ルA
レールB
<結果>
区間番号
時間 [s]
レールAにおける
移動距離 [cm]
レールBにおける
移動距離 [cm]
(2)
(2
(5)
(5)
(6)
(7
(8)
(8)
(9
(8)
9
10
10
10
⑤
0~0.10.1~0.20.2~0.30.3~0.4 0.4~0.50.5~0.6
0.6~0.70.7~0.80.8~0.90.9~1.0 1.0~1.1
3.6 7.9 10.4 10.9 10.9 10.9 10.8 10.6 9.0 5.6 1.7
3.2 5.6 8.0 10.5 10.9 10.9 10.6 9.5 6.7 4.2 1.8
[問1] <結果> から, レールA上の⑧から⑩0 までの小球の平均の速さとして適切なのは、次のう
ちではどれか。
ア 0.84m/s イ 0.95m/s ウ 1.01m/sエ 1.06m/s
[問2] <結果> から、小球がレールB上の①から③まで運動しているとき, 小球が運動する向き
に働く力の大きさと小球の速さについて述べたものとして適切なのは、次のうちではどれか。
ア力の大きさがほぼ一定であり, 速さもほぼ一定である。
イカの大きさがほぼ一定であり, 速さはほぼ一定の割合で増加する。
ウ 力の大きさがほぼ一定の割合で増加し, 速さはほぼ一定である
エ 力の大きさがほぼ一定の割合で増加し, 速さもほぼ一定の割合で増加する。