学年

教科

質問の種類

理科 中学生

教えて欲しいです!

うてんきょ 拓さんは、蕉点距離の異なる凸レンズAと凸レンズBによ る像のでき方を調べる実験を行った。 まず, 光学台, 光源, 物体(透明なガラスに8:をかき、 4つの○のうち1つだけ色 をぬったもの),凸レンズA, スクリーンを用いて 図1のよ うな装置を組み立て. 凸レンズAを光学台に固定した。次に、 凸レンズAから物体までの距離(P)をいろいろと変え,その つどスクリーンを動かしてスクリーンに物体の像がはっきり とできるようにし、そのときの凸レンズAからスクリーンま での距離(Q)を調べた。 また, 凸レンズA を凸レンズBに変え, 同様の操作を行った。 表は, 実験の結果をまとめている途中のも のである。 図1 スクリーン とうめい 凸レンズA (固定する) R 物体 光源 凸レンズからスク 凸レンズから リーンまでの距離 物体までの距離 光学台 表 P [cm] 30| 25| 20 凸レンズ 40 35 15 10 A a [cm) 13 14 15 17 20 P[cm) 40 2月) 凸レンズ B 35 30| 25| 20 15 10 5 Q [cm)| 24 26 30 図2は、凸レンズAを用いてPの距離を20 cmにしたときにスクリーンにできた像を図1 のRの矢印の向きから見たときの, 8:の形だけを示したものである。 解答欄の図2中の4 つの○のうちの1つだけを黒くぬりつぶして、スクリーンにできた像を完成させよ。 図2 O

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

生物の殖え方の問題です ⑴.⑵.⑶の問題の解き方と答えを教えてください 解き方がわからなくて一問も解けません お願いします🙏🏻

ある生物の歴から細胞を取り出し、培養液中で均等な細胞集団を培養した。この細胞集団から、 それぞれ同数の細胞を複数のペトリ皿に移して同時に培養をスタートさせた。これについて、 次 の各問いに答えよ。ただし、どの細胞でも細胞周期の時間は同じで、体細胞分裂のどの時期にあ るかはまちまちである。 実験1 培養開始直後、および、80時間後にペトリ皿を1枚ずつ取り出し、各ペトリ皿の細胞数を測定し た。その結果、培養開始直後の細胞数は180個、80時間後では2880個であった。 -マ 実験2 培養開始から80時間後に、細胞をペトリ皿に付着させたまま固定液で処理して核を染色し、光 学顕微鏡を用いて細胞を観察したところ、各時期の細胞数は表のような結果になった。 間期 前期 中期 後期 終期 合計 細胞数(個) 2520 216 51 32 61 2880 る。 実験3 各時期における細胞1個あたりのDNA量(相対値を測定し、培養開始から80時間後に、それぞ れのDNA量をもつ細胞数を測定したところ、表のような結果になった。なお、残りはDNA量が2 と4の間の細胞であった。 DNA量(相対値) 2 4 細胞数(個) 1368 648 (1) この細胞の1回の細胞分裂に要する時間は何時間か。 (2) 実験2より、この細胞の分裂期前期に要する時間は何時間か。 (3) 実験2に関して、間期の細胞と分裂期の細胞は、光学顕微鏡でどのように区別されるか。 40字程度で説明せよ。 (4) 実験2と3より、間期のG2期の細胞数は何個だとわかるか。 (5)実験2と3より、間期のS期の長さはおよそ何時間だとわかるか。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

中3理科生物の殖え方です ⑴.⑵.⑶の問題の解き方を教えていただきたいです 本当にどの問題も解き方が分かりません よろしくお願いします

ある生物の歴から細胞を取り出し、培養液中で均等な細胞集団を培養した。この細胞集団から、 それぞれ同数の細胞を複数のペトリ皿に移して同時に培養をスタートさせた。これについて、 次 の各問いに答えよ。ただし、どの細胞でも細胞周期の時間は同じで、体細胞分裂のどの時期にあ るかはまちまちである。 実験1 培養開始直後、および、80時間後にペトリ皿を1枚ずつ取り出し、各ペトリ皿の細胞数を測定し た。その結果、培養開始直後の細胞数は180個、80時間後では2880個であった。 -マ 実験2 培養開始から80時間後に、細胞をペトリ皿に付着させたまま固定液で処理して核を染色し、光 学顕微鏡を用いて細胞を観察したところ、各時期の細胞数は表のような結果になった。 間期 前期 中期 後期 終期 合計 細胞数(個) 2520 216 51 32 61 2880 る。 実験3 各時期における細胞1個あたりのDNA量(相対値を測定し、培養開始から80時間後に、それぞ れのDNA量をもつ細胞数を測定したところ、表のような結果になった。なお、残りはDNA量が2 と4の間の細胞であった。 DNA量(相対値) 2 4 細胞数(個) 1368 648 (1) この細胞の1回の細胞分裂に要する時間は何時間か。 (2) 実験2より、この細胞の分裂期前期に要する時間は何時間か。 (3) 実験2に関して、間期の細胞と分裂期の細胞は、光学顕微鏡でどのように区別されるか。 40字程度で説明せよ。 (4) 実験2と3より、間期のG2期の細胞数は何個だとわかるか。 (5)実験2と3より、間期のS期の長さはおよそ何時間だとわかるか。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

至急お願いします!!🙏💦 4の(2)こたえgなのですが、どうして上下のみで左右は逆にならないのですか??

