学年

教科

質問の種類

数学 中学生

 中学2年生の「連立方程式の利用」の問題です。 写真の⑴はなんとなく理解しました。けれど、⑵と⑶ が意味不明です。どの数字を使えばいいのか、またその数字を使う理屈をわかりやすく説明してほしいです。  こういった利用の問題を得意になるには何から始めたらいいですか?おすすめの... 続きを読む

11 ある中学校の2年生が職場体験を行うことになり、Aさ んはケーキ屋でケーキとプリンの販売を行った。ケー キとプリンは合わせて 90 個用意されており、ケーキは 1箱に3個ずつ、 プリンは1箱に5個ずつで、余ること なくすべて箱詰めされていた。 ケーキは1箱1200円、 プリンは1箱800円で販売したところ、閉店の1時間 前にケーキは売り切れ、プリンは5箱売れ残っていた。 そこで、売れ残っていたプリンを1箱につき4割引き にして売ることになり、すべて売り切ることができた。 その結果、 用意されていたケーキとプリンの売上金額 の合計が20000円となった。このとき、 元々用意され ていたケーキを個、 プリンを4個として、以下の問 いに答えなさい。 [思: (1)(2)1×2,(3)(4)2 × 2] (1) ケーキを詰めた箱は何箱あるか、文字を使って表しなさい 答 (2)定価で売ったプリンの売上金額を、文字を使って表しなさい。 答 (3) 以下の空欄を埋めて、 表を完成させなさい。 個数 合計 箱 円 ケーキ 定価で売った プリン 4割引きで売った 合計 プリン 代金 (4) (3) の表をもとに連立方程式をつくり、 元々用意されていたケーキ とプリンはそれぞれ何個あったか求めなさい。 求め方

未解決 回答数: 1
理科 中学生

!至急! 中学理科の熱量の問題です。 写真の問題の解説を丁寧にお願いします🙇 ちなみに答えは、1440Jです。

2 電流による発熱について調べるため,次の 〔実験1〕 〔実験2] を行った。 これについて 下の問いに答えなさい。ただし,水 1g の温度を1℃上げるのに必要な熱量を4.2J とし、 電熱線X, Y以外の抵抗は考えないものとする。 〔実験1] 室温と同じ温度の水50gを 図1 発泡ポリスチレンのコップに入れ, 電熱線X をコップの水に入れて, 図2 電源装置 電源装置 電熱線X,電流計,電圧計を電源 温度計 装置につなぎ, 図1のような装置 をつくった。 電源装置の電圧を6 Vにし,20分間電流を流した。こ 水 のとき,電流計は0.6A を示した。 50g- ガラス棒で水をかき混ぜながら, 5分ごとにコップの水の温度を調 べた。 水 50g ガラス棒 電熱線 X 電熱線X 電熱線Y 発泡ポリスチレン のコップ 〔実験2] 図1の電熱線Xを, 電熱線 X と電熱線Y を直列につないだも のにかえて図2のような装置をつ くった。 電源装置の電圧を6Vに し,20分間電流を流した。 ガラス棒で水をかき混ぜながら, 5分ごとにコップの水の 温度を調べた。ただし,電流を流す前の水の温度は 〔実験1] と同じであったものとする 表は,〔実験1〕 〔実験2] で電流を流した時間と水の温度との関係をまとめたものである 表 電流を流した時間(分) 0 5 10 15 20 〔実験1] の水の温度 (℃) 12.5 16.1 19.7 23.3 26.9 [実験2] の水の温度(℃) 12.5 13.7 14.9 16.1 17.3 験用 九重劫頭に使われる全届について述べた文と 適当 P のを

未解決 回答数: 1