令2奈良 H 数学
|3 右の図の放物線は, 関数 y3aa" (a>0) のグラフ
であり,点0は原点である。 点Aの座標は (-2, 2),
点Bは放物線上の点で, そのx座標は4である。
また,点Pは放物線上を動く点で, 点Pのα座標
は点Bのx座標より大きい。 原点Oと点Pを通る
直線と,点Bを通り y軸に平行な直線との交点
Q。
をQとし, 原点Oと点B, 点Bと点Pをそれぞれ
結ぶ。各問いに答えよ。
(1) 放物線が点Aを通るとき, aの値を求めよ。
B
(2) a=1のとき, 2点A, Bを通る直線の式を求
めよ。
(3) a=ーのとき, ①, ②の問いに答えよ。 ただし,
0
座標軸の1目盛りは1cm, 円周率はπとする。
の AOBQ=APBQ のとき, △OBQ の面積を
求めよ。
② 点Pの2座標が6のとき, △OBQをx軸を軸として1回転させてできる立体の体積を求めよ。
で。