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第6章世 大戦第 「現代」 要用語 げんニう 4完号…最初の年を元[1]年とする年代 かんきん 西暦· 元号の年換算法 元号 元号の年 慶応4年/明治台元年 明治33年 明治45年/大正元年 大正9年 大正15年/昭和元年 昭和25年 昭和64年/平成元年 平成12年 2018 平成31年/令和元年 ●日本では,7~8世紀ごろから元号を用い たい。 西暦 1868年(始まり) 1900年 1912年(始まり) 1920年 1926年(始まり) 1950年 1989年(始まり) 2000年 2019年(始まり) 引く数 るようになった。「大化」や「天平」など。 明治 1867 ●明治以降は,明治 大正·昭和平成·令 大正 1911 章章 和と天皇一代ごとに年号が一つと決められ 昭和 1925 ている。 古と (西暦-「引く数)で, 元号 の年を求めることができるよ。 平成 1988 令和 クイズにチャレンジ!/時期や年代の表し方について確認してみよう。 (1) 次の表し方をそれぞれ何といいますか。 ① 2000年 2 令和3年 古代 ini 0で000~00 (2) 次の西暦は,それぞれ何世紀ですか。 単式「 0 593年 2 1192年 ③ 紀元前202年 世紀 世紀 紀元前 世紀 (3) 20世紀は, 西暦何年から何年までですか。 1世紀は1 年から100 年までだよ。 年 から 年まで (4) 次の年をそれぞれ元号を使って表しましょう。 0 1945年 2 2000年 3 2020年 昭和 年 平成 年 令和 中文 年 (5) 日本国憲法が公布された年を, O時代区分(古代など), ②世紀, ③西暦,の元号で表し ましょう。 あなたが生まれた年 はどう表せるかな。 0 時代区分 世紀 世紀 ③ 西暦 の 元号 年 史1- 無一 JSら 獣へ

解決済み 回答数: 2
理科 中学生

この問題の解き方を教えてくださいm(_ _)m

6つの三角フラスコに, 同じ濃度の塩酸を40cmずつ入れ,電子てんびんで質量をはかった。 t 次に,図のように, そのうちの1つの三角フラスコに,くだいて粉にした石灰石0.5gを加え たところ,泡が出る反応が起こった。 十分に反応させてから, 再び電子てんびんで, 三角フ ラスコをふくめた全体の質量をはか った。さらに, 他の5つの三角フラ スコに石灰石をそれぞれ1.0g,1.5g, 2.0g,2.5g,3.0g加えて同様の実 験を行った。表は,その結果を示し たものである。石灰石5.0gがすべて反応するためには, この実験で用いた塩酸が何cm° 必要か。 一石灰石 三角フラスコ 塩酸と三角フラスコの 質量(g] |113.8114.1113.8113.7|113.9113.5 塩酸 反応前 石灰石の質量 [g] 0.51.0|1.5 2.0|2.5|3.0 三角フラスコをふくめ た全体の質量(g) 反応後 114.1114.7114.7114.9115.6115.7 〈茨城) (4) 物質の化学変化について調べるため, 次のような実験を行った。 【実験1】 5つの100cmのピーカーA~Eとうすい塩 酸を用意し,ビーカーA~Eのそれぞれに用意した うすい塩酸25cm’を入れて, それぞれのビーカー全 体の質量を測定した。 【実験2】【実験1】で用意したうすい塩酸の入ったピ ーカーA~Eに, 炭酸カルシウム(石灰石の主成分)の粉末を, ピーカーAには1.0g, Bには2.0g, Cには 3.0g,Dには4.0g, Eには5.0g, それぞれ少しずつ加え, ガラス棒でかき混ぜた。このとき気体が発生し た。反応が終了するのを確認し, それぞれのピーカー全体の質量を測定した。 表は, この実験結果である。 この実験の結果より, 【実験1】で用意したうすい塩酸50cmをピーカーに入れ, 炭酸カルシウム4.5gの粉 末を少しずつ加え,ガラス棒でかき混ぜると, 何gの気体が発生すると考えられるか。 (神奈川) ピーカー A B|C D E 【実験1】で測定したビーカー全体の質量 [g] |89.589.6 89.6| 89.7 89.9 [実験2】で加えた炭酸カルシウムの質量 [g) 1.02.03.0 4.05.0 【実験2】で測定したビーカー全体の質量量 (g) 90.190.891.492.1 93.3

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理科 中学生

この問題の解き方を教えてください🙇‍♀️🙏

うすい塩酸を6つの容器A~Fに同量ずつ入れ, 容器全体の質量をはかった。 次に, 石灰石0.5g,1.0g, 1.5g, 2.0g, 2.5g, 3.0gを別にはかりとり, 容器A~Fにそれぞれ加えて, 二酸化炭素を発生させた。 反 応が終わったあと, 容器全体の質量をそれぞれはかり, 発生した二酸化炭素の質量を求めた。 この実験で、発生した二酸化炭素の質量を求めるには, どのような計算をすればよいか。 うすい塩酸の入っ た容器全体の質量をX[g〕, 加えた石灰石の質量をY[g], 反応後の容器全体の質量をZ[g]として, X, Y, Zを用いて式で表しなさい。 (奈良改) (2) 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cm°ずつ入れ, 図のように 電子てんびんで質量をはかった。次に, 三角フラスコAに石灰石2.0gを加えたところ。 気体が発生する反応が起こった。 反応が終わった後,再び, 三角フラスコAの全体の 質量をはかった。残りの三角フラスコB~Gについても, それぞれに石灰石を3.0g, 4.0g,5.0g, 6.0g, 7.0g, 10.0g加えて, 同じ実験を行った。表はその結果である。 三角フラスコ 塩酸 電子てんびん 三角フラスコ 石灰石の質量 反応前三角フラスコと塩酸の質量 反応前の全体の質量 反応後反応後の全体の質量 表 A B C D E F G [g]|2.0 [g]115.3116.9117.6115.8118.4119.0116.4 [g]117.3119.9121.6120.8124.4126.0|126.4 (g]116.5118.7|120.0|118.8122.4124.0| 3.0 4.0 5.0 6.0|7.010.0 三角フラスコGの反応後の全体の質量xは何gか。 (秋田)

未解決 回答数: 1