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理科 中学生

(5)、(6)解説省略されてて困ってます😭やり方教えて頂きたいです

学変化のきまりの問題 で反応する物質の質量 イント 後の質量は,銅と反応し つ質量分だけ増加する。 した酸素の質量から,酸 二銅の質量を求める。 保存の法則より, 反応前 和=反応後の質量の和。 このきまりをしっかり理 らく。 圧力の問題 加わる圧力を求める。 イント Pa] 垂直におす力 [N] はたらく面積 [m²] (直方体 H <電流> 電熱線X, Y を使って回路をつく 図1 電源装置 り、電源装置で、電熱線に加える電圧を変え、回 路を流れる電流の大きさを測定する実験を行った。 図1のように、電熱線Xについて実験を行った後, 電熱線Xを電熱線Yにとりかえて実験を行い,そ の結果を表にまとめた。 次に, 図2 図3のよう に、それぞれ直列回路,並列回路をつくり,電熱 線に加える電圧を変え、回 路に電流を流した。 次の問 いに答えなさい。 電圧[V] 0 電流 X 0 [A] Y (1) 図1の回路で,電流計 +端子はどれか。 ア~ エから選べ。 ] (2) 電熱線X,Yの抵抗は それぞれ何Ωか。 図2 電熱線 Y xxxxxxxx.com is 0 1 電熱線X I 電熱線 _電熱線X コウ 〈密度と仕事〉図1のような、鉄ででき 図1 水平な床の上に置いた。 けてばね of 物体X 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 図3 スイッチ X [ ]Y[ ] (3) 図2の回路全体に6.0Vの電圧を加えたとき, 電熱線Xに加わる電圧の大 きさは何Vか。 イ・ _電熱線X [ ] (4) 図3の回路で,P点を流れる電流の大きさが0.60Aのとき,電熱線Yを流 れる電流の大きさは何Aか。 電熱線Y (5) 図2と図3の回路に同じ大きさの電圧を加えて電流を流したとき,図3 の回路全体で消費する電力の大きさは、図2の回路全体で消費する電力の 何倍か。 14] 図3の回路全体に4.0Vの電圧を加えて10分間電流を流したとき,回路全 体で消費する電力量は何Jか。 図2 ア 3 回路と電流の問題 " 直列回路 並列回路における電 流・電圧・抵抗を求める。 解法のポイント] (1) 電流計は回路に直列につなぎ, +端子は電源の+極側につなぐ。 (2) 抵抗 [Ω] 電圧 [V] + 電流 [A] (3) 直列回路では回路全体の抵抗 は各電熱線の抵抗の和になり、 流れる電流の大きさはどこでも 同じである。 (4) 並列回路では各電熱線を流れ る電流の大きさの和は回路全体 の電流の大きさに等しく, 各電 熱線に加わる電圧の大きさは電 源の電圧に等しい。 (5) 電力の大きさは、電圧の大き さと電流の大きさに比例する。 電圧の大きさが等しいので、 回 路全体に流れる電流の大きさで 比べればよい。 (6) 電力量は、電力と時間の積で 求められる。 「対策 ・公式を正確に覚えておく。 ・直列回路, 並列回路における電 流・電圧の関係をしっかり理解 しておく。 受理 4 密度と仕事の問題 密度や仕事、仕事率を求める。 解法のポイント」 (1) 物質1cmあたりの質量を密 度といい, その値は物質によっ て決まっている。 にした仕事の量を仕事 ARES

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理科 中学生

(1)の単位の直し方と、(2)と(3)の考え方がわかりません😭😭😭😭

(2) 3.5gの酸化銅が得られるのは,銅粉を何g加熱したときか。 (③) 実験1で, 4班は銅が完全に酸化されず, 一部が残った。 酸化されなか かった銅の質量は何gか。 [ ] R (4) 実験2で,試験管内の物質はどちらも完全に反応したとすると,発生し た気体の質量は何gになるか。 2 〈力と圧力〉 図1のように, 3辺がそ 図1 れぞれ5cm 10cm, 20cmである質量400g の直方体Aと、直方体Aよりも重い直方体 B を準備した。 はじめに 直方体AのZ面を下 にしてスポンジにのせ、スポンジのへこみを 測定した。 次に、図2のように、直方体Aの X面に直方体Bを重ねて 再びスポンジの上 にのせると, へこみは下線部のときと同じだ 図2 った。 次の問いに答えなさい。 (1) 下線部のとき, 直方体Aがスポンジをお 圧力は何Paか。 ただし, 100gの物体に はたらく重力の大きさを1Nとする。 (2) 直方体Bの質量は何gか。 5cm| [ 直方体A Z ~10cm、、 スポンジ スポンジ 直方体A [ Y -202- S Z S 直方体B 直方体B へこみ ] ] (3) 図2で,直方体BのS面を下にして, 直方体Aの上に置き直した。 スポ ンジのへこみはどうなるか。 次のア~ウから選べ。 ア へこみは大きくなる。 イ変わらない。 ウ へこみは小さくなる。 2 力と圧力の問 物体に加わる圧力 解法のポイント] (1) 圧力 [Pa] 面を垂直におす 力がはたらく面 (2) 面を垂直におす Aにはたらく重力 はたらく重力)で 加わる圧力は (1)で 等しくなる。 (3) 直方体Bの置き 直方体Aとスポン 積は変わらない。 対策 ・公式を正確に覚え 単位に注意する。 ・圧力と力の大きさ を理解しておく。

