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理科 中学生

中3の電流の性質です⚡️ 温度の上昇温度が高くなる時は、 電流が流れやすい方なのですか?それとも、 消費電力が大きい方ですか? (2)の問題と(4)の問題で、温度が高くなる方の比べてるものが違くてよくわかりません。どなたか解説お願いできませんか?🙇‍♀️ (写真は問題と答えです)

2 電流の性質を調べた次の実験Ⅰ, ⅡIについて,あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 〔実験I] 電熱線X, Yにそれぞれいろいろな大き さの電圧を加えて, 電流の大きさをはかった。 図1 は、その結果を表したグラフである。 [実験ⅡI] ① 図 2,3のように, 実験I で使った電熱線X, Yのそれぞれと, 電源装置, 導線, スイッチ,室 温と同じ温度の水が100g入った発泡ポリスチレン のコップ, 温度計を用いて回路をつくり,同時に 同じ電圧を加えて10分間電流を流し, コップ内の 水温を調べた。 温度計 電源装置 -Pp+ スイッチ -電熱線X - 100gの水 発泡ポリスチレンのコップ 温度計 電源装置 - @+ ② 図4のように, 電熱線Xと電熱線Y, 電源装置, 導線, スイッチ, 室温と同じ温度の水が 100g入った発泡ポリスチレンのコップ, 温度計を用いて回路をつくった。 回路に一定の電圧 を加えて10分間電流を流した後, コップ内の水温を調べた。 図2 図3 スイッチ 図 1 発泡ポリスチレンのコップ 1.0 -電熱線Y - 100gの水 0.8 電 0.6 流 [A] 0.4 0.2 0 2 4 6 0 電圧[V] 図4 温度計 電源装置 - + スイッチ 電熱線X H 「100gの水 発泡ポリスチレンのコップ ア 1:2 イ ウ 8 2:1 1:2 (1) 実験 Iの結果より, 電熱線Xの抵抗は何Ωか, 求めなさい。 (2)実験IⅡ において, 電熱線Xと電熱線Yの抵抗の値の比 (①) と、発泡ポリスチレンのコップ内の水温がより高くなる回路に用 電熱線(②) の組み合わせとして, 最も適切なものを、 右の ア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 (3) 実験Iの電熱線Xと電熱線Yを図5のように並列につないで, 回路全体に 15 Vの電圧を加えたとき, 回路全体を流れる電流は何Aか,図5 求めなさい。 (4) 実験Ⅱ ② の結果について述べたものとして, 最も適切なものを、次 のア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 ただし, 電熱線Xが入っ ているコップ内の水温をXt, 電熱線Yが入っているコップ内の水温 をYtとします。 120-2 ア 電熱線Xに流れる電流の方が電熱線Yに流れる電流よりも大きくなるので, Xt> Ytとなる。 イ 電熱線Yに流れる電流の方が電熱線Xに流れる電流よりも大きくなるので, Yt > Xt となる。 ウ 電熱線Xの電力の方が電熱線Yの電力よりも大きくなるので, Xt> Yt となる。 エ 電熱線Yの電力の方が電熱線Xの電力よりも大きくなるので, Y t > Xt となる。 2:1 電熱線 電熱線 Y 120-200 10 電源装置 電熱線 Y 2 電熱線X 電熱線X 電熱線 Y 電熱線 Y スイッチ 102 電熱線X 電熱線 Y

