361
( )組( 番 名前 (
) No.1
下の図で直線1 m はそれぞれy=ax+6、y=-x+6のグラフ
であり、点Aは1、 mおよびy軸の交点、点B (-4,0) と点C (6,0)
はそれぞれ1 m とx軸との交点である。 点P、Qをそれぞれ線分AC、
AB上にとり、 点RSを軸上に四角形PQRSが長方形になるようにと
る。点Pの座標として、次の問に答えなさい。
B(-4, 0)
2
m
D
30.
-4 R
-2:
y
問1 直線の傾きα の値を求めよ。
6A (0, 6)
20
問2 三角形ABCの面積を求めよ。
問4 線分PQの長さをtで表せ。
1
y=ax+6
-st
S
6=6
C (6, 0)
4a=6
0-4a+6
a = 63
10×6÷2.
エ
y=-x+6
問3点Cを通り、三角形ABCの面積を2等分する直線の式を求めよ。
問5 四角形PQRSが正方形になるときの点Pの座標を求めよ。
7