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理科 中学生

1️⃣の(3)の解き方と2️⃣の解き方3️⃣(2)がなぜ右に振れるのか教えて欲しいです。沢山あってすいません💦ここの範囲は私の苦手な範囲で細かく説明してくれると嬉しいです。

した。図1の装置で, Aに電熱線を入れ, 電圧計が 3,0Vを示すように電流を流し, ガラス棒で水をか つ入れて置いておき, 水温を室温と同じ17.0℃に 1) この実験で用いた電熱線の抵抗は何Ωか。計算 き混ぜながら,5分後の水の上昇温度をはかった。 発泡ポリスチレンのコップA~Dに水を100gず ると,検流計の針は, はじめ右に振れ, 0の位置に戻って止まった。 W 棒磁石 すようにして同じ操作を行った。実験結果は表のようになった。 操作を行った。さらに, Cに電熱線を入れ,電圧計が9.0Vを示 メ3 I図1のように, 棒磁石のN極をコイルAの左側から入れて中で静止させ 図1 つI(R2 茨城改) (14点×3) 電源 装置 図2 9 1電流による発熱 電圧計 の電源 ーコップA 電熱線 電流計 |1234567891011121314 電力(W) A コップ 電圧計の示した値[V) B C 3.0 電流計の示した値[A] 0.50 1.00 1.50 6.0 9.0 5分後の水の上昇温度(℃] 0.9 3.6 8.1 00 5分後の水の上昇温度と電力の関係を,図2にかきなさい。作図 Eント コップDを使って,電圧を12.0Vにして同様の実験を行うと,5分後 の水の温度は何℃になると考えられるか。計算 ミ×4) 図2に記入 2電流と磁界の 図1のように,1本のエナメル線で正方形のコイルをつ くり,両端の下側半分のエナメルをはがして線X, Yとし た。図2のように固定したアルミパイプの上にコイルを垂 図1 つ2回(R2 北海道改)(14点×2) コイル 図2 線Y アルミパイプ 線X 線Y ル 導線B コイル 拡大 エナメル 拡大 エナメル らか。 導線A 一 直にしてのせ,図3のように, S極を上にした円形磁石の 線X 水平な台 円形磁石のS極 エナメルをはがした部分 イの 真上にくるようにした。このとき,エナメルをはがした側を下にしておい 図3 コイル た。導線A, Bに手回し発電機をつなぎ, ハンドルを反時計回りに回すと, 線X 線Y 電流は図3の→の向きに流れ,コイルは回転しながら移動した。ONO ) 下線部のときのコイルの回転は, 線Xから線Yの方向に見て,「時計回 り」,「反時計回り」のどちら向きの回転か。 2 線X, Yの上側半分のエナメルもはがして同じ実験を行うと,コイル は垂直の状態からどのようになるか。次のア~エから1つ選びなさい。 ア 垂直のまま,回転しない。 ウ 半回転し,回転が止まる。 IN極 |S極 水平な台 導線A 導線B アルミパイプ +端子 イ 4分の1回転し, 回転が止まる。 1回転し,回転が止まる。 エ 3 図1 電流と磁界2 いうか。 つ2回実験(R2 鳥取)(15点×2) 検流計 十の針 エナメル線 を巻いた向 き の 1のコイルAと同じ向きに巻いたコイ 図2 ルBを使い。 電源装置 コイルA 図2のような装置を組み立 「た。その後,電源原装置にスイッチを入 一定の大きさの直流電流を流し続け て、 検流計の針の動きを観察した。 まどう 検流計 99 トコイルA うな コイルB 棒磁石をコイルAの中で静止させたとき, 検流計の針が0の位置 記述 つとき って止まった理由を. 「磁界」という語を用いて書きなさい。国述 109 1(2) 電力(W)=電圧[V]×電流[A]だね。 導線のまわりの磁界と, 円形磁石がつくる磁界の向きを考えよう。 ピント よう 2年の 57 5分後の水の上昇温度Cて]

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(3)カップAの8倍ではなぜ成り立たないのですか?

2-N ; 5分後の水の上昇温度CO] 図C 図1 つ1(R2 茨城改)(14点×3) 電源 装置 電流による発熱 発泡ポリスチレンのコップA~Dに水を100gず つ入れて置いておき,水温を室温と同じ17.0℃に した。図1の装置で, Aに電熱線を入れ,電圧計が 3.0Vを示すように電流を流し,ガラス棒で水をか き混ぜながら,5分後の水の上昇温度をはかった。 次に,Bに電熱線を入れ,電圧計が6.0Vを示すようにして同じ 操作を行った。さらに, Cに電熱線を入れ,電圧計が9.0Vを示 すようにして同じ操作を行った。実験結果は表のようになった。 9)ノこの実験で用いた電熱線の抵抗は何Ωか。計算 「(2) 5分後の水の上昇温度と電力の関係を,図2にかきなさい。作図Eント 「3) コップDを使って, 電圧を12.0Vにして同様の実験を行うと,5分後 の水の温度は何℃Cになると考えられるか。計算 ひE D 8 ●化 電圧計 OVの電源 ●分4を ーコップA W 15 01234567891011 12 13 14 電力 [W) A 電熱線 電流計 コップ B て3.5 電圧計の示した値[V] 電流計の示した値[A] |0.50 1.00|1.50 5分後の水の上昇温度[℃] 0.9 3.0 6.0 9.0 ●化合 3.6 8.1 re どと 図2に記入 6.02 2く1 を てド 京×4) <:3に1ス み631.4 d'sこる t24- 2A4 0.5 I.5 fr B問題の考え方·解き方 E 1 (1) 電圧6.0Vで1.00Aの電流が流れるから,6.0V+1.00A=6.0Ω コップ A B C (2) 電力[W]=電圧[V]×電流[A] である。表より, 電力を計算す 電圧計の示した値(V] 3.0 6.0 9.0 電流計の示した値 (A] 0.50 1.00 1.50 ると,右の表のようになる。電力が大きいほど, 5分後の水の上昇電力 [W] (電圧×電流) 1.5 6.0 13.5 温度も大きくなっている。 (3)(2)でかいたグラフより,電力と5分後の水の上昇温度は比例している。(1)より,電熱線の抵抗は6.0Ωだから、 電圧12,0Vのとき, 12.0V+6.02=2.00Aの電流が流れる。電力は12.0V×2.00A =24.0Wで, コップBの4倍だから, |5分後の水の上昇温度(℃] 0.9 3.6 8.1 5分後の水の上昇温度も3.6℃×4=14.4℃になる。はじめの水の温度が17.0℃だから, 17.0℃ +14.4℃ =31.4℃ S0:80-

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