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理科 中学生

(2)の答えと解説をお願いしたいです よろしくお願いします🙇‍♀️

〔実験 〕 (i)装置に電熱線Xをとりつけたあと、発泡ポリスチレンの容 器に100gの水を入れ、水の温度を測定した。 (ii)電圧計の示す値が6V になるように電圧をかけ, 電熱線X に流れる電流を電流計で測定した。 (ii)容器内の水をガラス棒でゆっくりかき混ぜ、電圧をかけ始 めてから1分ごとに水の温度を測定した。 温度計 水 電圧計 (6) た 電流計 (1) ガラス棒 発泡ポリスチレン の容器 電熱線X (iv) 電熱線Xを電熱線 Y, Zにとりかえ (i)~(Ⅲ) と同様のことをそれぞれ行った。 重要 (1) 表1は, 電熱線Xについての実験結果である。 これをもとに, 〔図2] W000 水 5.0 VOOL 電熱線 X に電圧をかけ始めてからの時間と水の上昇温度の関係 4.0 か を表すグラフを, 図2に描きなさい。 上 3.0 2.0 〔表1] 電圧をかけ始めて 0 1 2 3 4 5 度 1.0 からの時間 〔分〕 水の温度[℃] 27.7 28.5 29.3 30.1 30.9 31.7 % 1 2 3 4 5 電圧をかけ始めてからの時間 〔分〕 (2) 電熱線 X に電圧をかけ始めてから6分30秒後には,水の温度は何℃になっていると考えられ るか。 最も近いものを,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ただし, 電圧をかけ始 めてからの時間が5分以降も, 水の温度が上昇する割合は変わらないものとする。 ア 31.9℃ イ 32.9℃ ウ 33.9℃ I 34.9°C

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理科 中学生

バツをつけている問題の解説をお願いします!! 解答2 エ4 ウ 解説は2枚目にあります。読んでも理解できませんでした。

ア、光が十分に当たる場所では、オオカナダモの葉の核 でデンプンが作られることが分かる。 イ. 光が十分に当たる場所では,オオカナダモの葉の核 でアミノ酸が作られることが分かる。 ウ. 光が十分に当たる場所では,オオカナダモの葉の葉 緑体でデンプンが作られることが分かる。 エ. 光が十分に当たる場所では、オオカナダモの葉の葉 緑体でアミノ酸が作られることが分かる。 15 水溶液, 水溶液とイオン| 水溶液に関する実験について、 次の各問に答えよ。 <実験1>を行ったところ, <結果1 > のようになった。 <実験Ⅰ > (1) ビーカーA, (3)加熱を止め、試験管A, 試験管Bの中の様子をそれ ぞれ観察しながら, 温度計が27℃を示すまで水溶液を ゆっくり冷やした。 (4)試験管A.試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しな がら、さらに温度計が20℃を示すまで水溶液をゆっく り冷やした。 (5) (4) 試験管Bの水溶液を1滴とり スライドガラス の上で蒸発させた。 <結果2 > (1) 実験2>の(1)からく実験2>の(4)までの結果は 以下の表のようになった。 試験管Aの中の様子 試験管Bの中の様子 留水(精製水)を入れた。 B, ビーカーCにそれぞれ蒸 <実験2 > (1) 溶け残った。 溶け残った。 図1 (2)ピーカーBに塩化ナトリウムを加えて溶かし, 5% の塩化ナトリウム水溶液を作成した。 ビーカーCに砂 糖を加えて溶か し、5%の砂糖水 を作成した。 <実験2 > (2) 温度計が約38℃を 示したときに全て溶 けた。 <実験2 > (3) 電源装置 (3) 図1のように実 験装置を組み、 ビーカーAの蒸留 水, ビーカーB の 水溶液, ビーカー Cの水溶液に, そ れぞれ約3Vの電 圧を加え, 電流が 流れるか調べた。 豆電球 <実験2 > (4) 結晶の量は、実験 2>の(3)の結果に比 べ増加した。 ~電極 8000 電流計 <結果 1 > ビーカーA ピーカーB ビーカーC 温度計が約38℃を 示したときに結晶が 現れ始めた。 <実験2>の(1)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 <実験2>の(2)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 <実験2>の(3)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 (2) 実験2>の (5) では,スライドガラスの上に白い 固体が現れた。 さらに、硝酸カリウム, 塩化ナトリウムの水に対する溶 解度を図書館で調べ, 資料>を得た。 <資料> 100 110 100 の 90 電流が流れなかった。 電流が流れた 水80 電流が流れなかった。 質に 160円 の [50+ 〔問1] 基本 <結果1 > から, ビーカーBの水溶液 の溶質の説明と, ビーカーCの水溶液の溶質の説明とを 組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア~エの うちではどれか。 け [404] る 30 201 [10] 04 0 10 20 30 40 50 60 温度(℃] ビーカーBの水溶液 の溶質の説明 (4点) ピーカーCの水溶液 の溶質の説明 ア蒸留水に溶け, 電離する。蒸留水に溶け、 電離する。 蒸留水に溶けるが、 電離し ない。 〔問2〕 <結果2 > の (1) とく資料> から, 温度計が60℃ を示すまで温めたときの試験管Aの水溶液の温度と試験 Aの水溶液の質量パーセント濃度の変化との関係を模 式的に示した図として適切なのは、 次のうちではどれか。 イ 蒸留水に溶け、 電離する。 ア 蒸留水に溶けるが, 電離し ウ ない。 蒸留水に溶け、 電離する。 I 蒸留水に溶けるが、 電離し 蒸留水に溶けるが、 電離し ない。 ない。 イ (4点) I 次に実験2> を行ったところ, <結果2>のように なった。 <実験2 > (1) 試験管A, 試験管Bに、室 温と同じ27℃の蒸留水 (精製 (水) をそれぞれôgem れた。 次に、 試験管Aに カリウム、 試験管Bに塩化ナ トリウムをそれぞれ加え、 試験管をよくふり混ぜた。 試 験管A, 試験管Bの中の様子 をそれぞれ観察した。 (2) 図2のように、試験管A. 図2 試験管A 温度計 27 38 49 60 27 38 49 60 27 38 4960 27 38 49 60 [%] 温度 [℃] [%] 温度 [℃] [%][℃] [%] 温度 (℃ (3) よく出る <結果2 > の (1) から, 試験管Bの中の 様子に変化がなかった理由を 温度の変化と溶解度の変 化の関係に着目して、 「<資料> から,」に続く形で簡 単に書け。 (4点) 試験管B B() <結果2>の (2) から, 水溶液の溶媒を蒸発させ んと溶質が得られることが分かった。 試験管の水溶液 「の温度が20℃のときと同じ濃度の塩化ナトリウム水溶液 が0.35gあった場合、 <資料>を用いて考えると、 質 を全て国体として取り出すために発させる溶媒の質量 として適切なのは、 次のうちではどれか。 (4点) 水 試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しながら, ときど き試験管を取り出し、ふり混ぜて, 温度計が27℃から 6℃を示すまで水溶液をゆっくり温めた。 ア. 0.13g ウ. 約0.25g イ. 約0.21g 約0.35g

