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理科 中学生

2〜7まで教えてください🙇‍♀️🙏 お願いします🙇‍♀️

4 下の図は,ある地点で, 連続する2日間に行った気象観測の結果を表したもの、表 ほうわすいじょうりょう は気温と飽和水蒸気量の関係を表したものである。 1~7の問いに答えなさい。 気圧 hPa 気温 〔C〕 15 20 温 10 [10 5 気圧 気温 湿度 0 10:00 6:00 (湿球) 0:00 12:00 18:00 1日目 0 1 2 (乾球) |20 [10] 10 5 6 符号で書きなさい。 1つ選び, 7 8 (湿球) 目20 [10] 6:00 12:00 18:00 0:00 2日目 9 気温[℃] 13 14 15 3 10 11 4 表 飽和水蒸気量 〔g/m²] 4.85.25.65.96.46.87.37.88.3 8.89.410.010.7 11.4 12.112.8 100 180 (乾球) 20 [10] 60 I 40 20 000 〔時 1 天気図において、 同時刻に観測した気圧の値の等しい地点をなめらかな曲線で結ん だものを何というか。 言葉で書きなさい。 等圧線 しっと しと 2 観測では,気温と湿度は乾湿計を用いて調べた。 1日目の21時は気温が8℃ 湿度 が59%であった。 このときの乾湿計の示度を表した図として最も適切なものを,下 のア〜エから1つ選び, 符号で書きなさい。 ア ウ 湿度[%] 12 1005 (湿球) 20 10 1000 (乾球) (湿球) [20] [10] 0 3 2日目の12時は1日目の12時に比べて, 乾球の示度はどうなっていたか。 簡潔に説 明しなさい。 ろてん 4 1日目の13時は気温が9℃ 湿度が82%であった。 このときの露点は何℃か。 表 から最も近い値を書きなさい。 5 2日目の6時は気温が5℃ 湿度が50%であった。 1m²の空気にふくまれる水蒸 気の質量は何gか。 62日目で, 1m²の空気にふくまれる水蒸気の質量が最も多いと考えられる時刻と して最も適切なものを、次のア~エから1つ選び, 符号で書きなさい。 ア 9:00 イ 17:00 ウ 19:00 エ 20:00 7 この2日間の天気はどのようであったと考えられるか。 最も適切なものを,次のア 〜エから ア 2日間とも晴れであった。 ウ 2日間ともくもりであった。 1995 990 イ 1日目は晴れ、 2日目はくもりであった。 エ 1日目はくもり 2日目は晴れであった。

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理科 中学生

2〜7まで教えてください🙇‍♀️🙏

4 下の図は,ある地点で, 連続する2日間に行った気象観測の結果を表したもの、表 ほうわすいじょうりょう は気温と飽和水蒸気量の関係を表したものである。 1~7の問いに答えなさい。 気圧 hPa 気温 〔C〕 15 20 温 10 [10 5 気圧 気温 湿度 0 10:00 6:00 (湿球) 0:00 12:00 18:00 1日目 0 1 2 (乾球) |20 [10] 10 5 6 符号で書きなさい。 1つ選び, 7 8 (湿球) 目20 [10] 6:00 12:00 18:00 0:00 2日目 9 気温[℃] 13 14 15 3 10 11 4 表 飽和水蒸気量 〔g/m²] 4.85.25.65.96.46.87.37.88.3 8.89.410.010.7 11.4 12.112.8 100 180 (乾球) 20 [10] 60 I 40 20 000 〔時 1 天気図において、 同時刻に観測した気圧の値の等しい地点をなめらかな曲線で結ん だものを何というか。 言葉で書きなさい。 等圧線 しっと しと 2 観測では,気温と湿度は乾湿計を用いて調べた。 1日目の21時は気温が8℃ 湿度 が59%であった。 このときの乾湿計の示度を表した図として最も適切なものを,下 のア〜エから1つ選び, 符号で書きなさい。 ア ウ 湿度[%] 12 1005 (湿球) 20 10 1000 (乾球) (湿球) [20] [10] 0 3 2日目の12時は1日目の12時に比べて, 乾球の示度はどうなっていたか。 簡潔に説 明しなさい。 ろてん 4 1日目の13時は気温が9℃ 湿度が82%であった。 このときの露点は何℃か。 表 から最も近い値を書きなさい。 5 2日目の6時は気温が5℃ 湿度が50%であった。 1m²の空気にふくまれる水蒸 気の質量は何gか。 62日目で, 1m²の空気にふくまれる水蒸気の質量が最も多いと考えられる時刻と して最も適切なものを、次のア~エから1つ選び, 符号で書きなさい。 ア 9:00 イ 17:00 ウ 19:00 エ 20:00 7 この2日間の天気はどのようであったと考えられるか。 最も適切なものを,次のア 〜エから ア 2日間とも晴れであった。 ウ 2日間ともくもりであった。 1995 990 イ 1日目は晴れ、 2日目はくもりであった。 エ 1日目はくもり 2日目は晴れであった。

