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理科 中学生

問2の問題教えてください!

4sさんは、物質の状態変化を調べる実験を行いました。 問1~問5に答えなさい。 (19点) ( 750 実験 1 (1) パルミチン酸の粉末5gを細い試験管に取り, 図1の ような装置を組み立てた。 (2) ビーカーを一定の火力で加熱し、パルミチン酸の温度 を1分ごとに測定して記録した。 (3) 加熱を始めてから18分後にガスバーナーの火を消し てビーカーを取り外し, そのまま放置して液体となった パルミチン酸のようすを観察した。 (4) 図2は、この実験で, 加熱を始めてから20分後までの 経過時間とパルミチン酸の温度の関係をグラフに表したも のである。 先生 実験中のパルミチン酸のようすはどうでしたか。 Sさん ゆっくり加熱していくと, 60℃を超えたあたり x少しずつ白い固体から透明な液体に変化してい き温度はほとんど上昇しなくなる時間帯がありま した。 その後, パルミチン酸がすべてとけ終わると. 再び温度が上昇しました。 ア ウ バ100 ルミチン酸の温度 [℃] パルミチン酸の温度で 80 60 40 20 バ 1001 めいしょう ✓ 問1 会話文中の下線部Xのような現象がおこる温度を何といいますか。 その名称を書きなさい。 (3点) 80 ✓ 問2 実験1について, 加熱を始めてから20分後以降のパルミチン酸の温度変化はどのようになります か。その温度変化を示したグラフとして最も適切なものを. 次のア~エの中から一つ選び、その記 号を書きなさい。 (4点) 60 40 20 25 30 35 40 経過時間 〔分〕 25 30 35 40 経過時間 〔分〕 イ パルミチン酸の温度で パ 100 H パルミチン酸の温度で 80 60 40 20 パ100 80 60 パルミチン酸の温度で 40 温度計 '20 25 30 35 40 経過時間 〔分] 20 100 ル 80 -7- の40 60 20 25 30 35 40 経過時間 〔分〕 20 図 1 ンゴム栓 細い試験管 太い試験管 ビーカー パルミチン酸 割りばし 水 ふっとう |沸騰石 -ガスバーナー 5 10 15 20 経過時間 〔分〕 図2

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理科 中学生

至急です!! 中学二年生の理科の問題です。 丸つけがしたいので、答えを教えてもらえるとうれしいです。 できれば、1の(1)、(4)、(8)、 2の(2)の⑥を教えてもらえるとうれしいです。 よろしくお願いします。

