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理科 中学生

(3)の計算の仕方が分かりません。 答えは11.8g 24.0%です (1)は、168.8-31.6=68.6 (2)は68.6×100/100+68.6=40.68…→40.7 と答えてしまいました💦 解説お願いします🙇

20 3 水溶液状態変 実戦問題 物質が水にとけるようすを調べるために,次の①~⑥の手順で実験を行った。 下の表は100gの水にと ける物質の質量の限度と水の温度の関係を表したものである。 あとの問いに答えなさい。 【実験】 ① ビーカー A, B, C, D にそれぞれ80℃の <兵庫) 60 80 35.8 36.3 37.1 63.9 109.2 168.8 水の温度(℃) 20 40 水200g を入れ、Aには塩化ナトリウム,Bには硝 酸カリウム, Cにはミョウバン, D には砂糖をそれ A ぞれ 75.0g とかす。 物質 B ②ピーカー A,B,C,D の水溶液をゆっくり 20℃ 塩化ナトリウム [g] 硝酸カリウム[g] ミョウバン[g] 38.0 31.6 まで冷やす。 砂糖 [g] 11.4 23.8 57.4 321.6 203.9 238.1 287.3 362.1 ③ 結晶が出てきたビーカーは、水溶液をろ過し, 結晶をとり出す。 ④とり出した結晶を乾燥させ、質量をはかる。 ⑤とり出した結晶を薬さじで少量とり、スライドガラスの上にのせ、ルーペや顕微鏡で観察する。 ⑥ 冷やしても結晶が出てこないビーカーは,ガラス棒で水溶液を1滴スライドガラスにとり, 水を蒸発 させ, ルーペや顕微鏡で観察する。 (1) ろ過の方法として適切なものを、次のア~カから1つ選びなさい。 } オ (2) 手順④において,ピーカーA~Dのうち, 出てきた結晶の質量が最も大きいビーカーはどれか。 A ~Dから1つ選びなさい。 [ J (3) 手順③, ④において,ピーカーBについて調べた。 このとき,出てきた結晶の質量は何gか。 また, このときの水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 それぞれ小数第1位まで求めなさい。 質量〔 ] 濃度 [ (4) 手順⑤ ⑥において, 図のような結晶が見られたビーカーはどれか。 ADから1 つ選びなさい。 } (5)この実験について説明した文として適切なものを,次のア~エから1つ選びなさい。 アビーカーAとDの結晶をとり出すとき どちらの水溶液も、加熱して水を蒸発させる方法より、 冷やす方法のほうが適している。 イビーカーBとCの結晶を観察したとき,ビーカーBの結晶は青色, Cの結晶は無色であり、形だ けでなく色でも区別できる。 ウピーカーBとDの水溶液を20℃まで冷やしたときの質量パーセント濃度は,Dのほうが大きい。 エピーカーBとCの水溶液を20℃まで冷やす途中の40℃の段階では, どちらの水溶液からも結晶は 出てこない。 ハイス ろ過する液のろうとへの注ぎ方 ろうとのあしの位置につい 目する。 A~Dの水の質量が200gであり、表は100gの水に 物質の質量であることに注意する。 物質が水にとける量は、 量に比例する。 (3)のときの水溶液は、飽和水溶液である。 (4)結晶は,物質によって特有の形をしている。 (5) ア~エのA~Dの水溶液について1つずつ確かめていく。 一方の 水溶液があてはまっても、もう一方の水溶液があてはまらない場合 があるので、注意する。

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理科 中学生

x教えてください 計算式で 円柱の側面積を求めるから 3✖️0.04✖️3.14で計算したのですが、約0.38となり答えの0.36と一致しませんでした、

ヒトの体のはたらきに関する次の文章を読んで、あとの問いに答えよ。 〈大阪教育大附属平野〉 口に入れた食べ物は、食道から胃, 小腸から大腸を通って肛門へと運ばれる。 食べ物は消化管を通っていく 間に消化液と混ざりながら消化され, 小腸で吸収される。 小腸を長さ3m, 直径4cmの単純な円筒とすれば, 内側の表面積は ( X )m2となるが,実際はその600倍の(Y)m2となる。 それは小腸の壁にたくさんのひだが あり,その表面は(A)という小さな突起におおわれているからである。 100cm 小腸で吸収された栄養分は,血液によって肝臓に運ばれる。肝臓は、運ばれてきた栄養分の一部をたくわえ, 必要なときに全身に送り出すはたらきをしている。また,肝臓には栄養分の分解で生じたアンモニアを( B ) に解毒するはたらきもある。(B)は血液によって腎臓へ運ばれる。 腎臓では血液をろ過して血液中の不要な物質をとり除いている。腎臓に流れこんだ血液のうち10%が腎臓 内でろ過される。このろ過されたものを原尿という。この原尿はそのまま尿となるのではなく,原尿の99%が 腎臓で再吸収されて血液に戻り、その残りが尿となり体外に排出される。 (1)文章中の(A)、(B)にあてはまることばを書け。 A( B ( (2)下線部Iについて、デンプンの分解にはたらく消化液を、次からすべて選べ。 ⑦ だ液 イ胃液 ⑦ 胆汁 エ すい液 (3)(x),(Y)にあてはまる数値を求めよ。 ただし、円周率は3とする。 3 3番(314 =3.3.14 ) )Y( Q.36×600=216 216 ) (4) 下線部Ⅱについて、心臓から送り出される血液量がつねに毎分54で、そのうちの25%が腎臓に入るとき, 次の値を求めよ。 ① 腎臓に流れこむ血液量は1日に何Lか。 55×60mm×24×0.25=1800 1800L 尿は1日に何L生成されるか。 1.8c (80080.1=180(屏尿) 37 180

