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地理 中学生

ここの8と9と11と12がわかりません、、、教えてください!よかったら覚え方を教えていただけると恐縮です。そして。13.14.15.16の、覚え方も教えていただけると恐縮です。

日本の領域とその特色 教科書 P.18~21 3 りょうかい りょう りょう ど ●一つの国の主権が及ぶ範囲を( ⑦ )といい,領土,領海,領 7 空からなる。日本の領海は, しゅけん およ はん い くう りょうくう もしき ず りょうど りょうかい 口領土·領海領空の模式図 8 えんがん かいり 沿岸から(8 )海里の範囲 である。O ●日本は北海道,(⑨ ),四国, 宇宙空間 9 大気圏 領空 200海里(約37Okm) 24海里 10 九州の大きな島と数千の小 さな島々からなり,国土面 12海里 接続 せつぞく 『いいき 領土 領海水域 11 公海 はいたてきけいさいすいいき 積は約( 10 )万kniである。 ●海岸線から200海里以内の 領海の外側は,沿岸国が水産資源などを利用できる(_) )で、 海岸線から24海里以内の領海の外側は(_(12 )である。 C1 日本の領域は国際法に基づいて定められているが、課果題もある。1 排他的経済水域 かいり (1海里=D1852m) 12 しげん 水域 りょういき こくさいほう もと 水域 くなしりとう · ( ③ )…北海道の北東にあり, 国後島,(14 ), 色丹島,歯 しこたんとう はぼ まいぐんとう げんざい せんきょ 舞群島からなる。現在, ロシアが不法に占拠している。 かんこく 1 )…日本海にあり、韓国が不法に占拠している。 りょうゆう ( 16 )…東シナ海にあり、中国などが領有権を主洋」ていて しゅちょう 3 日本の領域と排他的経済水域 日本の領土

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国語 中学生

中3です。写真を見てもらえたらわかる様に本当に漢字ができません。勉強はしています。小テストはいつも満点です。でも、小テスト終わった次の日にはひとつもかけなくなっています。(多くてふたつとかかけたりすることもあります)どうやったら漢字を効率よく覚える方法とかありますか?

※必要なものは送りがなも書きましょう★=中1学習演字 2 個廊魅恩扱 Fo 剣途 激 項拒飾 、刻 跡 O O TRY 7 Fビ> FRY 9 TRY10 の寝る の耐える 月がかくれる 0りる ● かみなりが落ちる 猫がにげる の鋭い 励ます の握手 の寛大 暖房 ○浪費 軌道 空気がうすい なれ合いをきらう となりの席 |0仕事がいそがしい」)しい ギターをひく 添える 言葉をそえる TRY 粉雪がまう 舞う 玄関に花をかざる る あまいお菓子 ②伴う 日沈が 汚れる の煮る 慎重にあつかう 要求をこばむ 服がよごれる 怪しい 6行為 の日没 。オンケイを受ける/タ更 |oコウモクを立てる/須目 ソクセキをたどる。 の歓喜 の礼儀 の偉, 0成績をイジする /強竹 稚持 oミリョク的な人 ● チコクせずに着く TRY 特殊 。Hイキョウが出る ロウカを走らない 良下 トクシュな事例 |0トチュウでやめる/ム ●キミョウな事件 グウゼンの出来事 シゲキ的な体験 |0 イッセイに立つ/一存 |eユウシュウな成緯 度未の

