この空気を 10℃まで冷やすと、空気1mあたり何/2 gの水滴ができるか。 8 8.3 24 21.8 10 29.4 26~ 24.4 NOWx100 MAX 21.8 30.4 100=0.72 12 10.7 28 27.2 14 12.1 30 (30.4 14 次の各問いに答えなさい。 ただし, 音の速さは340m/sで変わらないものとし、 船は岸壁に対して 垂直に移動するものとする。 (1) 船は汽笛を鳴らしたと同時に岸壁に向かって進み始めた。 汽笛の音は岸壁ではね返り, 汽笛を鳴ら してから5秒後に船に届いた。 汽笛を鳴らしたときの船と岸壁の距離は何mか。 ただし, 船は 10m/ sの速さで進んだものとする。 (2)船が岸壁から沖に向かって出発し, 15 秒後経過したところで一度静止した。 汽笛を鳴らしたと同時 にもう一度沖に向かって動き始めた。 汽笛の音は岸壁ではね返り, 何秒後に船に届くか。 ただし, 船 は10m/sの速さで進んだものとする。

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数学 中学生

学校の宿題で、調べた市の2月の最高気温をデータ化して自分の意見をまとめるという宿題が出たのですが、自分の意見に自信が無いです。写真の1枚目は私が書いたプリントで、2枚目は書き方のヒントです。 私が考えたのは ⑥12% 「0°以上12℃未満」に含まれる日数は100年前と比... 続きを読む

45 40 35 30 25 20 15 10 5 1学年 7章 まとめ 0 ① 階級の幅を3℃にして, 1920年~1924年と2020年~2024年の度数分布表をつくる。 度数(日) 階級 (℃) 階級値 (℃) 12 15 O ~3 3 ② 上の度数分布表をもとにして, それぞれのヒストグラムをかき度数折れ線をかく。 (日) 1920年~1924年 50 市の2月の最高気温について 0 6 ~9 18~21 21~24 24~27 計 3 ~15 ~18. 6 1年組番 名前 4.5 7.5 10.5 13.5 16.5 19.5 22.5 25.5 9 12 15 18 21 24 27 (°C) (日) 50 45 40 35 30 25 20 15 10 1920年~1924年 5 14 41 46 30 q 0 0 142 0 3 6 9 2020年~2024年 12 2020年~2024年 5 18 37 30 18 12 10 141 15 18 21 24 27 (°C) ③ 度数分布表をもとにして, 中央値をふくんでいる階級をそれぞれ求める。 1920年~1924年 9 °℃ 2020年~2024年 28 I 12℃以上 ④ 度数分布表をもとにして, それぞれの最頻値,平均値を求める。 ※小数第二位を四捨五入して、小数第一位で求める。 1920年~1924年 予想 2020年~2024年 1920年~1924年 12℃未満 未満 _% 15°C ⑤ 「0℃以上12℃未満」にふくまれる日数は, それぞれ全体の何%か? 最頻値 10.5°C 10.5°C 72% 42% ⑥ ①~⑤までで求めたことをもとにして, 2120年~2124年の5年間では「0℃以上12℃未満」に占める日数の割 合は全体の何%になると予想されるだろうか。 また、 なぜそう考えたのか ①~⑤の結果をもとに書いてみよう。 平均値 10.1°C 13.9°C 2020年~2024年 ⑥のようになっていくと考えた理由を、 現在の環境問題と照らし合わせて説明してみよう。

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