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国語 中学生

教えてください🙇‍♀️

CH 次は、江戸時代に書かれた、遊び道具について説明した文章です。これを読んで、あとの問いに答えなさい。 遊び道具の説明 なだけ な たつな 古は枝葉ある生竹に縄をつけ、手綱となし、これにまたがりて竹馬とす。 注2 んせい 今世、京坂には、長さ六寸ばかりの馬の首頭を煉物にてこれを造り、粉をもつてこれを塗り、表に画き、 注5 注3 たてがみ 立髪をうゑ、三尺ばかりの女竹を柄のごとくにつけ、竹の端に板の小車二輪をつけ、首と竹の接目には、紅 絆をもってこれを包む。児童これに乗るの体をなし、またぎ遊ぶなり。今、江戸にはこれなし。 ぎ 今世、江戸にて竹馬と云ふもの、はなはだ異なるなり。七、八尺の竿に縄をもつて横木をくくり付け、足 す。 もちだまんこう (「守貞設稿」より、一部改変) 注1 京坂京都と大阪。会 注2 煉物=練って固めたもの。 注3尺=長さの単位で、約三〇・三センチメートル。 注4 女竹 竹の一種で、幹が細く、節と節との間が長い。 注5 接目 = 物と物とをつなぎ合わせた所。 注6 紅絹=ベに色で無地に染めた薄い絹の布。 うゑを現代かなづかいになおして、すべてひらがなで書きなさい。 2 これがさすことばを、本文中から六字以内で抜き出しなさい。 を現代語になおして、書きなさい。 4 遊び道具の説明によると、江戸時代、京城の竹馬と江戸の竹馬はどのようなものでしたか。 次のア~エから最も適 しているものを一つずつ選び、記号を書きなさい。 京阪 江戸 CI SAFF T NG @ 11 VOR 115 55

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国語 中学生

古典です! 解説お願いします!!

次の古文と俳句を読んで、問いに答えなさい。 あけ ろうろう あり みねかす 弥生も末の七日、明ぼの空朧として、月は有あけにてひかりおさまれる物から、富士の峯幽かに見えて、上野・ 谷中の花の櫛、又いつかはと心ぼそし。むつましきかぎりは階よりつどひて、船に乗りて送る。干じゅと云所にて船 まぼろし なみだ をあがれば、前途三千里のおもひ胸にふさがりて、幻のちまたに離別の泪をそゝぐ。 なみだ ゆくはる うを とりな 行春や鳥啼き魚の目は泪 を矢立の初として、行道猶すいまず。人々は途中に立ならびて、後かげのみゆるまではと見送るなるべし。 松尾芭蕉「おくのほそ道」(「新編 日本古典文学全集」 小学館による) (注)末の七日… 二十七日 朧として… 月の光のうすぼんやりしたさま ひかりおさまれる物から… 光りは薄らいでいるものの 月は有あけにて・・・月がまだありながら、夜が明ける頃 千じゅ…今の東京都足立区千住 むつましきかぎりは… 親しい人々はみな 谷中・・・今の東京都台東区谷中 後かげ…後ろ姿 ちまた・・・世間。町の通り 矢立の初として・・・旅の句の書き始めとして ・・・なみだ 問一 ・線「弥生」とは旧暦の名称ですが、何月をさしますか。 書きなさい。 問二~~~~~~~~~ ・線2「花の梢、又いつかは」とはどんな意味ですか。 次に示す現代語訳の空欄に当てはまる言葉を書きなさい。 花の梢を、またいつの日にか ( ことができようか。 問三 線3 「見送るなるべし」は現代語訳で「見送っているらしい」という意味ですが、なぜこのように述べているのですか。 十五字程度で書きなさい。 問四 この俳句によまれている季節はいつですか。ア~エから選びなさい。 晩冬 イ 初春 ウ晩春 初夏 問五この俳句によまれている気持ちとして最も適当なものを、ア~エから選びなさい。 おどろきの気持ち いかりの気持ち 悲しみの気持ち とまどいの気持ち mmmm RC 18045 S GREA. 13 年 3~