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理科 中学生

(3)がどうやって求めればいいのか分かりません😭教えていほしいです🙏答えはウです

2.霧のでき方を調べるため、次の実験を行った。 理科室内の気温は24.0℃であり、表1は実験の 結果を,表2は気温と飽和水蒸気量の関係をそれぞれ表したものである。 また、図7は霧が発生 した日を含む連続した2日間の気温と湿度の変化をグラフにまとめたものである。 図6 実験 ① ② 混ぜた。 すべてとけた後,すぐに水温を測り, コップ の表面のようすを観察した。 その後、②と同じ大きさの氷を1個ずつ入れ ② の操 作をくり返し行った。 100 45015NS 図6のように、金属のコップを準備し, くみ置きの水 をコップの1/3程度入れた。中 表2 コップの中に1個入れ, ガラス棒でかき 氷を準備し, 表1 コップに入れた氷の数 [個] 水温 [℃] コップの表面のようす 図7 気温[℃] 8 飽和水蒸気量 [g/m²] 8.3 気 20 温 [°C] 10 湿度 気温 1 1 ア 5~20% 22.4 20.2 × 10 2 3 9.4 X 17.8 12 × 14 10.7 12.1 13.9 12.6 0 3 6 9 12 15 18 21 24 3 4月15日 時刻 イ 25~45% (4) 図7で 霧が発生していたのはいつごろか 16 13.6 -- [[の 6 ウ 50~70% T 温度計」 18 20 15.4 17.3 + ○・・・水滴がつき, くもった ×・・・ くもらなかった BJ 金属のコップ 22 19.4 \ 9 12 15 18 21 4月16日 7. ガラス棒 エ 75~95% (1) 空気を冷やしていくと, 含まれる水蒸気が小さな水滴に変わり始める。このときの温度 を何というか、答えなさい。 (2) 実験の①で, くみ置きの水を使うのはなぜか。 水温という語を用いて書きなさい。 (3) 実験で,理科室内の湿度はおよそ何%か。 表1、表2をもとに最も適当なものを次の ア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 *Ò X ÞIN 24 21.8 100 0 24° [時] 50 湿度 60 [%]

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理科 中学生

(2)の最大と最小を答える問題について質問です。 この解説から、電流が一定の時抵抗が大きい方が消費電力が大きくなることは分かりました。電圧が一定の時は抵抗が大きい方か、小さい方か、どちらの場合が消費電力が大きくなりますか? 理解力ないので分かりやすく教えてくださいごめんなさい。

6 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 ただし、各電熱線に流れる 電流の大きさは、時間とともに変化しないものとする。 千葉 実験1 ① 図1のように、 電熱線Aを用いて実 はっぽう 験装置をつくり、 発泡ポリスチレンのコッ 「ガラス棒 プに水120gを入れ、 しばらくしてから水 発泡 の温度を測ったところ, 室温と同じ 20.0℃ だった。 電熱線A 16.0V 温度計 電熱線B K 電流計 ISA ②スイッチを入れ、 電熱線Aに加える電圧を 16.0 6.0Vに保って電流を流し、水をゆっくりかき混ぜながら1分ごとに5 分間、水の温度を測定した。測定中,電流の大きさは15Aを示していた。 ③図1の電熱線Aを,発生する熱量が1/3 の電熱 図2 線Bにかえ, 水の温度を室温と同じ 20.0℃にし た。 電熱線Bに加える電圧を 6.0 V に保って電 流を流し、②と同様に1分ごとに5分間,水の 温度を測定した。 図2は,測定した結果をもとに, 「電流を流した時間」 と 「水の上昇温度」の関 係をグラフに表したものである。 C じょうしょう ア図3の回路の電熱線A イ図3の回路の電熱線B ウ図4の回路の電熱線A エ図4の回路の電熱線B P ポリスチレン のコップ 水 電熱線AL 発泡ポリスチレンの板 水 5.0 の 上 4.0 温 3.0 電源装置 $2.0 1.0 0 実験2 図3,4のように,電熱線A,Bを用いて,直列回路と並列回路をつ くった。それぞれの回路全体に加える電圧を 6.0V にし,回路に流れる電 流の大きさと,電熱線Aに加わる電圧の大きさを測定した。その後、電圧 計をつなぎかえ,電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図3 図4 V 電熱線A スイッチ 6 電圧計 0 1 2 3 45 電流を流した時間 〔分] 電熱線B da 電熱線A 16.0V 電熱線B (1) 実験1で,電熱線Aに電流を5分間流したときに発生する熱量は何Jカ 書きなさい。 探す 人がつく[ (2) 実験2で消費電力が最大となる電熱線はどれか。 また,消費電力が となる電熱線はどれか。 次のア~エのうちから最も適当なものをそれ 1つずつ選び、その記号を書きなさい。 さい 最大[ [] 最小 [

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