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数学 中学生

(2)の問題です 方程式が答えは70(11−x)+180x=1100 になっているのですが、70x+180(11−x)はダメなのでしょうか 解説お願いします

(6点×2) 3 った箱があ 次の問いに答えなさい。 広いるりんご 問いに答え 箱として,x (1) ノートを何人かの生徒に配るのに1人に6 冊ずつ配ると8冊たりない。 また、1人に4冊 ずつ配ると6冊余る。 生徒の人数を求めなさい。 求めなさい。 (2) Aさんは、自宅から1100m離れた駅へ行くの はじめは分速70mで歩き、途中から分速 180mで走ったところ、自宅を出発してから駅に 着くまでに11分かかった。 このとき,Aさんが 走った時間は何分間か、求めなさい。 (6点×2) 発し, 分速40mで れて家を出発し, 二着く前に弟に追い 速さで進むものと 分後に兄が弟に追い この方程式をつくりな 15 (3) 4%の食塩水と12%の食塩水がある。この2 種類の食塩水を混ぜあわせて, 10%の食塩水を 600g つくるとき, 4% の食塩水と12%の食塩 水をそれぞれ何gずつ混ぜればよいですか。 は,兄が家を出発して 14% 12% 比例式の利用 (8点) 4 2種類の体験学習 A, B があり,生徒は必 ずA,Bのいずれか一方に参加する。 A, B それ それを希望する生徒の人数の比は1:2であった。 その後、14人の生徒がBからAへ希望を変更した ため,A,B それぞれを希望する生徒の人数の比 は57となった。体験学習に参加する生徒の人数 は何人か, 求めなさい。

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国語 中学生

この文章の問題で 下線部②「いくつになっても」が直接修飾する文節を 本文中から1文節で書き抜いて答えなさい。 という問題なのですが 修飾するという意味がわからず、どこがどのように 修飾されているのか教えていただきたいです。

れつ 2 確認問題 小説 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 《「父」は苦学の末、満州国で医師免状を手にしたが、日本の敗戦に より帰国。国内では、満州での免状が認められなかったため、医師と して開業するためには国家試験に合格することが必要だった。 「父」 は既に三十を越える年齢だったが、合格を目指してひたすら勉強に励 んだ。 その間、家計は、妻子たちが内職によって支えていた。> 父は毎朝山へ出掛け、夕刻家へ帰ってくる。 山といっても、家を借りたり、 お寺の一室にこもったりしているのではなかった。近くの山に壊れかけたお 堂がある。その軒先に腰を掛けて、声を出して本を読むのである。若いうち、 二十代の半ばまでなら、目で通読しただけで記憶できる。だが年をとると、 音読しなければ意味がつかめなくなるのである。 記憶するとなると、 何度も 5 何度も唱えなければならぬ。 一番苦しかったのは父であったろう。息子たちを働かせ、しかも自分は金 苦 を使って勉強している。世間の常識とはまったく逆である。 その 痛は想像にあまりある。普通なら、「ついに俺には達成できなかった。だか ら、息子たちよ、お前たちが存分に勉強してくれ。」と言うはずである。こ れが現在の教育ママや教育パパの発想である。が、 これほど自堕落な、愚 劣な発想があろうか。私は、 いくつになっても、ひたむきに生きる人を尊 敬する。一ミリでも一センチでもいい、じりじりと夢へと這っていく人を。 息子に夢を託すというのは、生活の放棄であり甘えである。そういう心根で 息子や娘に楽をさせても、ロクな結果が生まれるものか。現状にふさわしい じだらく いもほ 所で、常に前を向いて歩くことこそ大切なのである。私は、自分の父が、 家 庭を一切顧みずに勉強したことを誇りたいくらいだ。 かせ その生活にも、やがて終止符をうつ時がきた。父は、私たちが稼いだ金 を根こそぎ持って、東京へと試験を受けに行ったのである。試験から帰った * あかもん 父は、「赤門から入ってなあ、偉い教授の口頭試問を受けた。もう何と答 3 えたか、あがっちまってわからなかったから、どうも今年は駄目だろうが、 とうだい みやげばなし さすがに天下の東大だった。すごい建物がこうずらりと並んでいた。それで 帰る時、わざと遠回りして赤門から出てやった。 な、 これからバカにするな よ、 これでも赤門出なのだから。」 と土産話をして、しばらくぼうっとし 日を過ごした。それから私は赤門とやらを夢に見るようになった。――よ25 その大学へ行こう。私はそう決心したが、後で実際に通うようになった ら、古びてしょぼくれた奇妙な門に過ぎなかった。馬車馬のごとく突進しか 知らなかった父は、 ②と呼ばれるものに弱いところがあった。 合格の通知は山の畑で受け取った。 両親と私は、弟を連れ、祖父の畑で山 芋掘りをしていたのである。そこへ、留守番をしていた兄が、電報をひらひ 3 らさせながら駆けてきた。 「ゴウカク、オメデトウ。」 「このヤロウ。」 「さあこい。」 私たちは芋畑を転げ回った。 母はへたへたと座りこんでしまったが、私 は父とすもうをとった。 たた 6 私は何度も父を投げ飛ばし、大地に叩きつけた。 その年、満州出身の医師は八十数名が受験したというが、国家試験に合格 したのはたったの三名だった。 (注)赤門=東京大学の、朱塗りの門。 〈畑正憲 「ムツゴロウの青春記」より〉 答えなさ . 2 に入る適切なことばを、つ 10

