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理科 中学生

(3)(5)教えてください

21.化学変化について調べるために、次の実験を行った。 発泡ボリスチレン 「実験」 T 師 の 酸化鋼6.00g と炭素O.15g を混ぜ合わせて混合物をつくって試験管Pの中に入れ、図1のようにガスパーナー 加熱した。 2 しばらく加熱を続けていると、気体が発生し、 試験管 Qに入っている石灰水が白くにごった。 3 気体の発生がとまったあと、 石灰水からガラス管をぬいてから加熱をやめ、ピンチコックでゴム管をとした。 の 酸化銅6.00g の質量は変えず、炭素の質量を0.30g、0.45g、0.60g、0. 75gと変えて同様の操作を くり返し、反応後に試験管Pに残った物質の質量を調べ、炭素の質量と試験管Pに残った物質の質量の関係を 図2にまとめた。 っに 図1 酸化銅と炭素の混合物 y 図2 600 ピンチコック -6.00 3.60 れか。 ゴム管 ーガラス管 35.00 試験管a 一石灰水 4,000 買子が 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 炭素の質量(g 子を 次の(1)~(5)までの問い答えよ。 (1) ガスバーナーの火を消すときの手順として最も適当なものを、次のア~エの中がら選び、記号で答えよ。 ア まず、空気調節ねじを時計回りに回し、次にガス調節ねじを時計回りに回す。 イ まず、空気調節ねじを反時計回りに回し、次にガス調節ねじを反時計回りに回す。 よ。 ウ まず、ガス調節ねじを時計回りに回し、次に空気調節ねじを時計回りに回す。 エ まず、ガス調節ねじを反時計回りに回し、次に空気調節ねじを反時計回りに回す。 (2)「実験」の③の下線部の操作を行った理由として最も適当なものを、次のア~エの中から選び、記号で答えよ。 ア試験管Pに空気が入るのを防ぐため。 イ 試験管P の温度が下がるのを防ぐため。 -b 水溶液 ウ 試験管Qに入っている石灰水が逆流するのを防ぐため。 工 試験管Qにガラス管内の気体が入るのを防ぐため。 (3)次の 口内の文章中の( 「実験」で発生した気体は分子というまとまりをもつ。「実験」では銅の原子が2個できるたびに 気体分子が( ン談 )にあてはまる数値を書け。 風コ (1) 国の買 の買 )個できた。 実 () ふの (8 麺 (4)「実験」で、炭素の質量を0.60gにしたとき、反応後に試験管Pに残った物質として適当なものを 次のア~オまでの中から全て選んで、記号を答えよ。 イ 塩化銅 ウ 銅 エ 炭素 オ 水素 ア酸化銅 (5)酸化銅2.00g と炭素0.15g を用いて「実験」と同じ操作をしたとき、発生する気体の質量は の () 何gか。求めよ。 中 (解答) O55g 1 (8) Im. /0 試験管Pに た物質の質量。 L試験苦P

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理科 中学生

(2)教えてください

ったマグネシウム(Mg) イオンになりやすいとわかる。 シウム(Mg),距始(Zn),鋼(Cu)の順で陽 こなりやすいとわかる。 2はダニエル電池と呼ばれ、銅板が+棚、重 がー極である。電子は - 極から+極に向かっ 動し、電波の向きはその増である。 池が放電しているとき となってZn*が生じ、 こけ取り銅原子に って、重鉛板側が ら、そのかたよ つ)ように、Zn ヘセロハン膜を 19. 1、Iの文章を読み、あとの問いに答えなさい。 「うすい塩酸に異なる金属板を入れると電池になって、電流を取り出すことができる。 図1 図1のように、金属板 A と金属板Bをうすい塩酸に入れ、 プロペラのついた モーターをつないだ装置を使って電池の実験をした。金属板 A と金属板Bの 組み合わせを変えて、次のa ~d の実験結果を得た。 Aは亜鉛板、Bを銅板にすると、モーターについたプロペラは時計まわりに 回転した。 A を銅板、Bを亜鉛板にすると、モーターについたプロペラは反時計まわりに回転した。 A を銅板、Bをマグネシウムリボンにすると、モーターのついたブロペラは反時計回りに回転した。さとに プロペラの回転の速さは、 a やbよりも遅かった。 d Aを亜鉛板、Bをマグネシウムリボンにすると、モーターについたプロペラは反時計回りに回転した。 (1) 文章中の下線部において、ビーカーの中のうすい塩酸を次のア~エに変えたとき、電池ができるものはどれ。 1つ選び、記号で答えなさい。 (豊大く 発泡ポリスチレン 21. 化学 「実験」 の 酸 加象 モーター 2 し うすい塩酸 a 3 気 ④ 酎 b くい C イ エタノール ウ 砂糖水 エ 精製水 ア 塩水 2) 実験結果aの電池において、電子が一極から導線を通って+極にn個流れたとき、+極の表面では水素原子が 何個できるか。数字とnを使って表せ。ただし、+極の表面では、うすい塩酸中の水素イオンが流れてくる電子を すべて受け取り、水素分子になったとする。 次 さな ホJ (3)実験結果のa ~d から、亜鉛、銅、マグネシウムをうすい塩酸中で陽イオンになりやすい順番を左から並べよ。 ただし、元素記号を使って並べること。 図2 I 図1の電池には、すぐに電圧が下がるなどの欠点があった。この欠点を改善したものに、 うすい 硫酸亜鉛水溶液に亜鉛板を、うすい硫酸銅水溶液に銅板をひたし2種類の水溶液をセロハン膜 で仕切った図2のような電池がある。この電池は( X )電池と呼ばれ、2つの電極を導線でつなぐと 導線内を電子が( Y )へ移動し、電流は( Z )へ流れる。 2(4) 文章Iの空欄( X )に入る言葉を答え、空欄 Y、Zにあてはまる言葉を次のア、 イから 1つずつ選び、記号で答えよ。ただし、同じうす記号を何度用いてもよい。 X5)図2の電池が放電しているとき、セロハン膜を通過するイオン a、b として最も適当なものを次のア~オから 1つずつ選び、記号で答えよ。 アH 院酸受鉛 水溶液 水溶液 セロハン姿 ィ OH ウ Zn*+ Cu+ エ (解答) オ SO- (3) Mg オ ウ Cu (4) X の食 Z Iル (5) a Y b オ 20. うすい水酸化ナトリウム水溶液20cmとうすい抱融16 を田音し a

