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英語 中学生

中二です。中一の英語ができません…この問題をとけることができたら、1年英語はほぼ完璧でしょうか?

ERX チェック! ●赤字の部分に注意し、 日本語を見て英文が言えるようになりましょう。 ●英文が言えるようになったら、□にチェックマーク)を入れましょう。 be 動詞 □私はミキです。 □あなたは学生ですか。 はい, そうです。 □あなたはカナダ出身ですか。 ーいいえ, ちがいます。 □私はおなかがすいていません。 □こちらはサトシです。 □あれは私たちの学校です。 □これはあなたの自転車ですか。 ーはい, そうです。 □あれは図書館ですか。 ーいいえ, ちがいます。 □こちらは私の兄です。 彼は学生です。 □彼女は先生ではありません。 一般動詞 □私はカメラがほしいです。 □こちらはトムです。 私は彼が好きです。 □あなたは野球をしますか。 はい, します。 □あなたは魚を食べますか。 ーいいえ、食べません。 □私はコンピュータを持っていません。 □ジュンは自転車で学校に来ます。 □私の姉は毎日英語を勉強します。 I am Miki. Are you a student? - Yes, I am. Are you from Canada? - No, I am not. I am not hungry. This is Satoshi. That is our school. Is this your bike? - Yes, it is. Is that a library? - No, it is not. This is my brother. He is a student. She is not a teacher. I want a camera. This is Tom. Ilike him. Do you play baseball? - Yes, I do. Do you eat fish? -No. Ido not. I do not have a computer. Jun comes to school by bike. My sister studies English every day. 彼女は大阪に住んでいますか。 はい, 住んでいます。 □彼はネコが好きですか。 いいえ, 好きではありません。 彼女は日本語を話しません。 疑問詞 □これは何ですか。 ーそれはカメラです。 □あなたはかばんの中に何を持っています か。 私はCDを何枚か持っています。 □あの少女はだれですか。 一彼女はユキです。 □これはだれの鉛筆ですか。 それは私のものです。 □私の帽子はどこにありますか。 それは机の上にあります。 □あなたはいつサッカーを練習しますか。 一私は毎日それを練習します。 □何時ですか。 -2時です。 □あなたは本を何冊持っていますか。 私は50冊の本を持っています。 現在進行形 □私は今, 夕食を作っています。 □彼女は今,テニスをしています。 □あなたは今、テレビを見ていますか。 はい, 見ています。 □ハルカは今, 勉強していますか。 ーいいえ, 勉強していません。 Does she live in Osaka? - Yes, she does. Does he like cats? - No, he does not. She does not speak Japanese. What is this? - It is a camera. What do you have in your bag? - I have some CDs. Who is that girl? - She is Yuki. Whose pencil is this? - It is mine. Where is my cap? - It is on the desk. When do you practice soccer? - I practice it every day. What time is it? It is two o' How many books do you have: - I have fifty books. I am making dinner now. She is playing tennis now. Are you watching TV now? - Yes, I am. Is Haruka studying now? - No, she is not.

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国語 中学生

大門4の問1を教えておしいです。(写真順番は画像のしたの真ん中にあるページどおりです。)

4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(*印の付いている言葉に は、本文のあとに [注] がある。) あなたは、誰かと対話をした経験があるだろうか。 会話ではなく、対話 である。(第一段) よほど特別の事情がない限り、私たちは日常的に会話をしている。 駅の キヨスクでチョコレートパーを買い、会社の守衛さんに挨拶し、職場で同 と打ち合わせをして、昼食時にショートメールで遠方の友人と近況を伝 えあい、帰宅して家族と今日のニュースについて話し合う。このどの場面 でも、私たちは会話をしている。そのいくつかは軽いやり取りであったり、 ただ楽しむためであったりする。他方、仕事の打ち合わせなどはかなり真 剣に、ときに厳しいやり合いをしなければならない。 (第二段) だが、このどれもが会話であっても対話ではない。(第三段) 対話とは、真理を求める会話である。 対話とは、何かの問いに答えよう として、あるいは、自分の考えが正しいのかどうかを知ろうとして、誰か と話し合い、真理を探求する会話のことである。ただ情報を検索すれば得 られる単純な事実ではなく、きちんと検討しなければ得られない真理を得 たいときに、人は対話をする。 それは、自分を変えようとしている人が取 り組むコミュニケーションである。(第四段) ショッピングや仕事でのやり取りは、自分の要望と相手の要望をすり合 わせようとする交渉である。 友人や恋人との会話は、よい関係を保ち、相 手を理解し、互いに話を楽しもうとする交流である。これらの会話は有意 かもしれないが、真理の追求を目的としてはいない。対話は、何かの真 理を得ようとして互いに意見や思考を検討し合うことである。(第五段) 私たちは日常生活の中で、ほとんど対話する機会がないのではないだろ うか。それは、真理の追求が日常生活で行われなくなっているからである。 だが実は、対話をしなければならない場面は、日常生活の中にも、思った よりもたくさんあるのだ。 (第六段) 仕事場でも、ただ当面の与えられた業務をこなすだけではなく、仕事全 体の方向性や意味が問われる場合、たとえば、「良い製品とは何か」「今は どういう時代で、どのような価値を消費者は求めているのか」「環境問題 に対して、我が社は頬かむりをしていていいのか」など真剣に論じるべき テーマは少なくないだろう。 家庭でも、子どもの教育をめぐって、 そもそ も子どもにとっての良い人生とはなにか、そのために何を学んでほしいの 親と子どもとはどういう関係なのか、子離れするとはどういうことか、 これらのことについて家族で話し合う必要はないだろうか。地域でも、ど のような地域を目指せばいいのか、住人はどのような価値を重んじている のか、以前からの住人と新しく来た人たちはどう交流すればよいか。本当 はこうしたことについて膝を突き合わせて対話する必要があるのではない だろうか。(第七段) 人生に関すること、家族と社会に関すること、政治に関すること、地域 での生活のこと、私たちはこれらのことをほとんど対話することなく、 日々を過ごしてしまっている。 そうした難しい議論は頭のいい人たちに任 せて、自分たちはせっせと働き、自分個人の生活だけを楽しめばいいのだ。 かつてはこう考える人たちもいた。しかし、そうした態度はすでに販売を 迎えている。私たちは、公共の問題にもう無関心でいられないし、自分個 人のあり方についても、いろいろな人から意見を聞いて考え直してみたい 1 6 ĭ

