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理科 中学生

焦点距離が12cmならレンズから6cmを通るのではないのですか?なぜこうなるのか教えてください🙇🏻‍♀️

[実験 1] 光源装置, 凸レンズ, スクリーン, 光学台を使って図Iのような装置を組み立てた。 光源装置から 出たーすじの光は、凸レンズの軸 (光軸) に沿って進み、凸レンズの中心を通ってスクリーン上の1点を照らし た。その点の位置に印をつけとし, 図Iのように,aに頂点を合わせて▲印のシールをスクリーン上にはっ た。 図I 図 Ⅱ 光源装置 -30cm 凸レンズの軸 (光軸) 光源装置 3cm 0 凸レンズー 凸レンズの軸 (光軸) [実験2] (A) 〔実験1〕の後, 図Ⅲのように光源装置を3cm下げ, 一すじの光を凸レンズの軸(光軸)と平行 に凸レンズに当てると, 光は凸レンズを通ってスクリーン上の1点を照らした。 その点の位置に印をつけ♭と し,図Ⅳのように, bに頂点を合わせて△印のシールをスクリーン上にはった。 (B) 次に, 凸レンズを通った光が, a を照らすようにスクリーンを移動させたところ、その移動距離は,凸 レンズの向きに8cmであった。 図Ⅲ -30cm 図IV 3478A-LEONAR *>100x31 -20cm- 凸レンズ スクリーン・ 光学台 -20cm- 光学台 8cm Sa スクリーン スクリーン ba CXA STAND スクリーン 〔実験1] における光源装置から出た光の道すじと, [実験2] (A) における光源装置から出た光の道すじを,それ ぞれかきなさい。 ただし, スクリーンは凸レンズの軸 (光軸) に対して垂直である。(2016 群馬) ※1目盛りは1cm とする。

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歴史 中学生

至急 問2教えてください

下のカードは、健太さんと涼子さんの学級で, 班ごとに現代社会の課題に関する 5 テーマを決め、調べた内容の一部である。カードをみて,各問に答えよ。 <カード〉 1班 テーマ 「情報化の進展と基本的人権」 情報化の進展に伴い, ① 基本的人権の侵害に関する 新たな問題が生じている。 その解決のためには、法律 の整備など、 ② 国会の役割が重要になると考える。 3班 テーマ 「今後の社会保障制度のあり方」 少子高齢化の進展は, ⑤ わが国の社会保障制度 にも影響を与えている。 今後は, 幅広い世代で 負担をわかちあっていくことが求められている。 問1 下の□内は,下線部①についてまとめたものである。あの()にあてはまるものを 一つ選び,記号を書け。 また, (い) にあてはまる語句を書け。 めいよ 私たちには,自由にものを考え、意見を発表することを保障する, あ (A 自由権, B 参政権)が 与えられているが,インターネット上で,他人の名誉やプライバシーの権利を侵害する事例が生じている。 こうした人権の侵害を防ぐために, 日本国憲法第12条で,国民は自由や権利を (い) のために利用する 責任があると定められており,今後の情報化の進展に伴った, 新たな対応が必要となっている。 2班 テーマ「私たちの生活の変化と今後の経済活動 電子マネーなどの普及が ③ 経済のしくみに影響を 与えている。また, グローバル化が進んでいく中で、 ④ 自由な貿易を推進することが求められている。 4 テーマ「国際社会におけるわが国の役割」 わが国は、平和主義のもと国際貢献を進めてきた。 今後も,⑥ 国際連合での活動を中心に,世界の 発展に平和的に貢献していくことが求められる。 問2 下の□内は, 下線部②に関して作成した資料 I について, まとめた内容の一部で ある。〔X〕にあてはまる内容を書け。 また, (Y) にあてはまるものを、資料Iの ア~エから一つ選び, 記号を書け。 2016年から2017年に開かれた国会のうち,〔X 〕ことを主な議題として開催される特別会に あたるものは, (⑨) である。 〈資料 I > 2016年から2017年の期間に行われた選挙と開かれた国会(常会を除く) 選挙名 選挙期日 召集 2016年7月10日 第24回参議院議員通常選挙 第48回衆議院議員総選挙 2016年8月1日 2017年10月22日 2016年9月26日 2017年9月28日 2017年11月1日 問3 健士さん TO 国会の種類 ア イ I 閉会 2016年8月3日 2016年12月17日 2017年9月28日 2017年12月9 (衆議院ホームページ等から1 RE