1. 硫黄の反応に関する次のような実験を行った。 実験 Ⅰ 粉 3.5gと硫黄2gを乳ばらでよく混ぜ合わせ て、 その試験管に残りの分をそれ ぞれ入れる。 (1) 実験 2 試験管Aはそのままにしておき、 試験管日は混合 物の上部を加熱し、赤くなりはじめたら加熱をやめ て様子を見る。 (2) 実験3 変化が終わったら、温度が下がるまで金網の上に 置いておく。 (図3) 実験4 試験管AとBの中の物質に磁石を近づける。 実験5 試験管AとBの中身を少しずつとり出して、 うす い塩酸を加え、発生する気体のにおいをかぐ。(図5) 顆粒 A 3.5g ALM 図2 (4) 図4 フェライト 磁石 B ST 乳ばち [10] FUSS 図3 図5 HA flo (1) 実験2で、 試験管Bを加熱するとき、 脱脂綿でゆるく栓をするのはなぜか。 (2) 実験2で、加熱をやめた後も反応が続くのはなぜか。 (3) 実験4で、試験管AとBのうち、 磁石にくっつきやすいのはどちらか。 (4) 実験5で、 試験管Aからは無臭の気体が発生し、 試験管Bからは特有のにおいがある気体が発生した。 試験管Bから発生した気体の特有なにおいとは、 具体的にはどのようなにおいか。 (5) 実験4や実験5の結果から、鉄と硫黄の混合物を加熱したときにできた物質は、 もとの物質と同じ物質か 違う物質か。 (6) 実験2の試験管Bで起こった化学変化を下のように表した。 ()の中に入る黒色の物質は何か。 鉄 + 硫黄 ( ) (7) (6) の式について、 化学式を用いて化学反応式で表せ。 (8) 硫黄は、鉄以外にも、 銅とも反応する。 銅と硫黄が化合してできる物質は何か。 物質名で答えなさい。 (9) 銅と硫黄が化合して (8) の物質ができる化学変化を、 化学反応式で表しなさい。 (10) (6) や (8) のような物質を化合物という。 化合物とはどのような物質ですか。 『原子』 という言葉を用いて説明しなさい。 お話 物質名で答えなさい。 ②①の物質ができたことから、木炭には何の原子が含まれていると考え られるか。 原子の名前を答えなさい。 ③木炭が燃えて①の物質ができる化学変化を化学反応式で表しなさい。 (2) タカオ君は、スチールウールの質量をはかり、 酸素を送りながら加熱して、燃やす前後の質量変化を調べた。 Wスチールウールを加熱した後の物質は、酸化鉄である。 スチールウール(鉄) 酸化鉄の 手ざわりを、それぞれ答えなさい。 ⑤ スチールウールを加熱して酸化鉄に なると、質量が増加した。 質量が増加したのはなぜか。 ⑥ 酸化や燃焼に関する次の文章の (a) と (b)に当てはまる語句を 答えなさい。 かたくまるめたスチールウール 酸化とは、物質が酸素と()して別の物質に変わる変化であり、 燃焼とは、酸化のうちで特に激しく熱や(b) を出しながら物質が酸化する変化のご ア 904 (3) 化学かいろは、酸化を利用したものだと聞いたヨシヒコ君とタカオ君は、次のように化 つくってみた。 なお、実験を行った部屋の室温は、一定になるように管理されていると 35 スチールクール に火をつける。 一電子てんびん 燃やす前のスチールウールと燃やした後の物質の質量を 右の図のように、鉄の粉末10g をペットボトルの中に入れた後、鉄の粉末全体が湿る 程度に食塩水を加え、 温度計のついたふたで密閉し、温度変化を調べた。 イ < 結果 > しばらくすると、ペットボトルがへこみ、鉄の粉末の一部は、赤茶色に変化していた。 下の表は、ヨシヒコ君が測定した温度変化の結果をまとめたものである。 ペットボトルのふたを閉めてからの時間(分) ペットボトル内部の温度(℃). 30 60 32 27 24 35 木炭 ⑦ ペットボトルがへこんだのはなぜか。 空気中に含まれる物質の名前を使って説明 ⑧ ペットボトルのふたを閉めてから 180分後、 ペットボトルのふたをあけ、その後 した。 室温が一定の部屋に8時間置いたときのペットボトル内部の温度と時間と として適切なものを、次のア~オから1つ選んで、記号で答えなさい。 ただし、次のア~オのグラフの時間は、ペットボトルのふたをあけた時刻を Mast It 石灰 20 0 23 時間 ( エ (sh 90 12 ⑨ 化学かいろの反応のように、周囲に熱を出して、周りの温度が上がる反!

