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理科 中学生

答えを全部教えてください。至急でおねがいします。

5 火山や地層, 岩石について調べた。 あとの問いに答えなさい。 〈調査1〉 図1 1 火山Pは, 現在は活発に活動していないが, 数百年前に噴火し, 大量 の火山灰を噴出した。 X [2 数百年前の噴火によって噴出した火山灰は, 火山Pの。火口付近に吹 いていた風の影響で, 火山Pの西側に比べて東側に厚く降り積もった。 3 図1は, 火山Pのふもと付近に露出していた。火山岩の組織を観察し, スケッチしたものである。 人 (1) 火山Pのようにおおむね過去1万年以内に噴火したことがある火山,および現在活発に活動している火山 は何とよばれるか, 書きなさい。 (2) 下線部①の風が吹いていた方向として適するものを, 次のア~エから1っ選び, 記号を書きなさい。 ウ 北から南へ ア 東から西へ イ 西から東へ エ 南から北へ (3) 降り積もった火山灰が長い年月をかけて固まってできた岩石は何とよばれるか, 書きなさい。 (4)下線部②の火山岩のつくりは,斑状組織とよばれている。 図1のXとYの名称にふれながら, 斑状組織の 特徴を書きなさい。 く調査2〉 [] 図2は、 火山P付近の地下に広がる地層や岩石のようすを模式的に表したものであり, 地層群Aは 中生代に, 地層群Bは古生代に堆積した地層の集まりである。 なお, 地層の逆転はなかったものとす 2 地層群Bからはサンゴの化石が多く見 図2 つかっている。 地表 地層群 3 火成岩体Gは, 地下深くのマグマが上 昇し, 地層内で冷え固まった火成岩のか 断層F A 地層群 たまりである。 地層群 A [4 断層Fは, 水平方向からの力がはたら 日 いてできた, この地域では唯一の断層で 地層群 ある。 日 火成岩体G 火成岩体G 5 地表は火山灰や植物におおわれている。 (5) 地層群Aが堆積した当時に生息していた生物として適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号を書き なさい。 アサンヨウチュウ イアンモナイト ウ ビカリア エ フズリナ (6) 地球の誕生は今から約46億年前であり, 古生代は今から約5.4億年前に始まった。地球の誕生が今から100日 前だったとすると,古生代の始まりは今から何日前になるか, 小数第1位を四捨五入し, 整数で求めなさい。 (7) サンゴの化石が含まれていることから, 地層が堆積した当時, この場所がどのような環境であったと考え られるか,書きなさい。 (8)地層群A, 地層群B, 断層F, 火成岩体Gは, どのような順序でできたと考えられるか, 記号を古い方か ら並べなさい。 K数英出版

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(4)が分かりません どなたかお願いします🙇‍♂️

ーH 22 数学 理科 英語 解答用紙 I 刺激反応をに,1のようなライトを使って [実験] を行った。2は、A~Hの8人が IADujO9 理科 【問1】 各問いに答えなさい。 【実験)の A~H の8人が図2のように椅子に座り, それ ぞれ矢印の向きにライトを向ける。 【実験)を行っているところを上から見た模式図である。 図2 スイッチ 2 Aは,ライトのスイッチとストップウォッチのスイッチ を同時に押す。 Bは, Aのライトが光ったらすぐにライトのスイッチを押す。C は, Bのラ イトが光ったらすぐにライトのスイッチを押す。同様に D, E, F, G, Hまで 順に続ける。 ④ AはHのライトが光ったらすぐにストップウォッチのスイッチを押し,時間を測定する。 2回目 目回I 目回 目回9 十分に練習した後, 5回測定した結果を 目回8 華 右の表にまとめた。 時間(秒) 1.71 1.64 69°T 1.70 99°T 図3 (1) 図3は,右目の断面図を模式的に表したものである。ひとみの大きさを変えて目 に入る光の量を調節する部分はどこか, 図3のア~オから 1 つ選び, 記号を書きな さい。また,その部分の名称も答えなさい。 (2) 図4は, 目の網膜に外の景色が映る様子を模式的に表したものである。いま, 木 が網膜にはっきりと映っている。このとき, 木のP点から出た光 図4 (→)は目のレンズを通過後どのような経路で網膜に到達するか。 目のレンズ 網膜 木 P 解答用紙の図4に, その経路を直線で示し, 網膜上に到達した点 F をQとしなさい。なお, 作図に使った線は残しておくこと。 (3) 次のア~キは, [実験〕で光の刺激を受け取ってからライトの スイッチを押すまでのしくみについて説明したものである。 アを Fはレンズの焦点 最初とし,キを最後として, イ~カが正しい順序となるように並べ替えて, 記号で書きなさい。 ア ライトが光ると目が刺激を受け取り, 刺激は信号に変えられる。 ィ 信号が運動神経を通る。 I と ウ 信号が感覚神経を通る。 エ 信号が指を動かす筋肉に伝わる。 オ 信号が脳に伝わり, 脳はライトが光ったと認識する。 カ 脳が「ライトのスイッチを押せ」という信号を出す。 キ 指がライトのスイッチを押す。 (4) Hの代わりに鏡を設置し, 鏡に映った G のライトが Aから見えるように角度を調節した。A~G は 験)/と同様の操作を行い, Aは, 鏡に映るGのライトが光ったらすぐにストップウォッチのスイッチを押す。 このとき, 測定時間は何秒短くなると考えられるか, 表の測定結果の平均値を参考にして求めなさい。にに かかる時間は同じとする。

