学年

教科

質問の種類

理科 中学生

答えアなんですけどなんでですか😭太陽のやつって動く方向と逆にするんじゃないんですか?遠ざけるといい理由も分かんないです

太陽観測について,あとの問いに答えなさい。 ('13 長崎県) 2 ある年の4月。 長崎県内の見晴らしの良い地点で2週間にわ 図1 たり太陽を毎日観測した。 観測は,図1のように天体望遠鏡に とうえいぱん しゃ光板 (日よけ板) 投影板, 方角を記した記録用紙を取り付け、 その記録用紙の円に太陽の像を投影して行った。 ただし、記録 用紙の西は、太陽の像がずれていく方向を示している。 ある日、観測を始めると, 太陽の像は記録用紙の中心付 近に小さく投影され,しばらくすると、 図2のようにその像 は西の方に移動した。 太陽の像を記録用紙の円に合わせるた めには,投影板と天体望遠鏡をそれぞれどのように操作すれ ばよいか。 最も適当な組み合わせを、次から選べ。 投影板 ア 接眼レンズから遠ざける イ 接眼レンズから遠ざける 接眼レンズに近づける 接眼レンズに近づける ウ H 天体望遠鏡 図1のaの方向に回転させる 図1のbの方向に回転させる 図1のaの方向に回転させる 図1のbの方向に回転させる + C しゃ光板 (日よけ板) 記録用紙 投影板 図2 北 太陽の像 西 (10点) 〔 図 南 ]

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(3)答えアなんですけど何で海水面上がってるって分かるんですか??

1 ある丘陵に位置する3 点A. B. Cで、ボーリン 図1 45 50 40 図2 地点A 地点 地点C 40m .45m どろの グによって地下の地質調査 を行った。 右の図1は、地 質調査を行ったときの、各 地点A~Cの地層の重なり 方を示した柱状図である。 また、図2は、各地点A~C 地表からの深さ 砂の 50m 地点 [地点B] 火山灰の pou れきの冠 Dod (m) 8 点C 0 アサリの化石 m 10. の地図上の位置を示したものであり、 地図中の曲線は等高線を表している。 図1.2をもとに して あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし, 地質調査を行ったこの地域の各地層は、 ある傾きをもって平行に積み重なっており,曲がったり、ずれたりせず、地層の逆転もない ものとする。 また、 図1の柱状図に示した火山灰の層は、同じ時期の同じ火山による噴火で たい積したものとする。 ('14 新潟県 ) (1) 地点Cの砂の層に含まれていたアサリの化石から. 地層がたい積した当時の自然環境を 知ることができる。 このような化石を何というか。 その用語を書きなさい。 (10点) 〔 (2)右の図3は、地点Aのれきの層から れきを1つ取り出して, ハンマーで割ってその表面をルーペで観察し, スケッチしたもの である。 このれきは火成岩であり、 まばらに含まれる大きな鉱物 と石基とよばれる小さな粒の部分からできていることがわかった。 これについて、次の①②の問いに答えなさい。 ①このような岩石のつくりを何というか。 その用語を書きなさい。 (10点) [ } 図3 鉱物 石岳 } ②このようなつくりをもつ火成岩は、どのようにしてできたものか。そのでき方を「マ グマ」という用語を用いて書きなさい。 ( (10点) (3) 地点Aで観察した地層の重なり方から、この地層がたい積した期間の環境の変化がわか る。その変化として、最も適当なものを、次のア~エから1つ選び、その符号を書きなさい。 ア 海水面が上がったため、地点の位置は海岸から遠くなった。 イ海水面が上がったため、地点の位置は海岸に近くなった。 ウ海水面が下がったため,地点Aの位置は海岸から速くなった。 エ 海水面が下がったため、地点の位置は海岸に近くなった。 (4)この地域の地層は、ある方角に向かって低くなるように (10点) -

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

これの答えエだってなんで分かるんですか??

2 り図中のX-Yは地層のくいちがい (断層) を,P-Qは地層のおうとつの重なりを示し a層 ている。また、それぞれの層に見られた岩石 5層 { とその色を右にまとめた。 観察により, c層 のX-Yをはさんだ泥岩, 砂岩, れき岩の層 は,それぞれ同じ層であることが分かった。 〔調査] 観察した露頭付近のA~ 図2 Dの地点の地下の様子を, ボーリ ング調査をして調べた。 図2は、 露頭付近の地形を等高線を用いて 模式的に表したものであり, A~ Dは、 その調査地点を示している。 地層の重なり方や広がりを調べるために、次の観察と調査を行った。 1~3の問いに答え なさい。ただし、この付近の地層は長い年月をかけて,それぞれの層が一定の厚さで水平に 積み重なり,上下の逆転はないものとする。 ろとう ('15 山梨県) [観察] ある露頭の地層を観察した。 図1は、観察した地層の一部を模式的に表したものであ 図 1 (灰色) ・凝灰岩 (白色) X ・れき (灰色) P Q 岩 (黒色) c層 砂岩 (灰色) れき (灰色) Y 図3 140m 130m 120m 表10 B 20 30 110m 泥岩 砂岩 れき |凝灰 40 石灰 D [m] 100m 50- また、図3の①~④は,調査地点の地下の地層の重なり方を柱状図で表したものであり、 2のA~Dのいずれかのものである。 1 図1のX-Yのくいちがい (断層) は, c層にどのような力がはたらいて,どのよう ずれて生じたと考えられるか。 次のア~エから最も適当なものを1つ選び、 その記号を きなさい。 ただし, ア~エの矢印は、地層にはたらいた力の向きを表し, 矢印 地層がずれて動いた向きを表している。 ア イ ウ I (10点) [

