学年

教科

質問の種類

理科 中学生

4の(3)について教えてください

(m)の 2Cu+CO2 (3)(例)ガラス管を試験管B (石灰水)からぬく。 (4) 銅:酸素4:1 北 + 素 + 化医表 簡単な整数比で答えなさい。 4化学変化の前後の質量 →教料書195201 本p90 4 還元 酸化 (3 ガラス管を試験管Bからぬく前に加熱をやめると, 試験管A に石咲水が逆演し、 割れるおそれがある。 次のような実験を行った。 表はその結果である。 新) ピーカー 2 0 うすい塩酸 15.0 cmを入れたビーカー全体 の質量をはかると、74.00gであった。 2 0のビーカーに石咲石0.50gを加えると、 気体 が発生した。気体の発生が終わってから再びピー カー全体の貫量を測定すると、 74.28g であった。 3 2のビーカーに、さらに石灰石0.50gを加え、 反応が終わったこと。 または、反応がないことを確認してから、 ビーカー全体の質量を測定した。 この操作を、加えた石灰石の質量の合計が3,00gになるまで行った。 150 探点サポート ()ガラス管を試験管Bからぬく。 にをけす よう 74,00 。 口Bであることを明能「石水」でもよい。 電子てんびん 4) この実験で戻や機化は完全になくなったので. 試験管Aに 残った15gの物質は もとの化2.0gから減少した質量 0.4gが、離と結びついていた素の質量であり、 銅との比は、 編:酸素=16g:0.4g=4:1 2025 加えた石石の質業 の合計g) (1) 0.22g 2) 15 3 2.00 2.50 3.00 加えた石灰石の 賞量の合計g) 反応後のピーカー 全体の質量(g) 0.50 1.00 1.50 D+p.195, 201 (1) 発生した気体の質量 =(反応前のビーカー全体の -(反応後のビーカー全体の景) =74.50g- 74.28g=0.22 g 3 (2のグラフから、 うすい塩 15.0 cm と石灰石2.00gが通 不足なく反応したと考えられる。 加えた石灰石3.00gのうち。 1,00gは反応せず残っているので、1.00gの石灰石と反応す る塩機の体積をxicm]とすると。 15.0 cm:xlcmリ=2,00g: 1.00gg x=75cm 75.12 75.62 76.12 74.28 74.56 74.84 ) 2について, 発生した気体の責量は何gか。 22 表をもとにして、 加えた石灰石の質量の合計と、 発生した気体の 質量の合計との間関係を表すグラフをかきなさい。 3) 実験で、加えた石灰石の貢量の合計が3.00gのとき、石灰石の一部が 反応せずに残っていた。 残った石灰石を完全に反応させるには、同じ濃度 の塩酸を最低何cm'加える必要があるか。 E 1 20 250 300 エえた石灰石の質量 の合計g) 3 7.5cm 2増 51

未解決 回答数: 1
数学 中学生

この問題の(2)の解き方を教えてください。

学 校 2 太郎さんと弟の次郎さんは,同じ学校に通っ ており、家から学校まで一直線の道を歩いて通 学しています。ある日, 太郎さんは7時に家を 出発して一定の速さで歩き, 途中にある公園で 休憩してから,休憩前と同じ速さで学校まで歩 きました。次郎さんは, 太郎さんより遅れて家 を出発し、途中で休憩することなく一定の速さ で学校まで歩きました。 2人は学校には7時40 公園 太 900| 次 40(分) 152025 時刻 (7時) 分に同時に着きました。右の図は, このときの, 時刻と2人の間の距離の関係をグラフに表したものです。 〈香川) (1) 7時x分における家からの道のりをymとします。 次のア~エのうち、 太郎さんと次郎さんそれぞれについて, 家を出発してから学校に着くまで の,xとyの関係を表しているグラフはどれですか。 L4414124 ア イ ウ エ 太郎 次郎 太郎 次郎 太郎 太郎 次郎 次郎 0 152025 152025 40 0 152025 40 0 152025 (2) 太郎さんが公園を出てから学校に着くまでのある時刻における,太郎さ んと次郎さんの家からの道のりはそれぞれ何mですか。 ある時刻を7時x 分として、xを使った式で表しなさい。 (3) 公園と学校の途中にある建物 Aの前を, 太郎さんは7時a分に通過し, その4分後の7時6分に次郎さんが通過しました。 このとき, a, b の値を 求めなさい。 3 m2人の間の距離

回答募集中 回答数: 0