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理科 中学生

『チャレンジ』のところの問題についてです。 よく分かりません。「地震が発生して9秒後」の文のところで、今は引っかかってます😅詳しい説明をお願いします🙇‍♀️ (画像見にくいです)

3 表を用いた問題 右の表は,ある地震のA地点とB地点の観測の結果です。 (1) この地震で発生したP波の速さは、 何km/s ですか。 [式〕 観測 地点 A B 震源からの 距離 136km 340km A地点の震源からの距離が136km, P波の速さが6.8km/sなので, 136 [km] 初期微動が 始まった時刻 16時15分05秒 A地点とB地点の震源からの距離の差は,340-136=204[km] P波が到達するのにかかった時間は,16時15分35秒 - 16時15分05秒= 30 [秒] 204[km] よって, -=6.8[km/s] 30 [s] (2) この地震が発生した時刻は,何時何分何秒ですか。 [式〕 チャレンジ きんきゅう 3の地震が起こったとき, 震源からの距離が27.2kmの地点に 設置された地震計がP波をとらえてから5秒後に各地に緊急地震速 報が伝わった。 このとき, A地点では緊急地震速報が伝わってから 何秒後に主要動が始まりましたか。 16時15分35秒 -= 6.8 [km/s] P波が震源からA地点まで到達するのにかかった時間は, よって, 地震が発生した時刻は、16時15分05秒-20 [秒] = 16時14分45秒 しゅようどう 主要動が 始まった時刻 16時15分25秒 20 [s] 答え [21 6.8 ]km/s 16時16分25秒 答え [2 16時14分45秒 ] P波が地震計に伝わった時 刻を求めよう! その5秒後が緊急地震速報 の伝わった時刻だよ! [式] 27.2kmの地点にP波が伝わるのにかかる時間は,27.2[km] ÷6.8[km/s] = 4[s] 緊急地震速報が伝わったのはその5秒後なので,地震が発生してから9秒後の16時14分54秒。 表から, A地点で主要動が始まったのは16時15分25秒なのです。 16時15分25秒 16時14分54秒 = 31 [秒] 答え 2 31 ]秒後 27 6. 未

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国語 中学生

古文の問題なんですけど、 訳を読んでもあまりよくわからなくて… どういう話なのでしょうか(・・?) 教えていただけると嬉しいです♪ それと、これはできたらでいいのですが テストで初めて読む古文を正確に読むコツとかってありますか? 古文苦手すぎて(๑•ૅㅁ•๑)

(長崎改) 次の古文を読んで、あとの問いに答えなさい。 さいしょうどの 宰相殿の家では、夜になると庭に正体の分からない女が姿を現すことが たび重なっていた。 びょうぶ かたえ つぼせんざい ある一人の小侍、かの屏風を見て言ふやう、「このころ御内の人の あやしみあひける女は、この絵の内にこそあるなれ」とて、傍の を呼びて見するに、げにも夜な夜な見しごとく子抱きたる女あり。 あやしがりて、その絵の頭に細き紙を張りて置きければ、その夜よ りは先の女、頭に紙の付きたるままにて、壺前栽の内に遊びゐたり ける。「さればよ」とて、そのよし宰相殿に申しければ、絵師どもを 召してかの屏風を見せ給ふに、みなみな驚きて、「これは土佐の光起 が筆にて、めでたく書きなせしものなれば、さる奇異の事もありし ならん」と申しければ、それより深く秘蔵し置かれけるとぞ。 おどろ とさ みつおき おちぐり (「落栗物語」より) *かの屏風 この家で長く使われずに保管されていた古い屏風。 えど *土佐の光起……江戸時代の高名な画家。 入試 AND 「トレ * 2 ここ 111m カ 【 (E あ お

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