右の図のように、関数y=ax²(aは正の定数)
2点A,Bがあります。 点Aのx座標を2, 点Bのx座標を
上に、
1とし、点Aを通り,y軸に平行な直線とx軸との交点をCと
します。 点Oは原点とします。 次の各問いに答えなさい。
ア 線分ACの長さが8のとき,αの値を求めなさい。
y=24²
...
①について、xの値が1から4まで増加するときの変化の割合
イ
が6のとき,αの値を求めなさい。
x((+4)=6
x+4x=6
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①のグラフ
x = F
590-6
=1/2とします。直線AC上に点Dをとります。△OABと
ウロ
△ABDの面積が等しくなるとき, 点Dの座標を求めなさい。
ただし、点Dのy座標は,点のy座標より大きいものとします。
***
B
(−1,1/2)
y
関数一行
Ďaksan
(1)
A(2.2)
(2.6)
であり、四角形OABCは
x
1320 4-4²