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地理 中学生

問3、問4が全く分かりません😭 どなたか優しい方お願いします🙏

1 口問3 次の表1のア〜エは,海外に進出し表1 ている日本企業数上位10 か国のうち, アメリカ合衆国, イギリス, 中華人民 共和国、大韓民国のいずれかの国の進 出している日本企業数,輸出額, 輸入 額, 一人当たりの国内総生産を示した ものです。 次の文で述べている国に当 てはまるものを, 表1のア~エから選 びなさい。 日) |進出して いる日本 企業数 産業革命 - イギリス 「繊維業により発展した工業国で,現在は同じ経済地域内で航空機を共同で生産するなど, 高度先端技術産業が発展している。 近年, 貿易赤字が続いているが, この国の首都は世 界的な金融都市として重要な役割を担っている。」 にな ☆☆☆☆☆ 本日 □ロ問 4 次の資料は, アフリカ州に対する農業支援計画について示したものの一部を要約したも のであり、下の表は, この計画の成果を示したものである。 資料と表から読み取れるこ とを説明した文として最も適当なものを、 次のア~エから選びなさい。 資料 【支援目標】 支援開始時のアフリカ (サハラ砂漠以南)の米の生産量を, 2018年 SOUT までに倍増させる。 & P0100 イ 一人当たりの 国内総生産 (ドル) 36327 イア アイ 781 4102 5615 3283 12776 19688 5345 46546 ウ 15783 13962 4354 I 728 4664 4252 21052 (注) 国内総生産とは, 一つの国において新たに生み出 された価値の総額を示した数値のこと。 (「世界国勢図会」より作成) 表 アフリカ (サハラ砂漠以南)の米の生産量等 エ 支援開始時 2016年 米の単位面積 「あたり収穫量 (t/ha) 1.94 2.11 (「FAO STAT」 などをもとに作成) ア表中のzにあてはまる数値から考えて,米の生産量は、栽培面積の拡大よりも単位 面積あたり収穫量の増大によって増加し, 支援目標は計画よりも早く達成された。 表中のzにあてはまる数値から考えて,米の生産量は,単位面積あたり収穫量の増 大よりも栽培面積の拡大によって増加し,支援目標は計画よりも早く達成された。 ウ表中のzにあてはまる数値から考えて,米の生産量は,栽培面積の拡大よりも単位 面積あたり収穫量の増大によって増加し,支援目標は計画よりも遅れたものの達成さ X 輸出額 輸入額 (億ドル) (億ドル) (国際協力機構(JICA) 「アフリカ稲作振興のための共同体」より) 10月31日1年 14,246,000 32,631,892 ~インド 米の生産量 米の栽培面積 美 (t) (ha) 7,340,000 Z れた。 表中の2にあてはまる数値から考えて,米の生産量は、単位面積あたり収穫量の増 大よりも栽培面積の拡大によって増加し, 支援目標は計画よりも遅れたものの達成さ れた。

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公民 中学生

どうして答えがエなのかわかりません!! 教えてください🙇‍♀️🙏

[4] 次のIとⅡIの資料は、 夫婦の役割分担に関する意識調査の結果の一部を示したものである。 1とⅡIの資料から読み取れることがらについて述べた文として最も適切なのは、下のア~エのう ちではどれか。 ADOMS I 「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきである」という考え方についてどう考えるかの 男女別,年齢層別の回答割合 (2019年) 女性 V/24.6%A 18~29歳 30~39歳 40~49歳 50~59歳 60~69歳 70歳以上 70 男性 3.6 60..... 50 L6.5 40 34.0 30 30.8% 26.6%||| 25.8%/A 36.6%///A 25.7%A 26.7% ///A 136.9! 14.7/28.2%/6.6 130.6 L4.6 L4.7 L4.3 L4.9 L 5.6 60.1 57.8 -5.5 37.8 47.0 L 1.2 3.2 L4.7 -5.6 -6.3 4.9 48.9 38.5 38.6 40.9 -34.4 139.1 139.5 52.1 47.0...45.2. -44.8 ⅡI 「夫は外で働き、 妻は家庭を守るべきである」という考え方についてどう考えるかの 調査年ごとの割合の推移 80 -55.1 24.9 21.2 41.3 29.0] 25.4 20.4] 25.2 24.4 19.8 51.6 49.4 -45.1 44.6 |賛成 どちらかといえば賛成 |わからない 54.3 どちらかといえば反対 反対 59.8 35.0 反対 40.6 賛成 1992 1997 2002 2004 2007 2009 2012 2014 2016 2019 (年) (注)の資料の「賛成」は「賛成」と 「どちらかといえば賛成」の小計, 「反対」は 「反対」と「どちらかといえば反対」の小計。 (注) 2014年8月調査までは20歳以上の者, 2016年9月調査からは18歳以上の者を対象。 (IⅡIの資料は令和元年 「内閣府資料」より作成) ア 1992年以降の10回の調査年を見ると, 「反対」と「賛成」の割合の差は2002年をのぞき,最 も大きい年は25%以上, 最も小さい年は3%以下である。 イ 2019年において, 「どちらかといえば反対」「反対」 と答えている人の割合の合計は男性よりも 女性の方が高く,年齢層別では, 「どちらかといえば反対」「反対」と答えている人の割合の合計 が最も高い年齢層と最も低い年齢層では、割合の差が20%以上ある。 ウ2019年において, 「どちらかといえば賛成」と答えている人と, 「どちらかといえば反対」と答 えている人では,「70歳以上」以外のすべての年齢層で「どちらかといえば反対」 と答えている人 の割合の方が10%以上高い。 エ1992年以降の10回の調査年を見ると, 2002年以前は「賛成」と答えた人の割合が「反対」と 答えた人の割合を上回った年の方が多いが, 2004年以降の調査年については, 「反対」と答えた 人の割合が「賛成」 と答えた人の割合を上回った年の方が多い。

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