図I
0.001 秒 図II
0.001 秒 図IV
0.001 秒 図V
0.001 秒
考察:口図I~Vの中で, 図Vだけ
が弱かったことが分かる。
(a
2モノマードの弦につるすおもりの質量を変えたり,ことじの位置を変えたりすることにより,
音のB ア大きさ
エ 高さ ] は変えることができないと考えられる。
イ 高さ ] は変えることができるが, 音の©[ ウ 大きさ
(1)考察口中のロ
に入れるのに適している内容を,「指」の語を用いて簡潔に書きなさい。
(a
)から適切なものをそれぞれ一つずつ選び,記号を○で囲みな
(2)考察2中の0 [
さい。
(3) 図II~Vのうち,最も振動数が多い音の波形を一つ選び, 記を○で囲みなさい。また, その音の振
動数は何HZか,求めなさい。