第3回 3回 (2)(実験1) で、スクリーンに像 図5 ができるのは、物体を出た光が凸 レンズを通って, スクリーンに 4 凸レンズの性質を調べるために、次の(実験1)と(実験2)を行った。 スクリーン (実験1) 0 図1のように、光学台に電政、図2のような形のスリットの入った物体、凸レンズ、 レンズの軸 スクリーンをセットした。 集まったからである。図5にお 物体 物体と凸レンズの距離a(cm) と,スクリーンにはっきりした像ができたときの凸 Aレンズの中心 Aレンズ いて、凸レンズによってスクリー レンズとスクリーンの距離b(cm)との関係を調べた。 ンに物体の像ができたとき、点P 図3は、(実験1)の2の結果をグラフに表したものである。 (-線は、直Pと凸レンズの中心を通る線である) 図1 図2 から点Qに進んだ光は、凸レン 4 Aレンズ スクリーン ズを通ってどのように進むか。また。この像を凸レンズの側から見るとどのように見えるか。そ 球OC物体 の組み合わせとして最も適当なものを、下のアからシまでの中から選んで、そのかな行号を書き めもり板 なさい。 図3 b 30 (cm |スリット 凸レンズの側から 見たときの物体 20 10 20 a(cm) ア a, d イ a, e ウ ,f I g オ b, d カ be キ b,f ク b,g ケe, d コce サc.f シeg (実験2)(実験1)で調べた凸レンズと牛乳バックを使って図4のような装置(カメラ)をつく (3) 次の文章は、(実験1)で使った凸レンズよりも焦点距離が短い凸レンズに変えて、同じよう り、内箱を動かしてピントを合わせ,凸レンズからの距離がどのくらいにある物体をうつ に実験をしたときについて説明したものである。文章中の(1)と( にあてはまる すことができるか調べた。ただし, 内箱を動かすと、凸レンズからスクリーンまでの距離 語句の組み合わせとして最も適当なものを、下のアからエまでの中から選んで、そのかな背号を を8cm から16cm まで変えることができるものとする。 書きなさい。 図4 内箱 物体と凸レンズの距離a(cm)を8cmにしたとき、 スクリーンにはっきりした偉ができると きの凸レンズとスクリーンの距離b (cm)は24cmよりも(I)なる。このとき、できる 像の大きさは、(実験1)でaを8cmにしたときにできた像の大きさよりも(1 ) なる。 -8cm イ1長く、I 小さく ア1 長く、I 大きく ウ 1/短、I大きく (4)(実験2)で, スクリーンにうっすことができた物体のあった範囲として最も過当なものを。 次のアからケまでの中から選んで、そのかな持号を書きなさい。 外前 IIく、I 小さく 次の1から(4)までの問いに答えなさい。 (実験1)の結果から、この凸レンズの焦点距離は何 cmか,求めなさい。 (1 ィムレンズから8 cm から12cm までの間 ア凸レンズから6 cmから8cm までの間 I占レンズから8cmから30 cm までの間 ウ 凸レンズから8 cmから24 cm までの間 オ 凸レンズから 10 cm から24 cmまでの間 キ 凸レンズから 12 cm から 30 cmまでの間 カ当レンズから 10 cmから30 cm までの間 クレンズから 12 cmより遠く

未解決 回答数: 1
理科 中学生

5⃣の2と3お願いします

るものを, それぞれア, イから1つずつ選びなさい。また。 きなさい。 日射が強い夏は, ユーラシア大陸があたためられ, 大陸上の気温が太平洋の海上よりも大きく 上昇する。 その結果, ユーラシア大陸上の気圧が①(ア 高 イ個低)く, 太平洋上の気圧が② イ 低)くなる。 そのため, 日本では南東の風がふくことが多い。この風を,夏の ち がくいい (ア 高 ( という。 (茨城改) 凸レンズと像 光源, 焦点距離が10cmの凸レンズ, スクリーン, 光学台を使 って, 右の図のような装置を組み立て, スクリーンに像ができる位 置を調べた。凸レンズの位置を固定し, 図の矢印のように光源とス (4点×3=12点 5 スクリーン | 凸レンズ 光源 クリーンを動かしていくと, スクリーンに像ができた。 次の問いに 光学台 答えなさい。 (1) 凸レンズを通過した光が実際にスクリーンの上に集まってできる像を何といいますか。 (2) スクリーンに光源と同じ大きさの像ができたとき,光源と凸レンズの距離は何cmですか。 (3) 次の文の①, ②にあてはまるものを1つずつ選びなさい。 図のスクリーンを凸レンズから少し遠ざけると,像ができなくなった。そこで, 光源を①(ア 凸 レンズから遠ざけた できた像の大きさは, スクリーンを移動する前より②(ア 大きくなった イ凸レンズに近づけた)ところ, スクリーンに像ができた。 スケクリーンに イ 小さくなった)。 (愛媛改) 6 16 太陽の動き 日本のある地点において, 太陽の1日の動きを調べるために, 図1のように,透明半球を日当たりのよい水平な場所に置き,ペン 先の影を点0と重ねて, 透明半球上に印をつけ, 太陽の位置を1時 間ごとに記録した。次に, 記録した点を結んで透明半球のふちまで のばし,それぞれ,点A, Cとした。 (4点×3 図1 X 透明半球 100 西 平らな板0 1600k P C D (北) 一白い紙 「点0は、透明半球を白い紙の上に置いてできる円の 中心であり,点Pは線分BDと線分ACの交点である。 B 8:00。 0 (南) A東 図2は,図1の観測を行った透明半球に紙テープをはって, 図2 透明半球上につけた印を写しとり, 点Aからの距離を測定し A て記録したものである。次の問いに答えなさい。 8:00 9:00 10:00 11:00 記録した時刻 0 2.8 5.2 7.6 10.0 点Aからの距離 (cm) 紙テープ L『旧の出 界も占yと1た 大陽の南中高度を表した

