学年

教科

質問の種類

地理 中学生

(3)合っていますか?

(3) ある中学校の社会科の授業で、班ごとに課題を設 資料2 日本企業の進出数と平均賃金の指数 定し,学習をした。 ある班が調べていくと, 中国は, 日本企業の進出数 平均賃金の指数 国名 日本企業をはじめ外国企業を招き入れることで1980 年代以降急速に工業化を進めたことと, 近年ではそ の動向に変化が生じていることがわかった。班で 定は, 資料2 を参考にして,次のようなくまとめ〉を作 成した。 <まとめ> 中の [ ] にあてはまる内容 を,「平均賃金」「東南アジア」という2つの語句を 使って,簡単に書きなさい。 2019年 2021年 2023年 インドネシア 中国 1,375 1,407 1,422 19.0 (2022年) 6,933 6,913 6,825) 64.0 (2021年) タイ 2,662 2,766 2,789 18.0 (2022年) ベトナム マレーシア 1,278 1,411 1,525 11.7 (2022年) 1,033 1,051 1,112 20.1 (2022年) (注)平均賃金の指数は, 日本(東京) を100とした場合の値。 首都における製造業の賃 <茨城改 > 金を基準としている。(「データブックオブ・ザ・ワールド」 2025年版ほかによる) <まとめ> 中国では,多くの外国企業を経済特区などへ招き入れ, 工業化を進めてきた。 資料2を見ると, 日本企業の海外 への進出数は,中国が多いことがわかる。 しかし, 日本企業の海外への進出数の変化に着目すると,近年では, への進出数が増えていることがわかる。 近年では 平均賃金の低い東南アジアの国々

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

化学 酸化 この問題のYの解き方を教えてください。 0.39が答えなのですが,0.45になってしまいます。

問6Sさんは,化学変化の前後における物質の質量の変化を調べるために,次のような実験を行 た。これらの実験とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 とし 〔実験1] 銅の粉末を0.40gはかり取ってステンレス皿に入れ,図1の ような装置を用いて加熱した。 銅粉をすべて空気中の酸素と反 応させ,生じた酸化銅の質量を求めた。 また, はかり取る銅の 粉末の質量を0.80g, 1.20g, 1.60g, 2.00g にかえて,同様に実験 を行った。 表1は, 実験1] の結果をまとめたものである。 表1 ステンレス皿 銅の粉 ガスバーナー 図 1 はかり取った銅の粉末の質量[g] 小生じた酸化銅の質量[g] 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 .: E 〔実験2] 酸化銅の粉末 5.20g に炭素の粉末 0.12g をよく混ぜて混合物 とし、図2のような装置を用いて加熱したところ, 二酸化炭素 が発生した。 気体の発生が止まってから, 試験管に残った粉末 の質量を求めた。 また, 酸化銅の粉末の質量は変えずに, 混ぜ る炭素の粉末を0.24g, 0.36g にかえて、 同様に実験を行った。 表2は, 実験2] の結果をまとめたものである。 酸化銅と炭素 粉末の混合物 表2 5.2 混ぜた炭素の粉末の質量 [g] 試験管に残った粉末の質量[g] 出 0.12 0.24 0.36 4.88 4.56 4.24 5.2 2

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(2)答えの式の意味がわかりません。教えてください🙇‍♀️

