7. 右の図で、Aは種子を丸型に、a はしわ形にする遺伝子である。
この組み合わせ Aのエンドウを自家受粉させて種子ができた。
次の問いに答えなさい。
(1) 次の遺伝子をアルファベットですべて書きなさい。
① 親がつくる生殖細胞の遺伝子の記号。
② できた種子の遺伝子の組み合わせ。
(2) 子の種子が120個できたとすると、次の①、②はそれぞれ何個
できたと考えられるか。次のア~エから選び、記号で答えなさい。 子〇
① 親と同じ遺伝子の組み合わせをもつ種子
② しわの種子
丸形の
種子
(D
自家受粉
しわ形の
種子
ア0個 イ. 30個 ウ.60個 I. 901
(3) 子の種子のうち2つを育て、一方の個体の花粉を受粉させると、丸形の種子としわ形の
種子がほぼ同数できた。 育てた2つの種子の遺伝子の組み合わせを書きなさい。