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理科 中学生

この問題の詳しい解説を、中学受験をする小学6年生に分かるようによろしくお願い致します。解答も載せました

[I] 図2、図3のように天井から長さ30cmの細い棒をつるし、それに石、鉄、木片、おもり をつるしました。糸や棒に重さはないものとして、(7).(8) の各問いに答えなさい。 4 (7) 図2において、木片の下に何gのおもりをつるせば棒はつり合いますか。 (8) 図3において、木片と石を入れる[液体]の1ciの重さが何gのときに棒はつり合いま @物体を水の中に入れ、水中で重さをはかると空気中よりも軽くな ります。これは浮力がはたらくためです。いま、同じ体積の石·鉄 木片を使って、[1]~[m] の実験を行いました。ただし、ビーカー の重さは50gです。 [I]図1のように、石·鉄·木片を順番にばねはかりにつけ、300g の水の中に完全に沈め、上ざらはかりで重さをはかりました。 表1を参考にして(1)~(3) の各問いに答えなさい。ただし、 水1cの重さは1gです。 図1 ばねはかり 「鉄」 「木片」 すか。 図2 図3 はかり 10cm 20cm 10cm 20cm 支点 (1) 石の体積を直接はかることにしました。 の そのときに必要な実験器具の正しい組み合 わせを次のア~エより1つ選んで、記号で 答えなさい。ただし、メスシリンダーに石は 入らないものとします。 アメスシリンダー イメスシリンダーと水そう ウ メスシリンダーとビーカー エメスシリンダーとビーカーと水そう の石の体積(表1の空欄B)は何ciですか。 (2)物体を液体に沈めたとき、その物体にはおしのけた液体の重さと同じ大きさの浮力がは たらきます。この原理を何と言いますか。 (3)表1の空欄A·C·D·Eに適切な数値を入れなさい。 表1 鉄 木片 鉄 木片 4.2 t8] 事OO 7.8 鉄 体積 [cr] ばねはかり[g] 上ざらはかり[g] (おもり でE a 68| 20 [液体) てOわて てカ カこてて LSE6ETHI 8し 07、 5) OL [8] 4家 61 -わて co」 [I]表2に示すような9通りの組み合わせで、図1の実験装置を使って実験を行いました。 ただし、ビーカーに入っている液体の重さは全て同じです。表3を参考にして、(4)~ (6) の各問いに答えなさい。 サす 表2 表3 沈める物体 食塩水 アルコール 鉄 木片 液体 1.1 0.8 の の [8] 軍OO R=マ/ r の 食塩水 の の アルコール の の の (4) O~3の中で、浮力が最も大きくなる場合を1つ選んで、番号で答えなさい。 (5) の~Oの中で、上ざらはかりの示す重さが最も小さくなる場合を1つ選んで、番号で答 えなさい。 (6) 0~のの中で、ばねはかりの示す重さが最も大きくなる場合を1つ選んで、番号で答え なさい。また、その重さが何gになるか答えなさい。 産 ) )。 8(8) 志望校対策特訓 01 理科 3 ページ 32メ 0-8L

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