学年

教科

質問の種類

歴史 中学生

(4)が分かりません 助けてください。明日までです! よろしくお願いお願いしますm(_ _)m

学習二 歴史 No. ODisney DAISO 学習プリント 歴史「唐風から日本風へ変わる文化 3. 仏 1」 資料I 1. 東アジアの動きと国風文化 (1) 資料Iは、平安時代の貴族の住居です。 このような建築様式を 何というか、記入してみよう。 夜殿造 この時代には、資料Iのような日本風の文化が広まりましたが、 その理由を考えてみよう。 日本の貴族の生活せ好みに合わせようとするエ表 (3) 平安時代に広まった日本風の文化を何というか、記入してみよう。 国風文化 2. かな文字と新しい文学 (1) 資料IのO·②に当てはまる文字を記入してみよう。 資料I 漢字からかな文字への変化 安ちあ び 以いい ら宇iう が衣もえ 於おお 毛も(O 阿了ア カ伊イ タ 宇ャウ 江エエ ナ於才オ 利り() 0|も カ り な 資料I 東アジア諸国の文字 (2) 資料皿は、11 世紀ごろの東アジア諸国の文字の分布を示したものです。 0 図中のA に当てはまる、当時の中国の 王朝名を漢字1字で記入してみよう。 西夏、遼、日本のそれぞれの文字に共通し ていることを考えてみよう。 末 A 漢字を使用 漢字を基に作られている お (3) 次の●~6に当てはまる語句を記入し、 平安時代の文学の特色をまとめてみよう。 作品名 作者名(編著者) 特徴 ●枕事 ●清少納官 宮廷の生活を描いた随筆 ● 源化物語 紫式部 光源氏の活躍を描く世界初の長編小説 ●吟和歌集 紀覚え 日本的美学をまとめた和歌集 こし (4) このころ、女性による文学が盛んになった理由を考えてみよう。 に糸

解決済み 回答数: 2
国語 中学生

人工知能との未来 羽生善治 人間と人工知能と創造性 松原仁 この2つの文章を読んで「人工知能に対する立場」「とりかげている事例」「これからの時代に大切なこと」それぞれわかることを教えてください。 本文を読んでも全然わからないので教えてくださるとありがたいです。

