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公民 中学生

プリントから内閣の仕事や国会との関係を教えてください

めあて内閣の仕事や国会との関係を知ろう。 課題① 内閣や公務員の仕事についてまとめよう。 内閣とは? ●国会で決まった (①法律や予算 )に基づいて、 国の仕事を行うことを (②行政)という。 国の(② 行政)に責任をもち、指揮していく機関が(③内閣 )である。 ● 内閣は、内閣総理大臣と(④ 国務大臣)で組織されている。(④ 国務大臣)の過半数 は、⑤国会議員)でなければならない。 内閣の仕事 内閣は、(⑥ 閣議 )を開いて政治の方針を決定する。 国の仕事は、さまざまな分野におよぶため、内閣のもとに、(⑦省庁 )などの機関が おかれて、 仕事を分担している。 (例) 国民の健康や労働に関することを扱う。 ⇒ (⑧厚生労働省) 教育や科学文化・スポーツに関することを扱う。 自衛隊の管理・運営を行う。 ⇒(文部科学省) 公務員の仕事 行政の仕事を実施するのは、(公務員)である。 ⇒ (1 防衛省) (⑩ 公務員)は、国で働く “国家公務員” と地方で働く “地方公務員” に分けられる。 憲法第 15 条では、一部の人のためではなく国民「12全体の奉仕 されている。 たてわり行政のデメリットとは? 13 」であるべきと 公務員は、自分の所属する行政組織のせまい関心を優先 しがちであり、その結果おだが生まれること ⇒ (⑩4 行政改革)が進められている。 がた (例)政府関係の組織の (15民営化)、経済活動に対する (⑩6規制緩和)

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数学 中学生

歴史の問題です. 写真の(1)の問題が,なぜわざわざ “身分の低い” 貴族や武士など “自由に” 人材を登用したのかわかりません😵‍💫 教えてください🙏🙏

第2章 章末問題 B 中世の日本 しらかわてんのう 11086年,白河天皇が幼い皇子に位をゆずって上となり、院政という新しい政治を始めました。 次の資料Iと資 料Ⅱはこの院政に関するものです。 これらを読んで、あとの問いに答えなさい。 資料 I 資料Ⅱ せっしょう かんぱく 白河上皇のとき,院で政治が行われたので,摂政や関白はただ役職 についているだけの存在になった。 しかし, このときから古い政治 のありさまが一変したのである。 ( 『神皇正統記』) じんのうしょうとうき 白河上皇は,「賀茂川の水、サイコロの目 僧兵。これ らが私の思い通りにならないものだ」と、いつも申され ていたと伝えられる。 げんべいじょうすいき (『源平盛衰記』) □(1) 資料Iの下線部について,このようにいわれたのは,上皇の力が強くなり,天皇の力が弱まったからである。 かんたん 上皇は摂政や関白のかわりにどのような者を登用したか。 簡単に説明せよ。 ぶし □(2) 資料 IIの白河上皇の言葉には、院政が行われていた時期に,武士が用いられた原因がふくまれている。その原 してき 因を指摘した上で,武士が中央の政治の動きにかかわるようになったいきさつを、簡単に説明せよ。

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