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保健体育 中学生

(至急!!) 明日テストがあり困ってます💦 バレーと水泳です カッコのところです。。 分かる所だけでも教えてもらえるとありがたいです どうかよろしくお願いします🤲

B 3 4 着衣での水泳について,次の各文の( )に当てはまる適切な言葉を下から選び, 記号で答えなさ い。 1. 不意に水に落ちたときは慌てず, 静かに ( ① ) 。 2. 背面浮きなどで浮きながら, 体の力を抜いて肺に十分に ( ② ), 浮力を保 つ。 3. 岸が近くにあり泳げそうなときは、水面からできるだけ腕や体を(③) ようにして泳ぐ。 疲れたら背面浮きなどで休むとよい。 4. 着衣に適した泳ぎには, 平泳ぎ や横泳ぎのほか、 右の図のような ( ④ ) がある。 ア. 浮き上がる ペアで、水中で のキックの練習 イ出さない 壁を使って キックの練習 ウ. 息を吸い込んで キックについて次のような目標があるとき,どのような点を意識して練習を行うとよいですか。 各 文の( )に当てはまる適切な言葉を答えなさい。 1. 目標 平泳ぎで, 前にスムーズに進めるような強いキックを打てるようにしたい。 2. 目標 背泳ぎで、 推進力のあるキックを打てるようにしたい。 ストリーム ライン姿勢で キックの練習 エ. ちょうちょう背泳ぎ ☆ (エレメンタリーパックストローク) )を曲げて、 足の裏で水を後方に しっかり蹴るようにする。 このとき, 足の裏で しっかりと水をとらえ,( よう な感覚をつかむようにする。 蹴り上げだけでなく, 蹴り下げでも推進力を 得るようにするには, ( から動作 をするようにする。 また, 足首を ( )使い, 足の甲で水を蹴るよう にする。 3. 目標 バタフライで, ドルフィンキックをリズミカルに打てるようにしたい。 股関節はリラックスして, ( ) で水をしっかり押し出す。 キックに合わせて、 ( )を下げるイメージで行うように する。

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理科 中学生

この問題の解説お願いします🙇‍♀️ (1)です!

BTB溶液は酸性で黄色、 中性で緑色、アルカリ性で青色を示す試薬である。 また、二酸化炭素は 水に溶けると、その水溶液は酸性となる。これらをふまえて2つの実験を行った。 次の問いに答えな さい。 <実験I > ① 同量の水を入れた2本の試験管A・Bを用 意し、青色のBTB溶液を加えた。 そして、ス トローを使って、両方の試験管にじゅうぶん に息をふきこんだ。 ②2 本の試験管のうちの1本にオオカナダモ を入れ (試験管A)、 もう片方の試験管には オオカナダモを入れなかった (試験管B)。 こ れらの試験管を 24 時間じゅうぶんな光に 当てた。 A B (1) 光 -BTB溶液 テ 結果 ・①では、息をふきこんだあとの試験管の液体の色は (ア) 色になった。 ・②では、試験管Aの液体は (イ) 色に変化したが、 試験管B の液体は(ア) 色のままであった。 <実験2> 実験1のあとの試験管 A・Bの液体だけを捨て、 新しく同量の水を入れ、 青色のBTB溶液をそれぞ れ加えた。 そして、両方の試験管を24時間暗室に置いた。 結果 ・試験管 A の液体は緑色に変化したが、 試験管Bの液体は青色のままであった。 アニ IB 価 (ア)、 (イ)にあてはまる色を次の①~④の中から選び記号で答えなさい。 ① ア青緑 ② ア青イ黄 ③ ア緑イ黄 ④ ア黄青(5) -EAS