6. うすい塩酸に亜鉛を加えて気体を発生させる実験を行いました。 【実験】 うすい塩酸 30cm' に 0.2gの新船を加えて、発生した気体の体験をはかった 亜鉛の質量を0.4g、0.6g、0.8g, 1.0gにして、それぞれ同様に発生した 体の体積をはかった。 ET 亜鉛の質量と発生した気体の体積の関係を表にしてまとめた。 亜鉛の質量[g] 0.2 75 発生した気体の体積 [cm] 0.4 0.6 0.8 1.0 150 225 225 225 〒 (2) 亜鉛の質量が0.8g 1.0gのときは亜鉛がすべて溶けずに残りました。亜鉛の質 量が0.8gのとき残っていた亜鉛をすべて溶かすためには、同じ濃度の塩酸をあと 何cm加える必要がありますか。 05 cm³ 25 cm³ 17 10 cm³ 15 cm³ 20 cm³] 630 cm³ 35 cm³ 40 cm³ (3)同じ濃度の塩酸の量を20cmにして亜鉛を入れた場合、亜鉛の質量と発生した気 体の体積との関係を正しく表したグラフはどれですか。 18 (1)発生する気体の性質と捕集方法の組み合わせとして正しいものはどれですか。 16 <気体の性質> A 火を近づけるとポンと音を立てて燃える A B 石灰水を白くにごらせる A #NE O (株) at <捕集方法> C 上方置換 D 下方置換 E 水上置換 X> 気体の性質 捕集方法 X 0 A YYXO ① 109 ② AA C A D A E O [⑤ ⑥ BBB C D E ① 300 発生した気体の体積 250 [200] 150 積 100 発生した気体の体積 C [cm³] 50 ② 300 250 200 150 積 100 [cm³] 50 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 亜鉛の質量[g] 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 亜鉛の質量[g] testa er 300 発生した気体の体積 250 200 150 積 100 [cm³] 50 0 0 300 250 発生した気体の体積 200 150 100 [cm³] 50 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 亜鉛の質量 [g] A 0 0.2 0.4 0.6 0. 亜鉛の質量 <-10-

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

中2 理科 化学 酸化の問題です。 (ii)の解き方がわからないので、解説お願いします🙏🏻 答えは、(ii)2 です。

問5 Kさんは金属の酸化物から金属をとり出す化学変化について調べるために、次のような実験 を行った。これらの実験とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 〔実験1] ① 図1のように、酸化銀の入った試験管 酸化銀 Aをガスバーナーで加熱したところ、気 体が発生したので、気体を集気びんに集 めた。ただし、 図1では気体を集める装 置を省いてある。 ② 気体の発生が終わってから火をとめ、 試験管Aが冷めてから、試験管A内に 残った固体を薬さじでこすったところ 金属光沢が見られた。 酸化銅と 炭素粉末の 混合物 図 1 試験管A ゴム管 気体を 集める 装置 〔実験2) ① 図2のように、酸化銅3.0gに炭素粉 末0.1gを加えた混合物の入った試験管 Bをガスバーナーで加熱したところ、 気 体が発生し、試験管Cの中の石灰水が白 くった。 ピンチコック ゴム管 -試験管C 試験管B ② 気体の発生が終わってから、火をとめ 試験管Bが冷めてから. 試験管B内に 残った固体の質量を測定した。 ガラス管 石灰水 図2 ③ 酸化銅 3.0g に加える炭素粉末の質量 0.2g. 0.3g. 0.4g. 0.5g に変えて. ①と②と同様の操作を行った。 表は、その結果をまとめたものである。 表 酸化銅の質量[g] 3.0 3.0 3.0 3.0 3.0 加えた炭素粉末の質量[g] 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 加熱前の試験管B内の混合物の質量 [g] 3.1 3.2 3.3 3.4 3.5 加熱後の試験管B内に残った固体の質量[g] 2.7 2.5 2.5 2.6 2.7 (エ)次の | は, 〔実験2] における酸化銅 3.0gからとり出される銅の質量についてのKさ んの考察である。これについて,あとの(i), (i)の問いに対する答えとして最も適するものをそれ ぞれの選択肢の中から一つずつ選び、その番号を答えなさい。 加熱前の試験管B内の混合物の質量と加熱後の試験管B内に残った固体の質量の差は (X)であり,加えた炭素粉末の質量がある値より大きくなると,( X ) は変わらな くなるといえる。このことから酸化銅 3.0gからとり出される銅の質量を最大にするために 最小限必要な炭素粉末の質量を 〔g〕 とすると, aは ( Y ) の範囲内の値になると考え られる。 (i) ( X ) にあてはまるものはどれか。 1. 酸化銅の質量 2. 銅の質量 (u) (Y)にあてはまるものはどれか。 1.0.1 <a 0.2 2.02 <a≤0.3 3.発生した気体の質量 3. 0.3 a 0.4 4.0.4 <a ≦ 0.5

