(2) AてD天は, 図 3 の装置を用いて, マグネシウムの粉末をステンレスの皿に入
れて加熱する実験を行った。表1は, 各揚が用いたマグネシウムの粉未の質量と,
加熱後のステンレスの皿に残った物質の質量をまとめたものである。 ただしA一
D班のうち, マグネシウムの癒未が一部反応レしないで残った班が 1 つあった。
表 1
8 A東 | B班 | C下 | PD正
マグネシウムの粉末の質量(g ) 0.30 0.60 | 0.90 1.20
後に残った物質の質量(g ) 0.50 1.00 1.50 1.90
グネシムを加熱したときに起きだ化学変化を罰化学友応式@表たもの
O。ぞ2M g O -
ウ Mg十O。一Mg O。
ぉれか。 次から 1 つ選びなさい、。
5か。次から 1 つ選びなさい。
AてCDの班の中で, マグネシウ 次から 1 つ選びなさい。
も 1
人細議明
性 マグネシウムの粉末が一部
た。このとき用いた水
ア 水溶液 : うすい塩
イ 水溶液 : 水酸化ナト
ウ 水溶液 : うすい肉
体が発生することで確かめ
1つ選びなさい。