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理科 中学生

理科の電力です (4)を教えて下さい なぜそうなるかが本当にわからなくて 教えて下さい😭 電力はaの方が大きいから温かくなるからだと思ったのに違くてわかりません

Wh) 2年 4 電力電流のはたらきを調べるため、 次の実験 1,2を行った。[愛媛県] [実験1] 抵抗の値が2.0Ωの電熱線 a を用いて,図1のよう な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を 6.0V に保ち、5分間電流を流しながら水温を測定した。 次に,電 熱線を電熱線b にかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は、その結果を表したものである。 図1人 温度計 レガラス棒 (9点×5) 電源装置 スイッチ 電圧計 ・発泡ポリスチレン容器 水 電熱線 & 600 1200 100 100V 〔実験2] 図1の電熱線a を, 電熱線a 電流計 (室温は16.4℃である) と電熱線bを直列につないだものに かえて、点Pと点Qとの間に加える電 電流を流し始めて からの時間 [分] 0 1 2 3 4 5 水温 電熱線 a (°C) 電熱線 b 16.4 18.0 19.6 21.2 22.8 24.4 16.4 17.2 18.0 18.8 19.6 20.4 圧を6.0Vに保ち、電流を流しながら水温を測定した。 ~3を とする (8 ただし,実験1.2では,水の量, 電流を流し始めたときの水温, 室温は同じであり,熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし、 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 (1)実験1で,電熱線aに流れる電流の大きさは何Aか。 図2 A⁹) (2)実験1で,電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。 表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3)実験1で,電熱線 aが消費する電力と電熱線bが消費 する電力の比を, 最も簡単な整数比で書け。 ( 電流を流し始めてからの水の上昇温度 5.0 14.0 3.0 2.0 1.0 ) 0 1 2 3 4 5 (4) 次の文の① ② の { }の中から,それぞれ適当なも 電流を流し始めてからの時間 [分] のを1つずつ選び, その記号を書け。 (1 ) 実験2で, 電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ① {ア 電熱線a が大きい, イ 電熱線bが大きい, ウ同じである }。 また、実験2で、電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると,② {ア 電熱線 a が大きい, イ 電熱線b が大きい, ウ同じである}。 ) (5)実験2で,電熱線に電流を流し始めてから, 水温が4.0℃上昇するのは何秒後か。 次のア~エか ら選べ。 ア 100秒後 イ 200秒後 ウ 450秒後 900秒後 57

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