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

⑶と⑷についてです 答えはそれぞれ①、②でした どなたか解説よろしくお願いします

4 8 Sさんは, 光の進み方や, 光の反射によって見える像について調べるため,次の実験11 行いました。これに関する先生との会話文を読んで, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 以上なのです 実験 1 図1 小 水平な台の上の線分 mn 上に, 鏡を垂直に立てた。 Y 2 線分 mn と鏡の面との角度が135°になる位置まで鏡を回転m.. させ,その近くの点Xに置いた光源装置から, 図1のように, 線分 mn に平行な光を出した。 この時点で, 光源装置の光は鏡 に入射してはいない。 135° 鏡 X Ly jed 3 点Xに置いた光源装置からの光を出したまま、鏡を, 点Yを中心として時計回りに10°ず つ回転させていった。 その結果, 光は鏡の表面で反射して進むようになったが,鏡を90°回 転させたところで, 再び鏡に入射しなくなった。 実験 2 1 水平な台の上に, 大きさが同じ鏡AとBを図2のよ うに合わせて垂直に立て, 鏡の合わせ目を0とした。 ②Sさんは,Oの正面である点Zに立って鏡を見て 自分の全身が鏡にうつっていることを確かめた。 この とき見えた像は,左右の向きが実物と逆向きであった。 ③ Sさんは,点Zに立って鏡を見たまま, 角PとQが つねに等しくなるようにしながら,鏡AとBを図2の 3 (3 P: (5 P:小さく 7 P:小さく 実験2の②で 鏡にうつるS ① 見える範 ②見える範 ③見える範 ④見える範 ⑤ 見える (3) 実験2 ④のうちか ① M:45 M : 45 ③ M:6 図2 AOA B (4) M:6 P Q (真上から見たようす) 0 矢印のように動かしていった。その結果,角PとQをそれぞれMにしたところで, 左右の向きが実物とNのSさんの全身が,Oの付近にうつって見えた。 Sさんは,さらに鏡AとBを動かし, 角PとQを小さくしていくと, 角PとQをそれぞれ 30°にしたところで, Sさんの全身が, 再び0の付近にうつって見えた。このとき, 0の付 近にうつって見えた像のほかにも, 鏡AとBにはSさんの全身がうつってい (4) 図3の 模式的に 逆向き を、次⊂ ① ア ③イ

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

⑴についてです 答えは⑤でした どなたか解説よろしくお願いします

実験 1 2 ● 水平な台の上の線分 mn 上に, 鏡を垂直に立てた。 線分 mn と鏡の面との角度が135°になる位置まで鏡を回転 に入射してはいない。 させ,その近くの点Xに置いた光源装置から、 図1のように、最重量135° 線分 mn に平行な光を出した。この時点で,光源装置の光は鏡 Sさんは, 光の進み方や, 光の反射によって見える像について調べるため, 次の実験 1,2 行いました。 これに関する先生との会話文を読んで, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。景 の手組以上なのですね。 つな P R 実 (2) 珍 図 鏡に Y ① 鏡 (3 ③ 点Xに置いた光源装置からの光を出したまま、鏡を, 点Yを中心として時計回りに10°ず 3 A ・光 つ回転させていった。 その結果, 光は鏡の表面で反射して進むようになったが, 鏡を90°回 転させたところで, 再び鏡に入射しなくなった。 実験 実験 2 ! ① 水平な台の上に, 大きさが同じ鏡AとBを図2のよ 図2 うに合わせて垂直に立て, 鏡の合わせ目を0とした。 2 Sさんは, 0の正面である点に立って鏡を見て、 自分の全身が鏡にうつっていることを確かめた。 この とき見えた像は,左右の向きが実物と逆向きであった。髄:11: ③3 Sさんは, 点Zに立って鏡を見たまま, 角PとQが とします △鏡B Q ZS9 つねに等しくなるようにしながら, 鏡AとBを図2の 真上から見たようす) 矢印のように動かしていった。その結果, 角PとQをそれぞれMにしたところで、 左右の向きが実物とNのSさんの全身が,0の付近にうつって見えた。 4 Sさんは,さらに鏡AとBを動かし,角PとQを小さくしていくと,角PとQをそれぞれ 30°にしたところで, Sさんの全身が,再び0の付近にうつって見えた。一 近にうつって見えた像のほかにも,鏡AとBにはSさんの全身がうつっていた。 0の付 TOHO

回答募集中 回答数: 0