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理科 中学生

(3)の求め方を教えてください🙇🏻‍♀️ 答えは5cm・・・1.0m 23cm・・・2.2m です!

に表した てはまる さい。 HEOL 8 思考力UP とおるさんは,刺激を受けとってから反応するまでの時間を調べる2種類の実験を行った。次の問いに 答えなさい。 実験1 [準備物] 30cmのものさし [方法] 1.2人1組で, ものさしを落とす役(A) とつかむ役 (B)になる。 じょうたん めも 2. (A) はものさしの上端を持って支え, (B) はものさしの0の目盛り の位置にふれないように指をそえる。 [s] 0.2 要する時間 ものさしが落ちるのに 0.1 3.用意ができたら, 合図なしに(A)はものさしを落とし, (B)はも 0 のさしが動いたらすぐにものさしをつかむ。 5 10 15 20 25 30 ものさしが落ちた距離 きょり [cm〕 腸 4. ものさしが何cm 落ちたところでつかめたかを読みとり, 上図から要した時間を求める。 (1) (B)が15cmのところをつかんだときの反応時間を答えなさい。 臓 夜が流れる (2) (B)は,体の何という感覚器官で刺激を受けとったか。感覚器官の名称を答えなさい。 くふくまれる 全身の細胞 じょう 思考の深化 この実験を行ったとおるさんは,次のようなことを考えた。 る血管。 管。 ぎもん とおるさんの疑問に対する答えを, 小数第1位まで求めなさい。 している場合,ブレーキをふむまでに車が進んでしまう距離はそれぞれ何m だろうか。」 とつぜん 「車の運転手が, 突然人が目の前に飛び出してきたときに急ブレーキをふむまでの反応も、この実験と同じ反応時 間と考えてよさそうだ。 そうすると, ものさしが落ちた距離が5cmの人と23cmの人が, 時速36kmで車を運転 きょり

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理科 中学生

中学理科化学 (2)と(4)の解き方を教えてください😭(4)は適当に書いた記号があっていただけなので気にしないでください笑

9 化学変化の前後での物質の質量について調べるため,次の実験1,2を行いました。 これに関して, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 なお, 石灰石は,水や水酸化ナトリウム水溶液とは反応しないもの とします。 実験 1 ① プラスチック製の容器 A~F を用意し, 石灰石を, 容器Aには0.5g, B には 1.0g, Cに は 1.5g… と質量を変えて入れた。 2 6本の試験管にうすい塩酸を5cmずつ入れたも のを,容器A~Fに1本ずつ入れて密閉し、 図1の ように全体の質量を測定した。 図 1 プラスチック 製の容器 石灰石 うすい塩酸 ③ 容器 A~Fのふたをしたまま、 図2のように全 体を傾け、うすい塩酸と石灰石を混ぜ合わせて反応 させた。 00 図2 ④ 反応が終わったところで,ふたをしたまま全体の 質量を測定した。 ⑤ ふたを開けてしばらく置き, 再度ふたをしてから、 全体の質量を測定した。 2 表は、このときの結果をまとめたものである。 また, 容器 A~D では石灰石がすべて溶けてなく なっていたが, 容器EとFでは, 一部の石灰石が溶けずに残ってい 表 容器 A B C D E F 石灰石の質量[g] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 反応前 ②の質量[g] 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 74.1 ④のふたを開ける前の質量[g] 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 74.1 反応後 ⑤のふたを開けたあとの質量[g] 71.4 71.7 72.0 72.3 72.8 73.3 実験 2 ① 実験1のあと, 石灰石がすべて溶けていた容器A~Dのそれぞれに, うすい水酸化ナトリウ ム水溶液を10cmずつ加えて混ぜ合わせた。 ② pHメーターを用いて, それぞれの水溶液のpHを調べたところ, pHの値の小さいものから 順に容器 A, B, C, D であった。 また, 容器CではpHの値が7で 水溶液が中性になって ることがわかった。

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理科 中学生

このグラフどうやってかくんですか🙇🏻‍♀️

359 4 炭酸水素ナトリウムを熱すると、 分解して炭酸ナトリウムと二酸化炭素と水が生じる。 こ のときの質量変化を測定する実験を行った。 〔実験〕 図4のように、炭酸水素ナトリウムの粉末 5.00g 図4 ( '08 鹿児島県) をステンレス皿に入れて1分間加熱した後, よく冷やして 炭酸水素ナトリウム ステンレス皿 質量を測定した。 その後, 下線部の操作を4回繰り返した。 同様の実験を,炭酸水素ナトリウムの粉末10.00gでも行い, 次の表3の結果を得た。 ただし,反応前後の質量の差は,分解によって発生した 二酸化炭素と水の質量の合計とする。 表3 ステンレス皿内の物質の質量 実験結果から, 加熱により分解し た炭酸水素ナトリウムの質量と,生 加 熱 回数1回目 2回目3回目 4回目 5回目 3.15 3.23 3.80 5.00gを加熱した後の質量[g] 7.28 6.48 10.00gを加熱した後の質量[g] 8.29 (0.0 3.15 3.15 6.30 6.30 じた炭酸ナトリウムの質量の関係を リ 5,0 表すグラフをかけ。 ただし, 分解し 炭 た炭酸水素ナトリウムの質量[g] を横軸, 生じた炭酸ナトリウムの質 量 [g] を縦軸とし、 目盛りの数値 も書くこと。 また, 実験から求めら れる値を「」で記入すること。 炭酸ナトリウムの質量[g] 0 0 5.0 (0.0 炭酸水素ナトリウムの質量[g]

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