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数学 中学生

(3)砂糖の量を求める式が思い出せなかったらどうやってやればいいのですか?また、取り出す量を少なくしても食塩の濃度が変わらないのがどうしてなのか教えてください🙇‍♀️

( 求める最小の自然数nはn=46である。 250(g) となる。また,含まれる砂糖の量は、50× (3)<数量の計算> ①容器Aの砂糖水の濃度は 48% で, 容器 Bには8%の砂糖水 200g が入っているの で、容器Aから50gの砂糖水を取り出し, 容器Bに入れると, 容器 B の砂糖水の量は50+200 = | 学 48 100 8 100 濃度は, 40 250 x100=16(%) である。 る。また,含まれる砂糖の量は、50× 16 100 ②容器Cには1%の砂糖水100gが入っているので, 16% の砂糖水から50gを取り出し、容器Cに入れると、容器Cの砂糖水の量は, 50+100=150(g) とな 200 x = 24+16=40(g) となる。よって (a) 9 + 100x =8+1=9(g) となる。 よって、濃度は, 150 1 100 × 100=6(%) である。 ③容器 Aには 48% の砂糖水が250g入っているので、 6%の砂糖水から 50g を取り出し,容器Aに入れると、容器Aの砂糖水の量は50+250=300 (g) となる。 また、含ま 48 100 123 れる砂糖の量は、50×- 66 100 + 250x =3+120=123(g) となる。 よって,濃度は, -x100= 300 1 (%) である。 のこわら OSは約510のミツ <確率 サイコロ> 大中小3個のサイコロを同時に1回投げるとキ それぞれ6通りの目の出方が

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数学 中学生

この500と400はどこから出てきたんですか?

(1月日②月 日 Tさんのクラスでは,班に分かれ、何枚かの凧を1本の糸でつないで れんたこ できる右図の写真のような連凧を作ることにした。 図Iは,連凧における糸と凧の位置とを表したものである。 図 Iにお いては糸の一方の端を示す点である。Pは1枚目の凧の位置を示す 点であり, OP=600cmである。は,糸でつながれている凧の位置を示 す点である。●は,Pの位置を始めとして、直線OP上に0から遠ざか ある方向へとkcmの間隔で並んでいる。 Q は, 凧の枚数がæである連凧の枚目の順位 示す点である。 線分0Qの長さを連凧の「長さ」と定めるものとする。 ①① 1 図 この 調整 を 長 図 糸の一方の端 1枚目の2枚目の3枚目の 凧の位置 凧の位置 凧の位置 600cm k cm kcm 次の問いに答えなさい。 x枚目の 凧の位置 (1)150の場合を考える。 凧の枚数がæである連凧の「長さ」をycm とする。 ① 右の表は,と」との関係を示した表の C 2 3 4 一部である。 表中の (ア)~(ウ)にあてはまる 数をそれぞれ求めなさい。 y 750 (ア) (イ) 10 (ウ) ・・ (2 を2以上の自然数として,yをの式で表しなさい。 (050 (3 y=4500 となるときのの値を求めなさい。 (2) Tさんの班では, A, B2 種類の連凧を, それぞれ図に示したとおりに作ることに なった。 その際, 糸でつなぐそれぞれの凧 には,凧1枚につき何本かの同じサイズの 竹ひごを骨組みとして組み込むものとする。 Aの連凧 B の連凧 凧1枚あたりの組み 込む竹ひごの本数 3 A 5 んの値 100 120 凧の枚数 a b 分用線 C AF AI (1) また,A, B2 種類の連凧それぞれにおける凧1枚あたりの組み込む竹ひごの本数の値 凧の枚数は,それぞれ上の表のとおりとする。 A の連凧において組み込む竹ひごすべての本数と B の連凧において組み込む竹ひごすべて の本数との合計が 150 となり,Aの連凧の「長さ」とBの連凧の「長さ」との合計が5000cm なるとき,凧の枚数a,bの値をそれぞれ求めなさい。 ただし, a,bは2以上の自然数とする。 長 C

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理科 中学生

中3理科です! (4)、(6)の解き方を教えてください!! 答えは(4)が2.8g、(6)がウです!🙇‍♀️

7 次の〔実験1〕 〔実験2〕の結果を見て、後の各問いに答えなさい。 [実験 1〕 ある濃さの塩酸 A とある濃さの水酸化ナト リウム水溶液Bを下の表のように混ぜ合わ 溶液 25 中和 1) (2) E 4 (5 6 塩Aの体積(cm) 0 10 20 30 40 50 ① ② ③ ④ ⑤ ⑥の6種類の 溶液を作りました。 水酸化ナトリウム水溶液 Bの体積(cm) 10 10. 10 10 10 10 10 〔実験 2 〕 NaOH 中和 中 At 次に①~⑥の溶液を蒸発皿にとりアル コールランプで温めて水を蒸発させたとこ ろ、固体が残りました。 その固体の重さを調 べたところ、 右の表のようになりました。 溶液 ① 2 固体の重さ(g) 1.20 1.42 1.64 1.75 5 (6) 1.75 1.75 0.22 (1)〔実験 2〕の溶液 ①と⑥で残った固体はそれぞれ何ですか。 化学式で答えなさい。 0.22 0.1 (2)〔実験1〕と〔実験2〕の結果から10cmの水酸化ナトリウム水溶液 B を ちょうど中和するのに必要な塩酸 Aは何cm ですか。 (3)(2)のときにできる固体は何gか。 (4)この実験で使った塩酸 A40cmと、水酸化ナトリウム水溶液 B25 cmを混ぜ合わせると、何gの塩ができますか。 (5) 75cmの塩酸を中和して、中性にするために必要な水酸化ナトリウム水溶液Bは何cmですか。 (6) 10cmの塩酸Aと20cmの水酸化ナトリウム水溶液を混ぜ合わせた溶液を蒸発皿にとり、アルコールランプで温めて 水を蒸発させると,何gの固体が残りますか。 適切なものをア~オから選びなさい。 ア 1.92g イ 2.27g ウ 2.62g I 2.97g 3.32g x=30

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数学 中学生

これの答えを確認してほしいです🙏 上から順に 分速200m 、 y= -50x+1750 、 午後3時7分 、600mであってますか ?

はな 4 太郎さんの家から公園までは1600m離れた一本道です。 太郎さんは、午後3時に自転車で家 を出発し、一定の速さで公園に向かいました。 太郎さんは8分後に公園に着き、そこで10分間 休憩したあと、行きと同じ速さで家に戻りました。 公園で遊んでいた弟は,午後3時3分に公園を出て、 分速50mの速さで歩いて家に戻る途中 公園に向かう太郎さんの自転車とすれちがい、それから何分後かに、家に戻る太郎さんの自転 車に追い抜かれました。 下の図は、午後3時に太郎さんが家を出発してからx分後に,太郎さんと弟が家からym離 れた地点にいるとして,xとyの関係をそれぞれグラフに表したものです。 このとき、あとの 各問いに答えなさい。 y (m) (公園) 1600 太郎さん x(5) 038 (午後3時) 18 26 1 太郎さんの自転車の速さは分速何mか, 求めなさい。 2 弟が進むようすのグラフについて,yをxの式で表しなさい。 ただし、式は文字式の表し方にしたがって、最も簡単な形にしておくこと。 3 弟が公園に向かう太郎さんの自転車とすれちがったのは、午後3時何分か求めなさい。 4 弟が家に戻る太郎さんの自転車に追い抜かれたのは、家から何m離れた地点か, 求めなさ い。

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