INR の でYマ3で
9 7炒A FEについて調べるために。 次の 回
実験1一4 を行った。粉末A一は, 鉄,マ
グネシウム, 炭酸水素ナトリウム, 酸化鑑.
酸化銀のいずれかである。これについて, ぁ
との問いに答えなさい。
実験1】 図1 の装置を用いて, それぞれの
初末100gをステンレス皿に広げ, じゅうぶんに加幸したところ. 交未
Aだけが牙しく光を SWG
出して燃えた。表は。 160 | 090 | 065 | 140 | 100
加熱後のステンレス想の中の物質の質基をまとめたものである。
[天験2】 図2の装置を用いで, 粉 2
未BとCをそれぞれ加熱し,発 末
生した気体を集気びんに集めた。 、潮
[実験3】 実験2で気体を集めた2
本の集気びんに石灰水を入れてふ
ると 粉末Cを加熱して集めた
気体の方だけ。自くにごっだた
[史験4】 鐘末A とD の混合物200gを実験と賠じよう 5
ろ。 加夫後の物質の質量は 304gになった< )較 gdWボま作
(0) AE の交示で琶化負はどれか。記で替えなきい= +間動
で
粉末 。 ステンレス想 (5Wx4=20
Cu)
人