1,4), B(3,1) がある。 直線y=2x+α (aは定数)が、線分 AB (両端の
口 (3)
点A,Bをふくむ)上の点を通るとき, αがとることのできる値の範囲を求めなさい。
□(4) 右の図で,線分 AB と線分 CD は平行であり,線分
AD と線分BCの交点をEとする。 点 F は線分 CD
上の点であり, 線分EF と線分 BD は平行である。
AB=3cm, BD = 6cm, CD=5cmであるとき, 線
分 EF の長さを求めなさい。 (秋田)
A
A
B
の頂点を結んで3本の線
A
E
D
図1