細 州細治一九七〇 (昭和 出身。将棋棋士。 124 人間と人工知能との関わりについて述べた二つの文章を読み、自分の考えをまとめよっ 著書 「大局観」、共著「人工知能の核心」など ば大きいほど有利て、マイナスに大きければ大きいほど不 利となります。この評価値は極めて有効に働くため、現在一 はプロ棋士が参考にするようになっています。しかし、膨 大な情報をどのように処理してその結論に至ったのか、人一 間にはわからないのが現状てす。社会が人工知能を受容し ていく中で、意思決定の過程がブラックボックスになるこ とには、多くの人が不安を覚えると思います。 もう一つ、将棋ソフトを使う棋士の間ていわれるのは、 人工知能には「恐怖心がない」ということです。人工知能 はただただ過去のデータを基に次の一手を選ぶため、人間 e てあれば危険を察知して不安や違和感を覚えるような手で も、平然と指してきます。私たち棋士は、そこに恐怖を感 じるのです。これを、例えば人工知能ロボットに置き換え てみると、どうてしょう。安心感や安定感など、人間が無 意識に求める価値や倫理を共有していない相手と、安心し 出典 本書のための書きおろし。 人工知能との未来 生善治 人類はその長い歴史の中て、「高い知性をもっているの は人間だけ」という環境を前提として生きてきました。し かし、今や「人工知能は人間を超える知性だ。」とか、逆一 に「人間にはてきるか人工知能にはてきない。」などの、 さまざまな言説が飛び交う時代てす。人工知能が社会に浸 透し始めた今、それに人間がどう向き合うかが課題となり o 興味深いのは、現在、人工知能を搭載した将棋ソフトと 人間の棋士との間て起きている事象が、今後の社会の在り 方を先取りしているように思えることてす。そこで私は、 棋士が直面している違和感から話を始めたいと思います。 一つは、人工知能の思考は過程がプラックボックスに なっていることです。将棋ソフトは、過去の影大なデータ を基に、目の前の局面が有利か不利かの形勢を判断する、 評価値とよばれる教値を出します。数がプラスに大きけれ B とって大きな力となるはずてす。将棋ソフトは人間が考え もしない手を指すと述べましたが、それは、自目分の視座が 変わるような見方を教えてくれるということてもあります。 「自分はこう思うが、人工知能はどう判断するのか。」と、 て社会生活を営めるものてしょうか。私には正直、確信が一 もてません。 膨大なデータと強大な計算力て最適解を導き出す人工知 能。それに対し人間は、経験からつちかった「美意識」を一 働かせて物事を判断しているといえます。人工知能が社会一 のあらゆる場面で意思決定に関与するようになれば、人間 道もあるてしょう。また、人工知能が出した結論を基に、 それが導き出された過程を分析し、自分の思考の幅を広げ ていく道もあるはずてす。人工知能に全ての判断を委ねる のではなく、人工知能から新たな思考やものの貝見方をつむ」 いていこうとする発想のほうが、より建設的だと思います。 0 実際、将棋界では既に、人工知能が提示したアイデアを一 参考に新しい手が生み出されたり、そこから将棋の技術が 進歩したりするケースが多く起こっています。人工知能に よって人間の「美意識」そのものが変わっている顕著な事 例だといえるでしょう。人工知能が学習するいっぽうて、 人間の側も人工知能から学ぶ。人間と人工知能が共に生き あくまでセカンドオピニオンとして人工知能を使っていく 5 あるでしょう。また、将棋ソフトの評価値が実はそうてあ るように、人工知能の判断が常に絶対的に正しいわけても ありません。つまり、私たち人間は、どこまで評価値の判 断を参考にするかまで含めて、選択肢を考えていくことが 必要になります。そして、このような判断力は、普段から 自分で考えることてしか、養われないのです 人工知能が浸透する社会であっても、むしろそのような 社会だからこそ、私たちは今後も自分て思考し、判断して15 いく必要があるといえます。人工知能への違和感や不安を一 拭い去るのは難しいことですが、このような社会の到来が一 避けられない以上、人工知能をいわば「仮想敵」のように 位置づけてリスクを危倶するより、今後どのように対応す の「美意識」にはとても受け人れがたい判断をすることも る時代の、新しい関係がそこにあるように思います。 るかを考えていくほうが現実的てはないてしょうか。 O将棋ソフト= コンピュータを使って将棋の対戦や分析などがてきるプ ログラムのこと。将棋AIともいう。 ブラックボックス= 内部て行われている処理などが明らかてないこと セカンドオピニオン=よりよい決定をするために求める、第二の意見。 さらにいえば、人工知能は、うまく活用すれば人間に一 8