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理科 中学生

中二の気圧の問題ですー。 分かりません( ˘•ω•˘ ).。oஇ 教えてくださいm(*_ _)m お願いします🙇‍♀️

[実験2] 図8のように、 ペットボトルAに少量の水と線香のけむりを入れ、 ペットボト ルBを軽くおした状態で, AとBをゴム管でつないだ。 B をおす手の力を急にゆるめて, B がもとの形にもどると, Aの中が白くくもった。 図8 ゴム管 ゴム栓 線香のけむり を少量入れる A ゴム栓 少量の水 B ガラス管 (15) ペットボトル B をおす力を急にゆるめたとき、 ペットボトルAの中が白くくもった理由 を選びなさい。 ① Aの中の空気が膨張して温度が上がり 水滴が水蒸気に変わったため。 ② Aの中の空気が膨張して温度が下がり 水蒸気が水滴に変わったため。 3 Aの中の空気が収縮して温度が上がり、水滴が水蒸気に変わったため。 4 Aの中の空気が収縮して温度が下がり 水蒸気が水滴に変わったため。 (16) 実験2から, 雲はどのようにしてできると考えられるか。 適切なものを選びなさい。 1 空気のかたまりが上昇すると 気圧が上がり 気温が露点より高くなり雲ができる。 気温が露点より低くなり雲ができる。 気温が露点より低くなり雲ができる。 気温が露点より高くなり雲ができる。 2 空気のかたまりが下降すると 気圧が下がり 空気のかたまりが上昇すると 気圧が下がり (3 4 空気のかたまりが下降すると, 気圧が上がり (17) 実験2でペットボトルAの中が白くくもったのと同じようなしくみで, 自然界で空気の 体積が変わり, 空気中の水の状態変化が起こることで, 雲ができやすいのはどんなときか, 適切なものを選びなさい。 ① 湖面付近のあたたかく湿った空気に冷たい空気が入り込んできたとき。 (2) 山頂を越えた空気が山の斜面に沿ってふもとへ下降するとき。 (3) 上空の空気が冷やされて下降するとき。 4 強い日射を受けた地表によってあたためられた空気が上昇するとき。 (31