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理科 中学生

至急です、(2)、(3)、(4)お願いします🙏

弱点対策 弱点 対策」 6. 計算中心の問題 〈銅の酸化還元〉銅の化学変化について調べるために、次の実験1, 2を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験1] 銅粉の質量をはかり, ステンレ ス皿に入れてガスバーナーを用いて加熱 した。 右の表は, 加熱する前後のステン レス皿をふくめた全体の質量の測定結果 である。 〔実験2] 実験1で得られた酸化銅4.0g に炭の粉0.3gをよく混ぜて乾いた試験管に入れて加熱したところ, 気体 が発生した。 班 [g] 1 2 3 4 銅の質量 直方体Bの質量は何gか。 2 〈力と圧力〉 図1のように, 3辺がそ 図1 れぞれ5cm, 10cm, 20cmである質量400g の直方体Aと、直方体Aよりも重い直方体 B を準備した。 はじめに, 直方体AのZ面を下 にしてスポンジにのせ、スポンジのへこみを 測定した。 次に、図2のように、直方体Aの X面に直方体Bを重ねて、 再びスポンジの上 にのせると、へこみは下線部のときと同じだ 図2 った。 次の問いに答えなさい。 (1) 下線部のとき, 直方体Aがスポンジをお 圧力は何Paか。 ただし, 100gの物体に はたらく重力の大きさを1Nとする。 2.0 4.0 6.0 8.0 銅:酸素 = [ (2) 3.5gの酸化銅が得られるのは, 銅粉を何g加熱したときか。 5cm (1) 実験1から,銅の質量と銅と反応する酸素の質量との割合が決まってい ることがわかる。その割合を最も簡単な整数比でかけ。 20cm (3) 図2で,直方体BのS面を下にして,直方体 ンジのへこみはどうな ] (3) 実験1で, 4班は銅が完全に酸化されず, 一部が残った。 酸化されなか った銅の質量は何gか。 ] (4) 実験2で,試験管内の物質はどちらも完全に反応したとすると,発生し た気体の質量は何gになるか。 Z 10cm、 スポンジ 直方体A スポンジ 直方体A 全体の質量 [g] 加熱前 加熱後 34.2 34.7 [ [ 36.2 Y 38.2 S 40.2 Z 37.2 39.7 41.9 S 直方体B ] 直方体B へこみ ] 1 化学変化のきまりの問 化学変化で反応する物質の を求める。 解法のポイント (1) 加熱後の質量は,銅と反ロ た酸素の質量分だけ増加する (3) 反応した酸素の質量から、 化された銅の質量を求める。 (4) 質量保存の法則より、 反応 の質量の和= 反応後の質量の 対策。 ・化学変化のきまりをしっかり 解しておく。 力と圧力の問題 物体に加わる圧力を求める。 解法のポイント (1) 圧力 [Pa] 面を垂直におす力[N] 力がはたらく積 (2) 面を垂直におす力=(直方体 Aにはたらく重力+直方体Bに はたらく重力)で、スポンジに 加わる圧力は(1)で求めた圧力と 等しくなる。 (3) 直方体Bの置き方を変えても。 直方体Aとスポンジが接する面 積は変わらない。 対策 ・公式を正確に覚えておく。 単位に注意する。 ・圧力と力の大きさ、面積の関係

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理科 中学生

問4の問題で浮力が0.8Nとどのように分かるのですか?

5 物体にはたらく力や浮力を調べるために実験を行いました。 の影響は考えないものとし、 また、 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとします。 (19点) 図1のように, ばねに1個 40.0gのおもりを1個から5個まで個数を変えてつり下げて, おもり の個数とばねののびの関係を調べると、表1のようになった。 表 1 実験 1 ばね ばねののび 図 1 ・おもり 表2 水面から物体の底面 までの距離 [cm] ばねばかりの 示す値〔N〕 おもりの個数 〔個〕 ばねののび〔cm〕 0 実験2 図2のように,高さが8.0cmの直方体の物体Aの上 面に糸をつけてばねばかりにつるし, 底面が水平になる ように保ちながら物体Aを容器に入れた水に沈めてい き, 水面から物体Aの底面までの距離とばねばかりの示 あたい す値を記録した。 さらに,物体Aと同じ高さで同じ底 面積の直方体の物体Bについても同様の実験を行い 水 面から物体Bの底面までの距離とばねばかりの示す値を 記録した。 表2はその結果である。 ただし, 物体Bの実験では, 水面から物体Bの底面までの距離が6.0cmになったと ころでばねばかりの示す値がONになり, それ以上はば ねばかりを下げても物体Bは沈まなかったことを表して いる。 0 1 2.0 底面 3 2 6.0 4.0 水面 |水 図2 実験3 物体Aの上面と物体Bの底面をぴったりと合わせて接着した物体を静 かに沈めると、図3のように容器の底まで沈み, 静止した。 4 8.0 糸 - ばねばかり集 上面 5 10.0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 9.0 10.0 物体 A 2.0 1.9 1.8 1.7 1.6 1.5 1.4 1.3 1.2 1.2 1.2 物体B 0.6 0.5 0.4 0.3 0.2 0.1 0 水面 水 物体A 水面から物体Aの 底面までの距離 容器 図3 1 ―物体B 物体A

