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理科 中学生

(3)で答えは「重力と浮力の大きさが等しいから」なんですけど、浮くのって浮力のほうが重力より大きいからじゃないんでしょうか…?教えてください🙏🏻❕

本誌 1 浮力と水圧 浮力のはたらきを調べるために,次のような実験を行った。 図2 図 3 操作1 図1のように, 円筒形の容 図1 器に金属の小球を入れ, ばねばか りで容器の重さをはかると2.4N だった。 操作2 図2のように, 容器をゆっ くりと水中に沈めていくと,容器 の底面から4分の1までが水中に 沈んだところで, ばねばかりの目 盛りが1.7Nを示した。 水 操作3 図3のように, 容器の底面から半分までを水中に沈めると, ばね ばかりの目盛りが1.0Nを示した。 操作4 さらに容器を沈めていくと、図4のように, 容器の一部が水面上 に出た状態で静止し, ばねばかりをはずしても,この状態が保たれた。 (1) 計算 操作2で、容器にはたらく浮力の大きさは何Nか。 (2) 記述操作1~3の結果から, 物体の水中部分の体積と浮力の大きさ にはどのような関係があるといえるか。 簡潔に書け。 (3) 記述 操作4で, 下線部の状態になるのはなぜか、理由を簡潔に書け。 (4) 計算に入れて人日ィ エ 2132 ばねばかり 容器 金属の 小球 P76~17 FOR (島根) (1 図 4 [

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国語 中学生

日本語訳がわかりません。。。

せいすいしょう。 「醒酔笑」 しほだい 例文 塩鯛に矢の当たること がん *しゅうと 〔むこが舅の家へ行く途中に店で雁を買い、矢に突き通し、使用人に持たせていった。〕 ら しうと 舅出合ひ雁を見て、「これは。」 と問ふに、「われ等の道にてつかまつりたる。」とあれば、数 出迎えて 来る途中の道で射留めました ひろう 大いに悦喜し、一族皆寄せて披露し、ふるまひわめきけり。 手柄を言いふらし むこ勝つにのり、「今一度もたせ参らせん。」といひおき、家の子に 調子に乗り 持って来ましょう ととの や しめしあはせ、「われは先へゆかん。 後より調へ来たれ。」と命ず。 しあは さぶらふ むこ、まづ舅にあふと同じく、「異な仕合せにて、また雁をつかまつりて候。」といふ。 すぐに 不思議なめぐりあわせで 射留めました 舅勇みほこれり。かの内の者、塩鯛に矢をつらぬき持ち来たれり。 むこ「して、今の矢は ますます喜んだ はづ 今度の 当たらなんだか。」といへば、「さればAには外れて、 m にあたり参らせた。」と 当たらなかったのか 答ふ。 意味 *舅・・・義理の父親。 *塩鯛…鯛を塩づけにしたもの。 com Proud

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国語 中学生

どうゆうふうに解けばいいですか?

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 「わたし」(高梨桃)は、中学生になってから、ほかのみん なより子どもっぽいことを気にしていて、早く大人にならな きゃいけないと思っていた。 小学生のころいっしょに図書館に 来ていたみっくんが、 大人向けの文庫本を借りていたのに感心 して、 「わたし」も大人向けの小説を借りるなどしていた。 放課後 わたしは読むのをあきらめた恋愛小説を、図書館に 返しにいった。 返却カウンターで、図書館のお姉さんに本をわたしながら、 わたしは後ろめたい気分でいた。ほんとうに返してしまってい 1.0 いんだろうか。 この本を返しちゃったら、わたしはこれからも ずっと、大人っぽくはなれないんじゃないかな。 そんな不安も 感じていた。 返却が終わったあとも、まっすぐ童話を借りにいく気にはな れなくて、わたしは大人向けの小説の欄のあいだをうろうろし ていた。またべつの小説を借りてみようかな、とも考えたけど、 おもしろそうな本はなかなか見つからなかった。 しばらく迷ったあとで、わたしはためらいがちに、大人の小 説のコーナーを離れた。 そしていつもの童話の棚に向かうと、 そこでわたしは思いがけない相手の姿を見つけた。 そこにいたのは、大人びた顔の背の高い男子。 みっくんだった。 みっくんは棚の前で童話の本を開いて、熱心に立ち読みをして いた。 本の表紙は見えないけど、挿絵でわかる。 この前わたしが返 した、「こだぬきレストランのポックル」の最新刊だ。 F 2 それを読むみっくんの顔には、すごくわくわくした表情が浮 かんでいた。いつもの不機嫌で怖そうな顔とは違う、昔となん にも変わっていない、おもしろい童話を読んでいるときのみっ くんの顔だ。 驚きすぎて声をかけることもできないでいると、みっくんが わたしに気がついた。 みっくんはぎょっとした顔になってから、 すぐにその表情を引っこめて、 「なんだ、 高梨か」とぶっきらぼ うに言った。 そして読んでいた本を棚にもどすと、なにごとも なかったかのように、すたすたとその場を立ち去ってしまう。 呆気に取られてしまってから、わたしはとっさにボックルの 最新刊を棚からぬきだして、みっくんのあとを追いかけた。 「道橋くん、待って!」 わたしが呼びかけても、 みっくんは立ち止まってくれなかっ た。わたしは駆け足でみっくんに追いつくと、服の裾をつかん で言った。 「待ってよ、みっくん!」 13 昔のあだ名をつい使ってしまったら、みっくんが怒った顔で 振りかえった。 鋭い目でにらまれて、わたしはびくっとうつむ いた。 けれどそれからすぐに、大きなため息の音が聞こえた。 わた しがおそるおそる顔を上げると、みっくんは怖い顔をやめて、 あきれたようにわたしのことを見ていた。 「もうその呼びかたはするなよ。 恥ずかしいだろ」 「ごめんなさい。 その、これ、借りようとしてたんじゃないの?」 わたしはおずおずとポックルの本をみっくんに差しだした。 するとみっくんはその本を見もしないでこたえる。 「そういうわけじゃない。 この前高梨が話してたのを思いだし て、ちょっと見てただけだ」 20 13 40 45

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