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理科 中学生

どうやって解くんですか?わかる方いたらお願いします

図8のように斜面を上昇した空気のかたまりは、高さ800mから山頂に達するまでに,で きた水滴をすべて雨として降らせたあと、山頂をこえて反対側の斜面をふもとまで下降して きました。図9は、そのようすを模式的に表したもので、空気のかたまりの温度は,高さ 800mでは 12℃, 山頂では10℃でした。 また、表2は気温と飽和水蒸気量の関係を示したも のです。 0.62 図9 湿度 62%の 空気の かたまり 表2 100m につき 0.5℃下がる 100mにつき 1℃下がる ふもと 山頂 800m 0m 1200m 100mにつき 1℃上がる x 9.4 反対側のふもと K- 空気の かたまり 気温 [℃] 6 8 26 10 12 14 16 18 20 22 24 飽和水蒸気量 [g/m²] 7.3 8.3 9.4 10.7 12.1 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 24.4 (10) 反対側の斜面をふもとまで下降してきた空気のかたまりの湿度は, 約何%になっていま すか。 正しいものを選びなさい。 ただし, 図9のように, 上昇する空気の温度は100mに つき 1℃下がり 雲の中では100mにつき0.5℃下がるものとします。 下降する空気の温度 は100mにつき1℃上がるものとします。 また, 空気のかたまりが山頂からふもとまで下 降するとき、含まれる水蒸気量は変化しなかったものとします。 ① 約48% ② 約55% ③ 約 62% ④ 約 77%

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理科 中学生

答え何になりますか😭

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ,水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を表1と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時 ) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 (4)(1)~(3)の操作を連続した2日間で,合計4回行った。 22 16 60 62 53 8888N 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 77 70 69 68 67 84 <結果> 表2は、4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は、 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また, 図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表2 84 84 83 7665 図2 75 空気中の水蒸気量 図1 [g/m³] 30 25 20 15 10 氷水 5 20 ガラス棒 5 5 63 62 61 60 温度計 金属製の コップ 10. 15 20 25 30 気温[℃]

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理科 中学生

(2)の②が分からないですお願いします

2.5 7 ⑤5 気象とその変化に関する(1), (2)の問いに答えなさい。 (1) 次のアーエは、それぞれ異なる時期の、特徴的な天気図である。 アーエの中から、梅雨の時期 の特徴的な天気図として,最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ( イ ウ 高 MIE 図13は、空気のかたまりが、標高0mの地点Aから斜面に沿っ図13 て上昇し、ある標高点に達して雲ができ, 標高1700mの山を越 反対側の標高 0mの地点Bに吹き下りるまでのようすを模式的 に表したものである。 表2は, 気温と飽和水蒸気量の関係を示した 地点 A ものである。 ① 次の文が、空気のかたまりが上昇すると, 空気のかたまりの温度が 下がる理由について適切に述べたものとなるように、文中の(あ) (⑩) のそれぞれに補う言葉の組み合わせとして、下のア~エの中か ら正しいものを1つ選び、記号で答えなさい。 (ウ) 上空ほど気圧が (⑥) くなり, 空気のかたまりが (⑩) するから。 ア あ 高 ④ 膨張 イあ 高 ウあ低 ⑩ 膨張 収縮 エ あ低 収縮 ② ある晴れた日の午前11時,地点A, 気温は16℃ 湿度は50%で あった。この日。 図13のように,地点Aの空気のかたまりは、上昇し て山頂に到達するまでに, 露点に達して雨を降らせ, 山を越えて地点B に吹き下りた。 表2をもとにして, a, bの問いに答えなさい。 ただし, 雲が発生するまで 1mあたりの空気に含まれる水蒸気量は, 空気が 上昇しても下降しても変わらないものとする。 静岡県 (2020年) -29 m 5 表2 気温 飽和水蒸気量 (°C) (g/m³) 1 5.2 2 3.6 3 6.0 6.4 6.8 7.3 7.8 8.3 8.8 9.4 10.0 10.7 11.4 7 8 9 10 11 12 13 14 4 a 地点Aの空気のかたまりが露点に達する地点の標高は何mか。 ま た。 地点Aの空気のかたまりが標高1700mの山頂に到達したときの、 空気のかたまりの温度は何℃か。 それぞれ計算して答えなさい。 ただ し、露点に達していない空気のかたまりは100m上昇するごとに温度 が1℃下がり、露点に達した空気のかたまりは100m上昇するごとに 温度が0.5℃下がるものとする。標 100m m) ( 2℃) b 山頂での水蒸気量のまま, 空気のかたまりが山を吹き下りて地点B に到達したときの空気のかたまりの湿度は何%か。 小数第2位を四 捨五入して、小数第1位まで書きなさい。 ただし、空気のかたまりが山頂から吹き下りると きには、雲は消えているものとし、空気のかたまりは100m下降するごとに温度が1℃上が るものとする。 15 57 1700m [16] 17 18 19 地点B 20 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3