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この問題文の下線部④ 「これでも赤門でなのだから」という言葉に対して 文字通り「赤門から出た」という意味のほかに もう一つどの様な意味が込められているのか 「〜こと。」と言う形で、15字以内で答えなさい。 という問題がわかりません。 どの様なところからにもう一つの意味が分か... 続きを読む

れつ 2 確認問題 小説 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 《「父」は苦学の末、満州国で医師免状を手にしたが、日本の敗戦に より帰国。国内では、満州での免状が認められなかったため、医師と して開業するためには国家試験に合格することが必要だった。 「父」 は既に三十を越える年齢だったが、合格を目指してひたすら勉強に励 んだ。 その間、家計は、妻子たちが内職によって支えていた。> 父は毎朝山へ出掛け、夕刻家へ帰ってくる。 山といっても、家を借りたり、 お寺の一室にこもったりしているのではなかった。近くの山に壊れかけたお 堂がある。その軒先に腰を掛けて、声を出して本を読むのである。若いうち、 二十代の半ばまでなら、目で通読しただけで記憶できる。だが年をとると、 音読しなければ意味がつかめなくなるのである。 記憶するとなると、 何度も 5 何度も唱えなければならぬ。 一番苦しかったのは父であったろう。息子たちを働かせ、しかも自分は金 苦 を使って勉強している。世間の常識とはまったく逆である。 その 痛は想像にあまりある。普通なら、「ついに俺には達成できなかった。だか ら、息子たちよ、お前たちが存分に勉強してくれ。」と言うはずである。こ れが現在の教育ママや教育パパの発想である。が、 これほど自堕落な、愚 劣な発想があろうか。私は、 いくつになっても、ひたむきに生きる人を尊 敬する。一ミリでも一センチでもいい、じりじりと夢へと這っていく人を。 息子に夢を託すというのは、生活の放棄であり甘えである。そういう心根で 息子や娘に楽をさせても、ロクな結果が生まれるものか。現状にふさわしい じだらく いもほ 所で、常に前を向いて歩くことこそ大切なのである。私は、自分の父が、 家 庭を一切顧みずに勉強したことを誇りたいくらいだ。 かせ その生活にも、やがて終止符をうつ時がきた。父は、私たちが稼いだ金 を根こそぎ持って、東京へと試験を受けに行ったのである。試験から帰った * あかもん 父は、「赤門から入ってなあ、偉い教授の口頭試問を受けた。もう何と答 3 えたか、あがっちまってわからなかったから、どうも今年は駄目だろうが、 とうだい みやげばなし さすがに天下の東大だった。すごい建物がこうずらりと並んでいた。それで 帰る時、わざと遠回りして赤門から出てやった。 な、 これからバカにするな よ、 これでも赤門出なのだから。」 と土産話をして、しばらくぼうっとし 日を過ごした。それから私は赤門とやらを夢に見るようになった。――よ25 その大学へ行こう。私はそう決心したが、後で実際に通うようになった ら、古びてしょぼくれた奇妙な門に過ぎなかった。馬車馬のごとく突進しか 知らなかった父は、 ②と呼ばれるものに弱いところがあった。 合格の通知は山の畑で受け取った。 両親と私は、弟を連れ、祖父の畑で山 芋掘りをしていたのである。そこへ、留守番をしていた兄が、電報をひらひ 3 らさせながら駆けてきた。 「ゴウカク、オメデトウ。」 「このヤロウ。」 「さあこい。」 私たちは芋畑を転げ回った。 母はへたへたと座りこんでしまったが、私 は父とすもうをとった。 たた 6 私は何度も父を投げ飛ばし、大地に叩きつけた。 その年、満州出身の医師は八十数名が受験したというが、国家試験に合格 したのはたったの三名だった。 (注)赤門=東京大学の、朱塗りの門。 〈畑正憲 「ムツゴロウの青春記」より〉 答えなさ . 2 に入る適切なことばを、つ 10