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理科 中学生

1、2、3、5を教えてください🙇‍♀️🙏 お願いします🙇‍♀️

空気中の水蒸気について調べるため、次の実験を行った。 1~5の問いに答えなさ い。 せんこう [実験] ① 図1のように、内側を少量の水でぬらしたフ ラスコに線香のけむりを少し入れ、 温度計をつないでゴ せん みっぺい ム栓で密閉した。 このとき温度計は18.0℃を示していた。 ②図2のように, 装置のピストンを急に引くと、フラス コ内が白くくもった。 このとき温度計は17.3℃を示し ていた。 ③②で引いたピストンを急に押すと,フラスコ内のくも りが消えた 1 次の に当てはまる言葉を書きなさい。 実験の①で下線部の操作をするのは, フラスコ内の空 しつど 気の湿度を ためである。 2 次 (2)に当てはまる正しい組み合わせ の(1), をア~エから1つ選び,符号で書きなさい。 フラスコ 図 1 温度計 イ 18.0℃ エ 17.3℃より低い。 引く ピストン ほう わすいじょうき りょう フラスコ内の空気の温度が下がると飽和水蒸気量が 図2 (1) なるため, 露点に達してフラスコ内の (2) に変化して, フラスコ内が白く くもった。 ア (1) 大きく (2) 水が水蒸気 イ (1) 大きく (2) 水蒸気が水 ウ (1) 小さく (2)水が水蒸気 エ (1) 小さく (2) 水蒸気が水 3 実験で, フラスコ内の空気の露点は何℃か。 最も適切なものを, ア~エから1つ選 び,符号で書きなさい。 ア 18.0℃より高い。 ウ 17.3℃以上で, 18.0℃より低い。 4 次の の ( 1 ) に当てはまる言葉を書きなさい。また, (2),(3)に当ては まる正しい組み合わせを,ア~エから1つ選び、符号で書きなさい。 (1) 大気圧 じょうしょう 空気にはたらく重力によって生じる圧力を (1) という。実験では、ピストンを 引くとフラスコ内の空気の圧力が (2) くなり,その体積が(3) なって温度が下 がり, フラスコ内が白くくもった。 自然界では水蒸気をふくむ空気が上昇したとき, 上空は (1) が (2) いため空気の体積が (3) なり,温度が下がって雲ができ る。 ア (2)低 (3) 大きく イ (2) 低 (3) 小さく ウ (2)高 (3) 大きく エ(2)高 (3) 小さく きり 5 寒い日の朝に発生する霧は, 昼ごろにはなくなる。 霧が昼ごろになくなる理由を, 「気温」,「飽和水蒸気量」 という言葉を用いて, 簡潔に説明しなさい。

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理科 中学生

(2)の①教えていただければ幸いです!

④ 各問いに答えなさい。 電流による発熱を調べるために,次の実験を行った。 ただし, 電熱線のほかに抵抗はなく, 電熱線で発生した熱はすべて水の 温度上昇に使われるものとする。 [実験1] ①.6Vの電圧を加えたときに6Wの電力を消費する電熱線Xを100gの水 の中に入れ、図1の回路をつくり, 6Vの電圧を加えた。 ときどきかき混ぜながら1分ごとにその水温を測定した。 3 ①・②を6Vの電圧を加えたときにある電力を消費する電熱線Yにつ いても行い, 表1にその結果をまとめた。 表 1 [水温・[℃] [時間 [分〕0 (開始前) 電熱線X 19.0 電熱線 Y 18.6 1 3 4 2 5. 20.7 21.6 22.4 23.3 19.8 21.2 23.8 26.4 29.0 31.6 [実験2] ① 実験1の電熱線Xと電熱線Yを図2のように直列につなぎ, それぞ れ同じ量の水の中に入れた。 電熱線Xに加わる電圧を6Vに調整したあとでスイッチを入れ、電熱 線Xを入れた水の温度を1分ごとに測定し, 表2にその結果をまとめた。 表2 時間 [分] (開始前) 1 [水温[℃] 19.2 2 20.0 20.9 3 4 5 21.8 22.6 23.4 図1 電源 装置 温度計 図2 電源 装置 スイッチ 発泡ポリスチ レンのコップ 仙台地 一水100g ~電熱線X 温度計・ 電熱線 Y 電流計 スイッチ 温度計 電熱線 電圧計 電熱 X