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理科 中学生

答えを全て教えてくださいm(_ _)m

V 火山や地層に関する次の問いに答えなさい。 1 河原で採取した岩石の表面をよく磨き, ルーペを使って観察した。 図1は, その スケッチである。 (1) 図1の岩石について説明した次の文の0. [2)に入る語句の組み合わ せとして適切なものを, あとのア~エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 図1の岩石について調べたところ,この岩石は火成岩であることがわかった。 また,図1のXのような部分を といい, このような岩石のつくりを (2)という。 ア O斑品 (2斑状組織 ウ の石基 (2斑状組織 (2) 図1の岩石の色は全体的に黒っぽく, Xの中には, 丸みのある短い柱状の形をしており黄緑がかった 褐色のYが見られた。 この岩石とYについて説明した文として適切なものを, 次のア~エから1つ選 んで、その符号を書きなさい。 ア 岩石は玄武岩で, Yはカクセン石である。 ウ 岩石ははんれい岩で, Yはカクセン石である。 図1 X イ の斑晶 2等粒状組織 I 0石基 2等粒状組織 ィ 岩石は玄武岩で, Y はカンラン石である。 岩石ははんれい岩で、 Yはカンラン石である。 エ 2 学校の近くにあるがけの地層を観察してスケッチすると, 図2のよう になった。また。地層Aはれき岩,地層B は砂岩, 地層Cは泥岩ででき ていた。さらに,地層Aからカキやシジミの化石が見つかり, 地層Cか らアンモナイトの化石が見つかった。 なお, 観察した地層は, 堆積した 当時の上下の順序を保っていることがわかっている。 (1) 図2の地層A~Cの堆積岩は, 構成している粒の大きさによって分 類されている。地層 A~Cについて, それぞれの地層の堆積岩を構成 している粒の大きなものから順に左から適切に並べたものを, 次のア ~カから1つ選んで, その符号を書きなさい。 図2 山。 一地層C 泥岩 一地層B砂岩 一地層A れき岩 ウ B→A→C カ C→B→A アA→B→C イ A→C→B I B→C→A オ C→A→B (2) 下線部について, 地層Aが堆積した当時の環境として最も適切なものを、 次のア~エから1つ選んで、 その符号を書きなさい。 ア 大きな河川 (3) 地層Cで見つかったアンモナイトと同じ時代の示準化石として最も適切なものを, 次のア~エから 1つ選んで, その符号を書きなさい。 アキョウリュウ イ 河川と海水が混じる水域 ウ 海岸沿いの海 I 沖合の海 イ フズリナ ウ ビカリア Iマンモス

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国語 中学生

2枚目についてなんですが、 聞いている人、見ている人 ではなく模範解答には、 聞いているもの、見ているもの、 と書いてあったのですが、これは別に動物に託したわけではないので、答えに 聞いている人、見ている人 とかいても×にはなりませんよね

古今和歌集「仮名序」の冒頭には、「和習』 述べられている。繰り返し声に出して読み、古文の言葉 ( めくの種種 y 音院一を /p/ う 一の よろづの言の葉とぞなれりける。 >ニルーチ Sい 世の中にある人、ことわざ繁きものなれば、 と やまとうたば、人の心を種として、 梅々さませまの茶に た あた 古今和歌集 仮名序 SAに ニさS け~ 見るもの、聞くものにつけて、言ひ出せるなり 花に鳴く驚、水にすむ蛙の声を聞けば、 いだ くものにたくしてチしたりで肉 心に思ふことを、 Sみ ンD R 2H 立 よろづの言の梁となれりける と ス レる 生きとし生けるもの、 tかえて ょ心人た いづれか歌をよまざりける。 ルちもの聞くものにつけて言ひ出せるたり さ 力をも入れずして、天地を動かし、 め tにたり事の 系 目に見えぬ鬼神をも、あはれと思はせ、 生きとし生けるもの 男女のなかをも和らげ cげれい歌をよまざりける へ 猛き武士の心をも、慰むるは歌なり。 SS カをも人八ずして天地をかい やまとうたは、人の心を種として、(そこから芽生えて) 種々さまざまの葉になったものだ。この世の中に生きてい る人々は、さまざまな出来事に関わっているのて、 心に思 ガことを、見るもの、聞くものに託して、言い表したのて一 ある。花の間に鳴く驚、清流にすむ河鹿の声を聞くと、生」 きている全てのものの、どれが歌を詠まないといえるだろ」 うか。力ひとつ入人れずに天地の神々の心を動かし、目に見 えないもろもろの精霊たちをしみじみとさせ、男女の仲を 親しいものとし、勇猛な武人の心をも、和らげるのが歌な一 のてある 国に見えね鬼神をもあはれと思日せ 張き武まの心をも 君じるに歌な eやまとうた=和歌のこと 6人の心を獲として、よろづの言の葉とぞなれびける=人の心を覆にたと え、言葉を様から生じる業にたとえている。 6気きものなれば=「繁き」は、回教や教量が多いこと。絶え間がないこと。 言ひ出せるなり=ものに託して言い表したのが「歌」なのであるという意。 水にすむ難=「蛙」は今の河難(かえるの一種。夏から秋にかけて澄ん だ声てく)を指す。 出典「古今和歌集」 一長名形」は、「古今和歌集」の係谷で書於れた序文て、紀貫之 (Mページ 参照)が書いたとされる。ここは、和歌の本質を植物にたとえて説いた部」 分であり、この後、撰者たちの和歌についての見解や、「六歌仙」(姫ペー」 ジ参照)とよばれた平安時代初期の六人の和歌の名手など、歌人たちを評」 した部分、和歌集編集の経緯などを記した部分が続く。他に、漢文て書が 真名」もある。 原文は、「古今和歌集」(新編日本古典文学全集 H)による。 47いにしえの心を受けく古今和歌 仮名序 やあうた

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