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お話の最後の◻️には何が入りますか?教えてください。

鉄筋コンクリート三階建ての校舎は、そのころモダンで明るく健康的といわれていたが、像にとってはそれは、いつも暗く、重一 苦しく、陰気な感じのする建物であった 僕の行っていた中学校は九段の第国神社の隣にある。 僕は、全くとりえのない生徒であった。成績は悪いが絵や作文にはずば抜けたところがあるとか、模型飛行機や電気機関車の作 り方に長じているとか、ラッパかハーモニカがうまく吹けるとか、そんな特技らしいものは何一つなく、なかでも運動ときたら学 業以上の苦手だった。野球、テニス、水泳、鉄棒、などもだが、マラソンのように不器用でも誠実に頑張りさえすればなんとかな る競技でも、中途で休んで落伍してしまう。体操の時間にバスケットボールの試合でもあると、僕は最初からチームの外の四人の 邪魔にならぬよう、飛んでくる球をよけながら、両手をむやみに振り回して、「ドンマイ、ドンマイ。」などと、訳も分からず叫ん で、どかどかコートの周りを駆け回っていた。おまけに僕は、全く人好きのしないやつであった。地下室の食堂で、全校生徒が黒 い長いテーブルについて食事するとき、僕は独りでだれよりも先に、お汁の実のいちばんいいところをさらってしまう、そんなと きだけはだれよりもすばしこくなる性質だった。そのくせ食べ方は遅くてきたなく、ソースのついたキャベツの切れ端や飯粒など を担任の先生に調べられるのだが、他の連中は、たばこの粉や、喫茶店のマッチや、けんかの武器になる竹刀のつばを削った道具」 や、そんなもののか見つかりはしないかと心配するのに、僕ときたら同じびくびくするのでも、全く種が違うのだ。僕のポケット からは、折れた鉛筆や零点の数学の答案に交じって、チョークのでよごれた古靴下、パンの食いかけ、鼻くそだらけのハンカチ、 そういった種類の思いがけないものばかりが、ひょいひょいととび出して、担任の清川先生や僕自身を驚かせるのだ そんなとき、清川先生はもう怒りもせず、分厚い眼鏡の奥から冷たい目つきでじっと僕の顔を見る。すると僕は、悔しい気持ち にも、 悲しい気持ちにも、なることができず、ただ心の中をからっぽにしたくなって、目をそらせながら、(まあいいや、どうだっ て。)と、つぶやいてみるのである。 教室でも僕は、他の予習をしてこなかった生徒のようにそわそわと不安がりはしなかった。どうせ僕に当てたってできっこない と思っているので、先生は、めったに僕に指名したりはしない。しかし、たまに当てられると僕は必ず立たされた。教室にいては 邪魔だというわけか、しばしば廊下に出されて立たされることもあった。けれども僕は、教室の中にいるよりは、かえってだれも いない廊下に一人で出ているほうが好きだった。たまたまドアの内側で、先生がおもしろい冗談でも言っているのか、級友たちの一 「わっ」という笑い声の上がったりするのが気になることはあったけれど……。そんなとき、僕は窓の外に目をやって、やっぱり、 (まあいいや、どうだって。)と、つぶやいていた。 校庭は、一周四百メートルのトラックでいっぱいになって。樹木は一本も生えていなかったが、「小路」を一つ隔てた靖国神社の一 木立が見えた。朝、遅刻しそうになりながら人通りのないその「小路」を、急ぎ足に横切ろうとすると不意に、冷たい、甘いにお いがして、足下に黄色い粒々のくりの花が散っていた。 春と秋、靖国神社のお祭りがくると、辺りの様子は一変する。どこからともなく丸太の材木が運び込まれて、あちらこちら積み 上げてあるが、それが一日のうちに組み上げられて境内全体が大小さまざまの天幕の布に覆われてしまう。それは僕らにとって「休 み」のやってくる前ぶれだ。やがて、オートパイの曲乗りゃ、楽隊の音や、少女の合唱や、客を呼ぶ声が、参詣人の雑踏に交じっ て毎日、絶え間なく響き、それらの物音が、土ぼこりにまじった食べ物のにおいの漂う風に送られてくると、校庭で叫ぶ教官の号 令の声さえ闘き取れなくなってしまうのだ。そして、教室の校庭に面するすべての窓からは、そうしたテントの街の裏側をすっか り見渡すことができたのである。 いつか僕は、目立って大きいサーカス団のテントの陰に、一匹の赤茶色い馬がつながれているのを目に止めた。それは肋骨が透一 けて見えるほどやせた馬だった。年取っていれらしく、毛並みにもつやがなかった。けれどもその馬の一層大きな特徴は、背骨の一 ちょうどくらの当たる部分がたいそう湾曲してへこんでいることだった。一体、どうしてそんなに背骨がヘこんでしまうことにな ったのか、僕には見当もつかなかったが、それはみるからに、痛々しかった。 自分一人、廊下に立たされている僕に、その馬について、いろいろに考えることが好きになった。彼はたぶん、僕のように怠けて 何もできないものだから、曲馬団の親方にひどく殴られたのだろうか。殴った後で親方はきっと、死にそうになった自分の馬を見一 てびっくりしたに違いない。それで、ああやっと殺しもできないで毎年連れてきては、御客の目につかない裏の方へないでおくの一 0う。……そんなことを考えていると僕は黙ってときどき自分のつながれたくりの木のこずえの葉を、首を上げて食いちぎった」 りしているその馬が、やっぱり、(まあいいや、どうだって。)と、つぶやいているような気がした。 僕はまた、あの不良少年というものでさえなかった。朝礼の後などに、ときどき服装検査というものが行われ、ポケットの中身 が僕の立った跡にはいちばん多く残っていた。

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