回答募集中 回答数: 0
国語 中学生

この場合抜き出しではないのでそのままかくと×になっちゃいますかね?一番です

*「K産S撃+士』=ローズ マリ. サトクリフが著した児童文学作 安#94UE# OE 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 は、ヨーロッパ土産としてん親がら万年筆をも5った。初めて手にする万年筆に心を奪われた「私」は、 にやSONEかを書きたくてたまらないという衝動をおさえられずにいた。 大人たちはすぐに、娘が何やらムチュウになって書いていると気づいたが、必要以上に干渉はしな *トA.Aキーリー=ルーシー モード·モンゴメリーが著した一 小説『赤毛のアン」の主人公。 感件6監むと書き(2点×5) かった。とにかく机の前で書き物をしているのだから、それは勉学、例えば漢字の書き取りのような ものに違いないと思い込んだらしい スリッパをはいて階段を登ってはいけないとか、お風呂に入った後は冷たいものを飲んではいけな 弾) いとか、あの頃カせられていたくの禁止事項の中に“書き物。 が加えられなかった代わりに、大人」 bカ (せられて) 私はまず手始めに、自分の好きな本の一節を書き写してみた。「ファープル昆虫記」のフンコロガ シの章。「太陽の戦士」の出だしのところ。「アンデルセン童話集」から「ヒナギク」と「赤いくつ」。 アン。シャーリーが朗読する詩。「恐竜図鑑」のプテラノドンの項。「世界のお菓子」、トライフルと たちは誰も書かれた内容については興味を示さなかった。どうせ自分たちの知っている漢字ばかりな んだから、という訳だ。 c 途端 想像したよりずっとわくわくする作業だった。たとえ自分が考えた言葉ではないにしても、それら が私の指先を擦り抜けて目の前に現われた途端、いとおしい気持に満たされた。 言葉たちはみんな私の味方だ。あやふやなもの、じれったいもの、臆病なもの、何でもすべて形に 並えてくれる。プループラックのインクで縁取られた、言葉という形に。 ましてふと見がのいて手を休めると、ノート一面びっしり文字で埋めつくきれている。ついさっき d 緑取(られた) マカロンの作り方。……. e唯一 S寺」 までただの白い紙だったページに、意味が与えられている。しかそれを授けたのは自分自身なのだ 私は装労感と優越路の両方に浸りながらページを撫で付けた。 世界の隠された法則を、手に 入れたかのような気分だった。 書き物, に対する襲度が、他の大人と唯一違っていたのがキリコさんだった。干渉しない点につい ては同じだが、彼女は明らかにこの作業を、勉学とは違う種類のものとして認めのOR。敬意さえ払っ ていたと言ってもいい 子供部屋やダイニングテーブルで作業に熱中している私を見つけると、一瞬キリコさんは立ち止ま り、姿勢をただし、邪魔しないように注意を払いながら通り過ぎた。あるいはおやつを運んでくる時 かった。自分の手元に視線を落とし、一切声は掛けず、ノートからできるだけ遠いところにジュース は、 不用意にノートの中身に目をやって盗み見していると誤解されないよう、気を使っているのが分 3一線のとは、どのような作業のことですか。文末が「作業。」に続くよ うに答えなさい。(19点) 四一線因とありますが、何によって得た優越感ですか。最も適当なものを次 から選び、記号で答えなさい。(0点) (に ) ア 万年筆をもらったこと ウ勉学にはげんでいること。 ィ 自白紙のページに意味を授けたこと。 ェ書き物。が禁止されないこと。 口にあてはまる最も適当な言葉を次から選び、記号で答えなさい。(0点) *) み ト中 作業 イ どうか ウ 決して一 工まるで 部について具体的に書かれた部分を文中から探し、最初と最後の五字 を抜き出しなさい(句読点も字数に含む)。(10点) N 平 営 (13)

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

出来るだけすぐお願いします❕❕ 助けてください💦 光村図書の国語3のP124〜127の文を読んで 自分で主張文を書かなければいけないんですけど、 肝心の主張が全く思いつきません💦