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

問5 集合する場所 ではダメでしょうか?

www ます。 三次の文章は、放送委員の二人が、昼休みに行う放送の原稿を作成して、 話し合っている場面を表したものである。この文章を読んで、あとの問い に答えなさい。なお、文章中の①~⑥は、段落を示す番号である。(9点) 【放送原稿案】 放課後の委員会活動について連絡します。 2 本日開かれる委員会は、文化祭実 文化祭実行委員会は、三時から会議室で行います。 委員の皆さん は、クラス参加の展示発表について、意見をまとめてきてください。 保健委員の皆さんは、午後一時、昼休みの時間に集合してくださ い。その際、保健だよりにけいさいするための、朝食に関するアン ケートの集計結果を、忘れずに持参してください。 なお、今回の文化祭実行委員会は、文化部の部長も含めた合同会 議となりますので、文化部の部長の皆さんも必ず出席してください。 以上で連絡を終わります。 〈Aさん〉昼休みの放送の原稿は、これでどう? 〈Bさん〉うーん…....。表現が不適切なところがあるね。 〈Aさん〉あっ、ほんとだ。うっかりしてた。 3. 〈Bさん〉それから、このままだと文化部の部長が連絡を聞き逃して しまわないか心配かな。 〈Aさん〉なるほど。 聞き手にわかりやすく伝わるように、 委員会が開かれ 問四本文中の が必要だよね。 〈Bさん〉それと、保健委員会の連絡にも足りないところがあるね。 問一 傍線部1の言葉の意味を調べるために国語辞典をひいた。傍線部 1の言葉が出てくる位置はどこか。 次のア~カの中から選び、記号 で答えなさい。 〈ア〉けいけん〈イ〉 けいこく〈ウ〉 けいざい 〈エ〉けいさつ 〈オ〉ゲーム〈カ〉 問二傍線部2の意見を受けて、波線(~~)部を書き直したい。文意 が通るように、波線部を書き直しなさい。 問三傍線部3の意見を受けて、5の段落の文を移動させることにし 5 た。どの段落の後に入れるのが最も適切か。 段落番号で答えなさい。 の中に補う言葉として、最も適切なものを、 次のア~エの中から一つ選び、記号で答えなさい。 重要な連絡事項は最後に大きな声でゆっくり話すこと イメモを取りながら放送を聞くよう注意をうながすこと ウ関連する内容はまとめて話すなど構成を工夫すること 丁寧な言葉で身振りも加えながら表情豊かに話すこと 問五傍線部4とあるが、どのようなことが足りないのか。簡単に書き なさい。