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理科 中学生

1枚目は答えはウとなっています。 ちなみに、私はアだと思いました。 深くなるのは理解出来るのですが、なぜ浅くなるのかが分かりません。 2枚目は(2)の②と(3)が分かりません。 解説おねがいします。 3枚目は2枚目の答えです。

(2) イ 砂岩の層が堆積した時代は中生代であり, 石灰岩の層からフ ズリナの化石が見つかった。 ウ砂岩の層が堆積した時代は古生代であり,泥岩の層からフズ リナの化石が見つかった。 砂岩の層が堆積した時代は古生代であり, 石灰岩の層からフ ズリナの化石が見つかった。 2図1は,あき 図 1 らさんの家の 近くの地形 を, 10m間隔 の等高線で模 式的に表した C B D 40m 30m 図2 床 深さ m 等高線 0 10 20 (m) 20m 30 40 A BC 地表の土 砂岩 ものである。 50 A地点とB地 点, C地点とD地点は,それぞれ東西方向に並んでいる。 図2は、 地層の重なりや岩石を調べるため, 図1のA~Cの各地点におけ るボーリング試料にもとづき, A~Cの各地点の地層の重なり方 を柱状図で表したものである。 ただし, この付近の地層の各層は、 上下の入れかわりはなく,それぞれ均一の厚さで重なっており, 北から南に同じ角度で傾き, 東西方向には傾いていないものとす る。また, この付近は、以前海であったことがわかっている。 図2の柱状図に示した地層ができる間に、この付近の海の深さは どのように変化したと考えられるか, 最も適当なものを次のア~ エから1つ選び,その記号を書きなさい。〈三重〉 ア だんだん深くなった。 イだんだん浅くなった。 ウだんだん深くなった後,だんだん浅くなった。 だんだん浅くなった後、だんだん深くなった。 れき岩 凝灰岩 2 P

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理科 中学生

この問題の(1)の解き方が分かりません。 至急解説お願い致します🙇‍♀️

飽和水蒸気量 [g/m²] 13.614.515. CO34 25 11 28 右のグラフは,ある晴れた日の気温と 露点の変化を調べたものである。 次の各問 いに答えなさい。 気温 AS 20 001 27 28 (1) この日の空気中の水蒸気量はどのよう 度 15 に変化したか。正しく述べているものを 00D re 次から選びなさい。 38 OS 10 ① 午前中に増加し、午後減少した。 01 ② 午前中に減少し, 午後増加した。 5 ③1日を通して次第に減少していった 露点 ④1日中ほとんど変化しなかった。 OS 0 (2) この日の湿度の変化について 正しく 述べているものを次から選びなさい。 ESI 10 3 6 9 12 15 18 21 時刻(時) ①気温が上がると湿度は高くなり, 気温が下がると湿度は低くなった。 ②気温が上がると湿度は低くなり, 気温が下がると湿度は高くなった。 ③気温が上がっても下がっても、湿度は変化しなかった。 ④気温が上がると湿度は低くなり, 気温が下がると湿度は変化しなかった。 (S) (3) 12時の湿度は何%か。 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで求めなさい。 12 CO COSTRE 気温[℃] 2 1 3 4 5 6 7 8 9 11 10 12 13 飽和水蒸気量 [g/m²] 5.2 5.6 5.9 6.4 6.8 7.3 7.8 8.3 8.8 9.4 10.0 10.7 気温[℃] 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 飽和水蒸気量 [g/m²] 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 20.6 21.8 23.1 温度(℃) 24 11.4

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