|実験 手順1 際化銅4.0gに炭素粉末0.1gを加えてよく
混ぜ合わせて試験管に入れ, 右の図のように加熱
したところ, 気体が発生して石灰水が白くにごっ
た。
手順2 気体が発生しなくなったら, ガラス管を石
灰水から引きぬいたあとガスバーナーの火を消し
試験答をじゅうぶんに冷やした。
手順3 試験符の中に残っている物質をとり出し, その質量をはかった。 、
酸化負と炭素
粉玉の混合物
手順 4 隊化銅の質量は変えずに炭素粉末の質量を変えて, 同様の実験を行った。表は, 実
験の結果をまとめたものである。
酸化魚の質量【g) 4目G2中2 20| 40 140 |
加えた炭素粉玉の質量 g 0員韻02員叶083貼園04旧四05中|06 |
記応後の試験管内の物質の質量(g〕| 3.74 | 3.46 | 3.20 | 3.30 | 340 | 350 |