図1のよう
おもりをつり 下げた系を台車
につけ, 水平面上に台車を革
き, 台車を押きえていた 手を
藤かに離した。 台車は動きだ
して先端部分がB点を通過し 明t5
たあと, おもりが床についで
藻止した。その後も台車は運
動を続けてC点。D点を通過 Mu 8
し, 車止めにあたって止まっ さ
cm] 9 時間
た。 台車の運動は 秒ごと
に打点する記録タイマーで記録テープに記録した。記録テープは5 打点ごと
に切り, 順に並べた。これについて, 次の問いに答えなさい。 ただし,
100g の物体にはたらく重力を1N とし, 塗気の抵抗, 摩擦 糸の重きは考
えないものとする。
(7) 図2は, A-B間の記録である。Xの記録テープの長さは何 cm か。
(2) 図3は, C-D間の記録である。この間の台車の速さは何 cm/s か。
(3) 図3のような速さの特徴をもつ, 一直線上を進む物体の運動を何というか。
(4④) C-D間を運動するときに友車の進行方向にはたらく力について, 正し
く述べでいるものを次のアーオから 1 つ選び, 記号で答えなさい。
ア だんだん大きくなる。 イ だんだん小さくなる。
ウ はたらいていない。 エ 一定の大きさではたらく 。
オ C点を通過するときのみはたらく。