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国語 中学生

大門4の問1を教えておしいです。(写真順番は画像のしたの真ん中にあるページどおりです。)

4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(*印の付いている言葉に は、本文のあとに [注] がある。) あなたは、誰かと対話をした経験があるだろうか。 会話ではなく、対話 である。(第一段) よほど特別の事情がない限り、私たちは日常的に会話をしている。 駅の キヨスクでチョコレートパーを買い、会社の守衛さんに挨拶し、職場で同 と打ち合わせをして、昼食時にショートメールで遠方の友人と近況を伝 えあい、帰宅して家族と今日のニュースについて話し合う。このどの場面 でも、私たちは会話をしている。そのいくつかは軽いやり取りであったり、 ただ楽しむためであったりする。他方、仕事の打ち合わせなどはかなり真 剣に、ときに厳しいやり合いをしなければならない。 (第二段) だが、このどれもが会話であっても対話ではない。(第三段) 対話とは、真理を求める会話である。 対話とは、何かの問いに答えよう として、あるいは、自分の考えが正しいのかどうかを知ろうとして、誰か と話し合い、真理を探求する会話のことである。ただ情報を検索すれば得 られる単純な事実ではなく、きちんと検討しなければ得られない真理を得 たいときに、人は対話をする。 それは、自分を変えようとしている人が取 り組むコミュニケーションである。(第四段) ショッピングや仕事でのやり取りは、自分の要望と相手の要望をすり合 わせようとする交渉である。 友人や恋人との会話は、よい関係を保ち、相 手を理解し、互いに話を楽しもうとする交流である。これらの会話は有意 かもしれないが、真理の追求を目的としてはいない。対話は、何かの真 理を得ようとして互いに意見や思考を検討し合うことである。(第五段) 私たちは日常生活の中で、ほとんど対話する機会がないのではないだろ うか。それは、真理の追求が日常生活で行われなくなっているからである。 だが実は、対話をしなければならない場面は、日常生活の中にも、思った よりもたくさんあるのだ。 (第六段) 仕事場でも、ただ当面の与えられた業務をこなすだけではなく、仕事全 体の方向性や意味が問われる場合、たとえば、「良い製品とは何か」「今は どういう時代で、どのような価値を消費者は求めているのか」「環境問題 に対して、我が社は頬かむりをしていていいのか」など真剣に論じるべき テーマは少なくないだろう。 家庭でも、子どもの教育をめぐって、 そもそ も子どもにとっての良い人生とはなにか、そのために何を学んでほしいの 親と子どもとはどういう関係なのか、子離れするとはどういうことか、 これらのことについて家族で話し合う必要はないだろうか。地域でも、ど のような地域を目指せばいいのか、住人はどのような価値を重んじている のか、以前からの住人と新しく来た人たちはどう交流すればよいか。本当 はこうしたことについて膝を突き合わせて対話する必要があるのではない だろうか。(第七段) 人生に関すること、家族と社会に関すること、政治に関すること、地域 での生活のこと、私たちはこれらのことをほとんど対話することなく、 日々を過ごしてしまっている。 そうした難しい議論は頭のいい人たちに任 せて、自分たちはせっせと働き、自分個人の生活だけを楽しめばいいのだ。 かつてはこう考える人たちもいた。しかし、そうした態度はすでに販売を 迎えている。私たちは、公共の問題にもう無関心でいられないし、自分個 人のあり方についても、いろいろな人から意見を聞いて考え直してみたい 1 6 ĭ

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理科 中学生

記述の部分を教えてください

14 太郎さんと花子さんは、 先生と一緒にコースターの運動について考えることにした。 次の 会話文を読んで,次の問いに答えよ。 ただし, コースと球の間の摩擦力や空気の抵抗はない ものとする。 「先生: 右の図のような、 途中でコースがなくなる コースターのA点から球を自然に転がす と, D点をとび出た球はどこまでとび上が るか、考えてみましょう。 太郎: 球はD点からとび出たあと, D点の高さか らそのまま下に落ちると思うよ。 花子: 球はAと同じ高さまでとび上がったあと, 落ちていくんじゃないの。 先生: それでは, 実験して調べてみましょう。 実験後 太郎: D点からとび出た球は, 先生: どうしてそうなるのか, 理由を考えてみましょう。 問 会話文中の ア イ www ウ ェ A² 球 04 -3- 基準面 ]にあてはまる内容を,次のア~エから一つ選び, その記号を答えよ。 A点より高い位置までとび上がったあと, 落ちていくんだね。 A点と同じ高さまでとび上がったあと, 落ちていくんだね。 A点とD点の間の高さまでとび上がったあと, 落ちていくんだね。 D点の高さからそのまま下に落ちていくんだね。 問2問のような結果になる理由を, とび出した球が最高点に達したときにもつエネルギーに 着目して説明せよ。

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