埼玉県」 筆者 羽生善治 一九七〇(昭和四五) 出身。将棋棋士。 人間と人工知能との関わりについて述べた二つの文章を読み、自分の考えをまとめよう。 よし はる一 著書 「大局観」、共著「人工知能の核心」など。 人工知能との未来 生善治 出典 本書のための書きおろし。 利となります。この評価値は極めて有効に働くため、現在 はプロ棋士が参考にするようになっています。しかし、膨 大な情報をどのように処理してその結論に至ったのか、人」 間にはわからないのが現状てす。社会が人工知能を受容し ば大きいほど有利で、マイナスに大きければ大きいほど不 山人類はその長い歴史の中で、「高い知性をもっているの一 は人間だけ」という環境を前提として生きてきました。し かし、今や「人工知能は人間を超える知性だ。」とか、逆一 に「人間にはてきるが人工知能にはてきない。」などの、 さまざまな言説が飛び交う時代てす。人工知能が社会に浸 s 透し始めた今、それに人間がどう向き合うかが課題となり 2興味深いのは、現在、人工知能を搭載した将棋ソフトと 人間の棋士との間て起きている事象が、今後の社会の在り 方を先取りしているように思えることです。そこて私は、 棋士が直面している違和感から話を始めたいと思います。 |1つは、人工知能の思考は過程がプラックボックスに なっていることです。将棋ソフトは、過去の膨大なデータ を基に、目の前の局面が有利か不利かの形勢を判断する、 評価値とよばれる教値を出します。数がプラスに大きけれ P ていく中で、意思決定の過程がプラックボックスになるこ とには、多くの人が不安を覚えると思います。 上もう一つ、将棋ソフトを使う棋士の間でいわれるのは、 人工知能には「恐怖心がない」ということです。人工知能 はただただ過去のデータを基に次の一手を選ぶため、人間 てあれば危険を察知して不安や違和感を覚えるような手で も、平然と指してきます。私たち棋士は、そこに恐怖を感 じるのです。これを、例えば人工知能ロボットに置き換え てみると、どうてしょう。安心感や安定感など、人間が無 意識に求める価値や倫理を共有していない相手と、安心し 5 て社会生活を営めるものてしょうか。私には正直、確信が一 」膨大なデータと強大な計算力で最適解を導き出す人工知一 能。それに対し人間は、経験からつちかった「美意識」を 働かせて物事を判断しているといえます。人工知能が社会 のあらゆる場面で意思決定に関与するようになれば、人間 の「美意識」にはとても受け人れがたい判断をすることも あるでしょう。また、将棋ソフトの評価値が実はそうであ るように、人工知能の判断が常に絶対的に正しいわけても ありません。つまり、私たち人間は、どこまで評価値の判 断を参考にするかまで含めて、選択肢を考えていくことが 必要になります。そして、このような判断力は、普段から 自分で考えることてしか、養われないのです 【人工知能が浸透する社会であっても、むしろそのような 社会だからこそ、私たちは今後も自分で思考し、判断して P いく必要があるといえます。人工知能への違和感や不安を」 拭い去るのは難しいことですが、このような社会の到来が 避けられない以上、人工知能をいわば「仮想敵」のように一 位置づけてリスクを危倶するより、今後どのように対応す| るかを考えていくほうが現実的てはないてしょうか。 Dさらにいえば、人工知能は、うまく活用すれば人間に一 とって大きな力となるはずてす。将棋ソフトは人間が考え もしない手を指すと述べましたが、それは、自分の視座が一 変わるような見方を教えてくれるということでもあります。 自分はこう思うが、人工知能はどう判断するのか。」と、 あくまでセカンドオピニオンとして人工知能を使っていく 道もあるてしょう。また、人工知能が出した結論を基に、 それが導き出された過程を分析し、自分の思考の幅を広げ ていく道もあるはずです。人工知能に全ての判断を委ねる のではなく、人工知能から新たな思考やものの見方をつむ いていこうとする発想のほうが、より建設的だと思います。9 0実際、将棋界では既に、人工知能が提示したアイデアを一 参考に新しい手が生み出されたり、そこから将棋の技術が一 進歩したりするケースが多く起こっています。人工知能に よって人間の「美意識」そのものが変わっている顕著な事」 例だといえるでしょう。人工知能が学習するいっぽうで、 人間の側も人工知能から学ぶ。人間と人工知能が共に生き る時代の、新しい関係がそこにあるように思います。 将棋ソフト= コンピュータを使って将棋の対戦や分析などがてきるプ ログラムのこと。将棋AIともいう。 ブラックボックス= 内部で行われている処理などが明らかでないこと。 セカンドオピニオン=よりよい決定をするために求める、第二の意見。 8 124

未解決 回答数: 1