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理科 中学生

至急です(Part2) (1)(8)以外の問題がわからないです。 浮力の問題苦手なので解説よろしくお願いいたします。

7. 一辺の長さが3cmの立方体Aをばねばかりにつるし、 水にしずめた。 表は、Aをしずめた深さとばねばかりの値を示したものです。ただし、 100gの物体にはたらく重力の大きさを1N 水の密度を1g/cmとす る。 次の各問いに答えよ。 (1) Aをしずめた深さが3cmのとき、 Aの底面が水から受ける圧力は 何Paか。 (2) 図のようにAを4cmしずめたとき、Aにはたらいている浮力は何N か。 (3) Aと同じ体積で質量が50gの立方体Bを、 図のように4cm しずめたとき、 B にはたらく浮力は何Nか。 ア S ■ミ ばねばかり (4) Aを8cmまでしずめた。 Aにはたらく浮力は何か。 (5) 1辺の長さが5cmで質量がAと同じ立方体Cを2cmしずめた。 このとき、 ばねばかりの示す値は 0.63Nと比べてどのようだったか。 (6) (5) のようになった理由を、 「水中の物体の」の書き出しに続けて書け。 ☆ (7) (7) 立方体Cを(5) より深くしずめていったところ、途中でういてしまい、それ以上しずまなくなっ た。その理由について述べた次の文の にあてはまる内容を書け。 立方体Cにはたらく から。 (8) おもり全体を水の中にしずめたとき、 おもりにはたらく水圧のようすを、 右 のア~エから選べ。 ただし、 矢印の向 きと長さは、水圧がはたらく向きと大 きさを表している。 !!! 立方体 A 水面 水 2cm 4cm しずめた深さ[cm] 0 2 4 ばねばかりの値[N] 0.81 0.63 0.54 I EEE

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理科 中学生

ここの(7)か(8)どちらでもいいので教えてください🥲😭

(4) 実験1>で用いたおもりを空気中でつるすと10cm 伸びるばねがある。このばねに、<実 験1>と同様におもり になりますか。ただし、ばねの重さは考えないものとする。 Aを水中に完全に沈めると、ばねの伸びは何cm をつるし、そのおもり (5) 次の文章はこれらの実験についての和真さんと樋口先生の会話である。文中の (①) (②) 適する語句を次のア~オの中から答えなさい。 ア.重い イ. 同じ ウ軽い エ.大きい 才. 小さい 和真さん : 「<実験1>の結果から、水中に沈めたおもりには浮力がはたらいていることがわかり ました。 また、表の結果から、おもりの体積が2倍、3倍になるときにおもりの重さ も2倍、3倍になり、そのとき、 おもり全体にはたらく浮力の大きさも2倍、3倍にな っていることがわかりました。 」 樋口先生:「そうですね。 しかし、このままだと浮力の大きさは重さと体積のどちらに関係がある のかわからないですね。 それを確認するには、このあとにどのような実験をすればよ いですか。」 和真さん : 「<実験1>と同じ実験を、おもりを取りかえて行い、結果を比較すればわかると思い ます。」 樋口先生:「どのようなおもりを用意すればわかりますか。」 和真さん: 「例えばおもりAと比べて重さが (①) かつ体積が (②) おもりを用意し、このおもり をばねばかりにつるして水中に完全に沈めたときのばねばかりの示す値がく実験1> の結果より小さくなったとすれば、浮力の大きさは重さではなく体積に関係があるこ とが確認できます。」 樋口先生:「そうですね。では、そのおもりを使って実験してみましょう。」 和真さん: 「ばねばかりの示す値がく 実験 1 > より小さくなりました。 浮力の大きさは物体の水中 部分の体積と関係があったのですね。」 L みした。 (6) (5) の対話文の中で、 下線部のような関係を発見した人は誰ですか。 (7) おもりAの密度はいくらになりますか。 ただし、水の密度は1g/cm3とする。 (8) 和真さんは表の結果から、 おもり全体にはたらく浮力の大きさをY[N] おもりの体積をX[cm] として、この実験におけるYとXとの関係を次の式で表した。 口にあてはまる式を書きなさい。 Y =

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