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数学 中学生

全く分かりません💦教えてください

2 次の問いに答えなさい。 (1) 2けたの自然数があり、 各位の数の和は14である。 また, この自然数の十の位の数と一の位の 数を入れかえてできる自然数は,もとの自然数より36大きい。 もとの2けたの自然数を求めなさ い。ただし,もとの2けたの自然数の十の位の数を、一の位の数を」として連立方程式をつく り、途中の計算も書くこと。 (2)1から6までの番号のついた, 片方の面が白, もう片 方の面が黒の6枚のカードがあり, はじめは,白の面を 上にして, 1番から順に左から並べておく。 さいころを 続けて2回投げ, 1回ごとに, 出た目の数と同じ番号の カードと, それより右にあるすべてのカードを裏返す。 ただし, 6の目が出たときは, 6番のカードのみ裏返す ものとする。 たとえば, 1回目に出た目の数が4, 2 回目に出た目の 数が2のとき、1回目で4,5,6番のカードを裏返し, 2回目で 2, 3, 4, 5, 6番のカードを裏返すから,さい ころを2回投げた結果, 黒の面が上になっているカード • 1 2 3 4 5 6 1回目 1 2 3 4 5 6 2回目 1 2 3 456 は、右の図のように, 2番と3番の2枚になる。 次の問いに答えなさい。 ① 1回目に出た目の数が3, 2回目に出た目の数が6のとき, 黒の面が上になっているカードの 枚数を求めなさい。 ② さいころを2回投げた結果, 6枚とも白の面が上になっている確率を求めなさい。 さいころを2回投げた結果, 5番のカードの黒の面が上になっている確率を求めなさい。

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理科 中学生

(3)でなぜ2.2になるのか教えてください🙇‍♀️

5 化学変化 2 酸化銅 8.00g と炭素 0.15gを混ぜ合わせ、 図1のような装置を用いて, ガスバーナーで加熱したところ、 二酸化炭素が発 m n 「生し、酸化銅の一部が銅に変化した。 二酸化炭素が発生しなくなったところで、加熱をやめて、ピンチコックを閉じし ばらくしてから試験管内に残った固体の物質の質量をはかったところ, 7.60gであった。 次に、酸化銅の質量は800gの ままで,炭素の質量だけを変えていき、同様の実験を行い、その結果を図2のようにグラフに表した。あとの問いに答えよ。 図1 酸化銅と炭素 図2 8.00 の混合物 001 ピンチコック 試験管A 2.6 08 残った固体の物質の質量g 残 7.80 7.60 7.40 7.20 7.00 6.80 6.60 (g) 6.40 石灰水・ 6.20 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 炭素の質量(g) 45 0.60 0.75 51760 15 (1)次のア~オを,ガスバーナーの正しい操作手順になるように,左から順に並べかえよ。 アガス調節ねじをおさえて, 空気調節ねじだけを少しずつ開く。 イマッチに火をつけ, ガス調節ねじを少しずつ開きながら点火する。 ウガス調節ねじを回して, 炎の大きさを調節する。 76 (15) 7.6 0.15 44 760:13 31132 12 ガス調ねじと空気調節ねじが閉まっているか確かめる。 元栓を開く。 44 オ 3 (2)この実験で、試験管Aの中で起こった化学変化を, 化学反応式で表せ。 1:4:5 2Cuotc2cuto2 (3)この実験で、酸化銅と炭素が過不足なく反応したとき,発生した二酸化炭素の質量は何gか。 OST 0 図 2,2 3.2 g に残った。同様の実験で、 残っ

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理科 中学生

(5)です。何をどうして計算しているのかが分かりません。

4 図1は、ある地震を観測地点Aの地震計で記録したものである。図2は、この地震が発生してか らP波およびS波が届くまでの時間と震源からの距離との関係を表したものである。これについて, あとの問いに答えなさい。 図1 図2 ゆれ X ゆれY P波 160 S波 140 120 9時25分 34 25分 25分 26分 震源からの距離 100 90 60 30秒 40秒 4650秒 00秒 (km) 40 A Co 201 715 140 04 8 12 16 20 24 28 32 36 40 地震が発生してからP波およびS波が 届くまでの時間 〔秒] 34 (1) 図1のゆれXに続く, 大きなゆれYを何というか。 名称を答えなさい。 [2) 次のうち、震度やマグニチュードについて説明したものとして最も適当なものはどれか。1つ選 び, 記号で答えなさい。 ア震源から同じ距離であれば、必ず同じ震度になる。開 × イマグニチュードは,各観測地点における地震の規模を表している。 ウ震度は,各観測地点における地震のゆれの大きさを表している。 マグニチュードは, 0~7の間で10段階に分けられている。 (3) 震源から観測地点Aまでの距離は何kmと考えられるか。 (4)この地震が発生した時刻は9時何分何秒か。25分26秒 5715 20 み はじ (5)この地震で、震源からの距離が30kmの観測地点Bに設置されている地震計がP波を感知し,同 時に緊急地震速報が発信されたとする。このとき, 震源から 120kmの地点では,緊急地震速報を 受信してからS波が届くまでの時間は何秒か。ただし,緊急地震速報が発信されてから各地で受信 されるまで3秒かかるものとする。

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