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国語 中学生

全ての答えを書いてください

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 中学三年生の部は、テニス部の部長をしていたが、途中入部してきた幼なじみの太に 代選手の最後の大会に出ることができなくなった。 太の父で、レ ストランのシェフをしている。 「努力してきたことが、必ずしも報われるということはないんですね」 早苗はため息とともに、空虚なまなざしを足元に落とした。 がまた集まってきて、少しずつ行儀のいい列を成し始めている。 「早苗ちゃんはテニス、楽しんでた?」 「..... 最近じゃ、全然楽しくなくて、部活が憂響です。 あんなに好きだったの に嫌いになんか、なりたくなかったのに。嫌になってしまったのかもしれま せん」 拳が軋む。薄い皮膚が突っ張って、 関節のところから裂けていきそうだ。 どっちのことをいっているのだろう、と登磨は淡く検討する。 あるいは「どっち」ばかりではなく、それには自分自身も含まれるのだろう お茶を口にした登磨は、太ももに肘を乗せて前屈みになる。 首のところをつ まんだペットボトルの中で、 わかば色の液体が揺れる。 「つまりは負けたから嫌いになって、勝ってるうちは好きでいるってことか。 勝ち負けって影響力すごいね。ところがどっこい幸いなことに、勝ち負けを重 視する部活はそろそろ終わる。 終わるんだからもう誰かと競うこともない。 こっからは自由だってこと。 やりたくなったらやればいいし、やりたくなかっ たらやんなくていいわけ」 早苗は、顔を上げて目を丸くして登磨を見る。 「休めば、また向き合えるようになるよ」 「なりません!」 早苗が強く否定した。 磨は眉を上げる。 【君、否定する声は大きいんだね」 が目の周りを赤くにじませる。 店長さんには分かりませんよ。挫折なんてしたことないですよね」 「分かんないよ、テニスはやったことないから」 早苗が、意表を突かれた顔で登を見た。 目の周りの赤みが一 料理で、ですよ RECO 問一 一部a、bの漢字の読み方を、ひらがなで書 問二~~~~~~~~部「未熟」と、熟語の構成が同じものを、次のア~オから一つ選 び、記号で答えなさい。 早春 閉会 寒冷 ア イ 無力 腹痛 問三 部1の表現には、どのような効果がありますか。 最も適切なもの を 次のア~エから一つ選び、記号で答えなさい。 ア お節介を続ける登磨に対する早苗のいら立ちの思いを表す効果。 イ テニスの試合に出られないという早苗の悩みの深さを表す効果。 ウ辛さを必死に我慢しようとする早苗の苦しい気持ちを表す効果。 エ苦しみを理解してほしいという早苗の真剣な気持ちを表す効果。 問四 どのようなことを否定したのですか。その内 部2とありますが、 容を次のような形で説明したとき、Ⅰ~Ⅲに入る最も適切な言 葉を、本文中からそれぞれ五字以内で抜き出して書きなさい。 "をはっきりさせることにとらわれない Ⅱ な環境になれ ば、テニスに再び ということ。 問五 一部3とありますが、早苗はなぜこのような顔をしたのですか。 そ の理由を、次の二つの言葉を使って、「~のに、~」 の形で、四十五字以 内で書きなさい。なお、二つの言葉は、どのような順序で使ってもかまい ません。 料理 テニス 問六 部4とありますが、このときの早苗の様子を、次のような形で説 明したとき、 口に入る最も適切な言葉を、あとのア~エから一つ選 び、記号で答えなさい。 登磨の言葉が、自分の悩みの □ように感じている。 ア核心をついている ウ裏をかいている 1 H じょうてん なさい イ片棒をかついでいる エ焦点をしぼっている

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国語 中学生

文学的文章についてです。 写真の(3)の答えが解説を見てもあまり納得出来ませんでした。 どなたか教えてくださいm(_ _)m あとできたら、なぜ「ア」ではないのかも教えて欲しいです。 よろしくお願いします(>人<;)

春 HITC 作品2「黄色い目の魚』 休み時間が終わると、私は絵の具の準備をした。自分の下書き にたいかいうんざりしたので、せめて色をつけて、もう少し絵の ようなものにしたいと思ったのだ。 下手は下手なりに、いつも、 あれこれ考えてればって奮闘するのだが、今日はどうしても集中 できなかった。見るより、見られるほうに、描くより描かれるほ うに、どうしても気持ちがいってしまう。 つくづく思った。 私は絵ができていくのを見るのが好きだ。いい絵ができていく のを見るのが、何より何より一番好きだ。 絵のそばにいたい。 好 絵のそばにいたい。どうしようもなく惹きつけられる。 六時間目が終わりに近づいても、木島は絵の具を出す気配はな く影や色を灰色や黒のトーンで細かく描きこんでいる。鉛筆の 数は三本に増えた。 美術の大森先生はゆっくり巡回しながら、アドバイスをしてい たが、木島の後ろで歩みを止めた。顔つきがすっと険しくなる。 「何をやってるの?」 三十半ばで、神経質 ・大森先生は男にしてはかん高い声で とげとげしく聞いた。 「デッサンをやれって誰が言った?」 木島の鉛筆が静止した。 「どうして、君は、いつも、そういうことばかりするの?」 ここの六個の机の生徒たちは、みんな描くのをやめた。男の子 たちは互いに顔を見合わせている。どうやら前科があるらしい。 木島はスケッチブックとペンケースを持って、 ってしま 一年の時のことは、私は知らないけど。 木島は自分の絵に目を落 としたまま黙っていた。 大森先生はイライラした様子で片足のかかとを細かく踏みなら した。 「あのねえ、美大を受けるにしても、デッサンだけやればいいっ てもんじゃないよ。 それにね、これは授業なんだから、ちゃんと 言った通りにしてくれないと困るんだよ」 「受験とか、そんなんじゃないス」 木島はぼそりと答えた。 「じゃあ、なんだ?」 ・先生の声は低くなり、そのぶん、怒りが激しくなったのが感じ られた。ほかのグループの生徒たちも、こちらを注目していた。 木島は細い目をいっそう細めた。 視線は空に泳ぎ、何もとらえ ていなかった。一瞬、何か鈍い悲しみや痛みのようなものが彼の ははっと胸を突かれたが、彼はまたす ぐに目を伏せてしまった。机に置いている両の拳に力がこもった。 何かに耐えているように、何かを激しく迷っているように。節の ところが白く尖って見えた。 顔に浮かんだ気がした。 私はは とが そして、彼はゆっくりと口を開いた。 「鉛筆でちゃんと描けるようにならないと、色が使えないんで 「だから、なんで?」 先生の声には苛立ちのほかに強い侮蔑と圧力がこめられていた。 木鳥の顔からぶっと表情が消えた。いつか見たことのある寒い 顔になった。それからは何を聞かれても言われても一言も口をき かなくなり、ついに教室から出ていくように命じられた。

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