未解決 回答数: 1
理科 中学生

①の⑵と②の⑶を解説付きで教えてください

1光の性質 平源装置を用いて平面鏡による光の反射について調べた。 (1) 図1で, 平面鏡で反射した光と平面鏡とのな図2 す角度は30°であった。入射角は何度か。 図2で, O点から出した光を平面鏡A, 平面 鏡Bでそれぞれ1回ずつ反射させて, P点の真 上を通過させたい。このとき光を平面鏡Aのア ~エのどの点に当てればよいか。 図1 つ1B(31 長崎改)(12点×2) 光源装置 COロ 光 30° 平面鏡 平面鏡A 光源装置 図1 物体(光源) 凸レンズ |2凸レンズ 図1のような装置で物体(光源)を焦点より外側に置き, スクリー ン上にはっきりとした像ができるときの,凸レンズから物体までの 距離と凸レンズからスクリーンまでの距離を測定した。 図2は, 物 体の位置を変えてくり返した結果をまとめたグラフである。 (1) 図3で, 物体の先端にある 点Pの像ができる位置を求め, ●で示しなさい。 ただし, 像 の位置を求めるための補助線 は実線(一)として残しておく つ1B回実験(31 富山改)(12点×3〉 光学台 凸レンズから物体 までの 凸レンズからスクリーン までの距離 30 図3 20 凸レンズ 光a 点P 10 20 凸レンズから物体までの距離 [cm] 10 30 凸レンズ: 焦点 の軸 焦点 こと。作図 図3に記入 (2) 図3で, 点Pから出た光。 の凸レンズ通過後の光の道すじを, 破線( )でかきなさい。作図 Eト (3) 図2の結果から, 凸レンズの焦点距離は何cmか。 図3に記入 スクリーン ] 距 2 スクリーンまでの距離((] 2 1 3 平面鏡B

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

これ虚像だから上下左右同じなためアでは? 答えはエです

2 次の問いに答えなさい。 会光 光や音について調べるため,次のI. Ⅱの実験を行った。 I 凸レンズのはたらきについて調べるため、次の実験を行った。 実験1 図1のように,光学台の上に,電球,「h」の文字の形に穴を開けた厚紙,焦点距離が30cmの凸レンズ A. スクリーンを置いた。電球と凸レンズAの位置を固定したまま, 厚紙と凸レンズAの間の距離を60cm にして、はっきりとした文字の像がうつる位置にスクリーンを置いた。次に, 厚紙を電球に近づけたとこ ろ、スクリーンの像がぼやけたので、はっきりとした像がうつるように。 スクリーンを動かした。 図1 スクリーン 周3 凸レンズA 厚紙 電球 光学台 実験2 黒い厚紙で作った箱Iの底の部分に,実験1で用いた凸レンズAを取りつけ,この箱Iの内側にスク リーン(半透明の紙)をはった箱Iをさしこんだ。 次に, 焦点距離が12cmの凸レンズBを底に取りつけた 箱皿を,箱Iのさらに内側にさしこんだ。この装置は、箱Iと箱Ⅲを出し入れすることで, 2つの凸レン ズとスクリーンとの間の距離を変えられるようになっている。図2のように,電球,実験1で用いた厚紙 を立てて置き,箱Ⅲをのぞいて凸レンズBごしにスクリーンを観察した。このとき,凸レンズAから厚紙 までの距離をx cm, 凸レンズAからスクリーンまでの距離をycm, スクリーンから凸レンズBまでの距離 を2cmとする。x=60, y=60とし, 文字の虚像が凸レンズBからはみ出すほど拡大されて見えた。 凸レンズBごしにスクリーンにうつった「h」の文字の像を見ると。 図2 箱1 凸レンズA 電球 厚紙 凸レンズB スクリーン 箱I 箱I y I 音について調べるため, 次の実験を行った。

回答募集中 回答数: 0