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歴史 中学生

これの問4で答えが(C)だったんですけど なにが違うんですか?

|3 真理子さんは日本と韓国の関係について関心を持ち, 日本と朝鮮の歴史的関係について学んだことを 4枚のカードにまとめた。 後の各問いに答えなさい。 カードA *O「競志倭人伝や(ア) 「漢書」などに, 日本と朝鮮が交流を持っていたことが書かれている。 *(イ)佐賀県の江田船山古墳に (ウ) ワカタケル大王(倭王武)の名を刻んだ鉄刀が残っている。 5世紀にの大王は朝鮮半島への影響力を強めようとした。 朝鮮半島との交流の中で, 半島から日本に移り住む渡来人が増加した。 彼らは③朝廷の記録や財政 だけでなく,の様々な文物を日本に伝えるなど, 日本に大きな役割を果たした。 7世紀に朝鮮半島の三国は統一された。 その過程で日本は(エ) 高句麗と手を結んだものの, ⑤唐 と新羅の連合軍に敗れた。 問1 カードAには誤りがあることが分かった。 波線 (ア) ~ (エ)の正誤を判断し,正しいものには○ を,誤っている場合は正しい語句を書きなさい。 問2 下線部Oに記載のある, 「一人の女子を王とした」 国名を答えなさい。 問3 下線部のの大王たちが自身の権力を示すために造った古墳の中で, 最も大きなものを答えなさい。 問4 下線部3について, 7世紀の朝廷に関して述べた文のうち, 誤っているものを, 次の(a) ~ (d) の中から1つ選び, 記号で答えなさい。 (a)豪族が支配していた土地と人々を, 国家が直接支配する方針を示した。 (b)蘇我蝦夷·入鹿の親子の独裁に不満が集まり,)これらが倒された。648 (c)改革に尽力した中大兄皇子は,壬申の乱の後に天智天皇として即位した。 672 (d)律令や儒教といった中国の制度を採用した。 問5 下線部のについて, 渡来人が伝えた文物を1つ答えなさい。 間6 663年に起こった, 下線部の戦いを何というか, 答えなさい。

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理科 中学生

定滑車を使っているのに、なぜ力が2分の1にならなかったり、引く距離が2倍になっていないのでしょうか?

例題 仕事 エネルキギー 1/2 11 次の問いに答えなさい。 〈神奈川県) 動滑車と定滑車を用いて, 物体を引き上げたと きの仕事の大きさと仕事率について調べるため に、次のような実験を行った。 [実験]右の図のように, 一端を天井に固定し たひもAを、床に置いた物体を取りつけた動滑 車と天井に固定した定滑車にかけ, ひもBをつ けたばねばかりに取りつけた。 ひもBの一端を 天井 定滑車 ばねばかり ひもA ひもB 手でゆっくりと下向きに引くと, 物体は床から 上がり始めた。物体が上がり始めてから, 1秒 間あたりにひもBを引く距離を同じにしなが ら,3秒間かけて物体を30cm引き上げた。 物体を引き上げているとき, ばねばかりは 2.5Nを示していた。 動滑車 - 物体 床 [実験]で使用した物体の質量は何gか。また,[実験] で物体を引き上げたとき の仕事率は何Wと考えられるか。物体の質量と仕事率の組み合わせとして最も適 するものを次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ただし, [実験]で使用 したひもは伸び縮みしないものとし,ひも,ばねばかり, 滑車の質量, ひもと滑車 の間の摩擦は考えないものとする。また, 質量 100gの物体にはたらく重力の大 きさを1N とする。 ア物体の質量: 250g イ 物体の質量: 250g ラ 物体の質量:500g 仕事率:0.5W 仕事率:4.5W 仕事率:0.5W エ 物体の質量: 500g 仕事率:4.5W ウ

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