右の図のような装置を用いて, 凸レンズとスクリーンを動かしながちらスクリーン上にはっきりうつった像
について調べた。
ンに 1 スクリー>
スクリーンにできた像を(1)凸レンズ側から, ()凸レ。 物体 (ガラス板に黒 し
ンズと反対側から見たとき, それぞれどのように見える でFと書かれている)
(すす⑩モ2 】 生陸の
か。
半 F 2。 3: 4. ー =
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人 物体と凸レンズの距離が 28cm のとき, 幼体と同じ大ききの実像がスクリーン上に見えた。
i) 凸レンズからスクリーンまでの距離は但cm が。 本 う『 cm)
(i) この凸レンズの焦点距離は何 cm が。 -(提『cm]
(⑦) 物体凸レンズの距離を 20cmy + 写にしたときついて正しく述べたものをそれぞれ選びな ゃ
S 20cm 〔 ) 10cm 〔 ]
1. スクリーン上に物体より大きい実像ができた。 2。 スクリーン上に物体より小さい実像ができた。
3. スクリーン上に像はできないが, 凸レンズを通して物体よ り大きい虚像が見えた。
4. スク リーン上に像はでき ないが, 凸レンズを通じて物体より 小さい虚像が見えた。