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理科 中学生

答えお願いします、😭

5 物質の状態変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実験1 > (1) ポリエチレンの袋にエタノールを少量入れ, 中の 空気を追い出すようにして口をしばった。 (2) 図1のように、 この袋をバットの中に置いて 上 から熱湯をかけた。 <結果 1 > 図2のように、袋が大きくふくらんだ。 図1 ポリエチレンの袋 -9- 図2 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2 > のようになった。 <実験2 > (1) 図3のように, 水とエタノールの混合物を、沸 騰石とともに枝付きフラスコに入れ,ガスバー ナーで加熱して, 1分ごとに温度を測定した。 (2) 加熱を始めてから3分後,6分後, 9分後・・・と, 3分ごとに, 氷水につけてある試験管をA~Eの 順で交換していき, 15分後に, ガラス管を試験管 Eから抜いてガスバーナーの火を消した。 <結果 2 > 図4は, (1)で1分ごとに温度を測定した結果をグ ラフに表したものである。 また, (2)で試験管Aには 何も入っていなかったが, B~Eには液体がたまっ ていた。 図3 図4 沸騰石 100 80 温 60 度 [℃] 40 20 20 0 次に,<実験3> を行ったところ, <結果3 > のようになった。 <実験3> 図5のように,<結果2>で4本の試験管B~Eにたまった液 体をそれぞれ脱脂綿につけ, マッチの炎を近づけた。 <結果 3 > 3本の試験管の液体には火がついたが,いずれか1本の試験管 の液体だけは, マッチの炎を近づけても火がつかなかった。 エタノール 3 温度計 混合物 氷水 熱湯 図 5 枝付きフラスコ 試験管 A 6 時間 [分] 蒸発皿 9 マッチ バット 12 x 15 液体をつけた 脱脂綿

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理科 中学生

答え何になりますか😭

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ,水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を表1と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時 ) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 (4)(1)~(3)の操作を連続した2日間で,合計4回行った。 22 16 60 62 53 8888N 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 77 70 69 68 67 84 <結果> 表2は、4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は、 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また, 図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表2 84 84 83 7665 図2 75 空気中の水蒸気量 図1 [g/m³] 30 25 20 15 10 氷水 5 20 ガラス棒 5 5 63 62 61 60 温度計 金属製の コップ 10. 15 20 25 30 気温[℃]

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理科 中学生

「超急募」 画像の問題がすべてわかりません。 途中式有りでの解説を宜しくお願いします。

電力と水の上昇温度 電熱線を使って図のような装置をつくり、電熱線で発生する熱量を 調べる実験をした。あとの問いに答えなさい。 ただし、電熱線の熱量はすべて水の温度上昇 に使われ、電圧を変えるごとに、また電熱線をかえるご とに、同量のくみ置きの水と入れかえた。 [実験] に加える電圧を変えたときの電熱線 を流れた電流と3分間に上昇した水の温度を測定した。 はその結果と電力を表しそうとしたものである。 〔実験2) 電熱線を抵抗が4分のものにかえ、電熱線に 加える電圧を6.0Vにして、スイッチを入れた。 (1) 実験で、電熱線に加える (V) 2.0 (A) 1.0 2.0 電圧を変えたときの電力はそ (366 れぞれ何Wか。 表の空欄に記 入しなさい。 (2) (1)から、電圧が2倍になる と、電力と3分間の水の上昇 温度はそれぞれ何倍になるか。 (3) 実験1で、電圧を8.0Vにすると, 水の温度は3分間で何℃ すると考えられるか。 (4) 実験2で、水の温度は3分間で何℃上昇すると考えられるか。 次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 ア 1.2℃ 2種類の電熱線と容器 A~ Dを用いて,次の実験を行っ た。 あとの問いに答えなさい。 ただし、容器と外部との熱の 出入りはなく、電熱線で発生 した熱はすべて水の温度上昇 に使われるものとする。 〔実験〕 抵抗が4Ωと2Ωの 電熱線を用意し、容器Aと Cには4Ωの電熱線を、容 器BとDには 2Ωの電熱線 をとりつけた。 これらの容 図 1 イ 2.4℃ ウ 3.6°C I 48C (5) (4)のとき、この電熱線で発生した熱量は何Jか。 また、この水 が3分間に得た熱量は何calか。 1J = 0.24calとして計算しなさい。 電力 [上昇温度(°C〕 0.8 3.2 7.2 かき混ぜ棒 電熱線 40 電熱線 20- 電源装置 u 器A P 温度計 電圧計 水 -100g 容器B 図2 FREE 6の答え (1) 表に書く。 (電力 上昇温度 (3) (5) 電熱線 容器C ・電熱線 40 容器D 20

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