未解決 回答数: 1
理科 中学生

(4)教えてください🙇🏻‍♀️答え0.54Wです

電流に関する次の問いに答えなさい。 ('16 兵庫県) 図2 図1は抵抗器 A~Dのそれ ぞれについて, 両端に加わる 電圧と流れる電流の関係をグ ラフに表したものである。 (1) 図1から, 抵抗器Dの抵 図1 電源装置 抵抗器 A 抵抗器 B 1.0 [A] 09 [抵抗器 C 08 0.7 0.6 電 抗の大きさは何Ωか. 四捨 五入して整数で求めなさ 0.5 04 抵抗器 D 抵抗器 図3 電源装置 スイッチ 0.3 い。 02 (10点) [ Q2] 0.1 圧 [V] 抵抗器B 抵抗器C (2)図2のように、抵抗器A~Dのうちの2つを用いて回路をつくり、スイッチを入れ、電 源装置で 7.0Vの電圧を加えたとき,点Kを流れる電流は0.40Aであった。 用いた抵抗器は どれか、適切なものをA~Dから2つ選んで その符号を書きなさい。 (10点) } 図3のように、抵抗器 B C を用いて回路をつくり、スイッチを入れ、電源装置で 9.0V の電圧を加えた。このとき点Lを流れる電流は何Aか. 四捨五入して小数第1位まで求め なさい。 (10点) [ A] (4) 図4のように、豆電球, 抵抗器A~Dのうちの2つ スイッチ 1~3を三角すい形につなぎ、 電源装置を点X, Wにつないだ回路をつくった。 表は, (a)~(c) のようにスイッチの入れ方 をかえて,電源装置で同じ大きさの電圧を加えたときのようすをまとめたものである。 図4 表 W 抵抗器 豆電球 点Mを 流れる電流 スイッチを 点灯 (a) 豆電球 すべて切る しない 0.45A 電源装置 M M (b) スイッチ スイッチだけを 入れる 点灯 する 0.57A (c) スイッチ3 スイッチ2だけを 入れる 点灯 しない。 0.75A スイッチ2 Y (b) のようにスイッチ1だけを入れたとき 豆電球の電力は何W か 小数第2位まで求めな さい。 (20点)〔 W]

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️(2)の記号は分かります

4 次の問いに答えなさい。 太郎さんは、刺激に対する反応について調べるために,次の観察と実験を行った。 観察 うす暗い部屋の中で,手鏡でひとみ (瞳孔)の大きさを観察した。 次に, 明るい部屋 へ移動し、手鏡でひとみの大きさを観察すると,ひとみの大きさが変化していた。 実験 図1は、本体のボタンを押すと同時にイヤホンから音が出る実験装置である。 この実 験装置とストップウォッチを用意して次の実験を行った。 図1 ボタン 本体 19 イヤホン [1] 図2のように,太郎さんと花子さんは背中合わせになり,太郎さんは左手にス トップウォッチ, 右手に実験装置の本体を持ち, 花子さんはもう1つの実験装置の 本体を右手に持った。 その後、それぞれのイヤホンを相手の耳につけた。 太郎さんは 本体のボタンを押すと同時にストップウォッチをスタートさせ, 花子さんはイヤホン からの音を聞いたときすぐにボタンを押し、太郎さんはイヤホンからの音を聞いたとき すぐにストップウォッチを止めて時間を計測した。 この計測を連続して5回行った。 表は,1回目から5回目の計測時間をまとめたものである。 図2 表 本体、 イヤホン 回数 [回目] 1 2 3 4 5 計測時間 [秒] 1.49 1.04 0.82 0.81 0.81 太郎さん 花子さん ストップ ウォッチ 図3 太郎さん ストップ_ ウォッチ イヤホン 花子さん [2] [1] の5回目の計測の直後、新たにAさんとBさんを加え, 図3のように,4人が 背中を向け輪になって, それぞれが実験装置の本体を右手に持ち、 右どなりの人の耳 にイヤホンをつけた。 太郎さんはボタンを押すと 同時に、持っていたストップウォッチをスタート させ, [1] のように, 音を聞いたときすぐに, 花 子さん, Aさん, Bさんが次々とボタンを押 し,太郎さんは音を聞いたときすぐにストップ ウォッチを止めて時間を計測した。 この計測を連 続して5回行った。 なお, 太郎さんと花子さんは [1] の後に休むことなく計測を行い,AさんとB さんははじめてこの計測を行った。 本体 Aさん Bさん ただし、実験において, 4人それぞれの, 刺激に対して反応するまでの時間に個人差は なく、疲労による影響は無視できるものとする。 また, 4人それぞれがはじめてこの計測 を行ったときに音を聞いてボタンを押すまでの時間は等しいものとする。

回答募集中 回答数: 0