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あっているかどうか見てください!間違ってたら答え教えてください!

日本でいちばん高い山は ②きちんと自分の決めた目標を守る。 ③ 新鮮な野菜を使ったサラダを食べる。 をつけなさい。 次の各文から補助の関係になっている連文節を見つけ、 文節と文節の関係・文の成分 並立の関係 並立の関係…二つ以上の文節が対等に並ぶ関係。学校の音 「うさぎと犬を」のように入れ替え ても、意味が変わらない。 犬とうさぎを飼う。 補助の関係…下の文節がすぐ上の文節に補助的な意味を添え る関係。 補助の関係 例雨が降っている。 「~の状態である」という補助的な 意味を、「降って」に添えている。 3文の成分…意味のまとまりてとらえた、文を組み立てている 部分。主語・述語・修飾語・接続語・独立語の五種類がある。 連文節(二つ以上の文節がまとまって、全体で文の成分として 働くもの)からなる場合は、主部・述部修飾部接続部・独 立部とよぶ。 独立語 主部 修飾語 wwwww 述部 例え、白い雲がゆっくり流れていくよ。 修飾・被修飾の関係 3 2 1 5 4 3 2 1 効率的な仕事の進め方を考えてみる。 (2 兄に国語辞典を貸してほしいと頼まれる。 よう。 3 次の線部と、〈 〉内に示した関係にある文節を抜き出し なさい。 〈並立の関係〉 明るくて楽しい音楽をかけて踊ろう。 宿題を済ませてしまうまで、ゲームはしない。 〈補助の関係〉 〈主語述語の関係〉 おなかが減ったので、パンを食べた。 犬を連れて、川のほとりを散歩する。〈修飾・被修飾の関係〉 ②します。 ③減たので 次の -線部は、どのような文の成分になっていますか。 あと から一つずつ選び、記号で答えなさい。 かだん 花壇には、色とりどりの花が咲いている。 まず実行、それが何よりも大切なことだ。 日が暮れると、急に気温が低くなる。 このレストランの料理は、安くておいしい。 ⑤ 役者の熱演に、満員の観客が拍手を送る。 補助の関係 接続部 主語 修飾部 述語 趣味は読書なので、わたしは 編集者を 作家か 並立の関係 志そう。 主語述語の関係 ア主語 イ 述語 ウ 修飾語 エ接続語 次の各文から並立の関係になっている連文節を見つけ、 をつけなさい。 オ独立語 カ主部 キ述部 ク修飾部 ケ接続部 コ独立部 ① 塩やこしょうを入れて、スープの味を調える。 ②自分の考えを、わかりやすくはっきりと説明する。 ③ ⑤ )

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