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国語 中学生

この問題の、最後の部分のまとめ方がわからないです😭どなたか教えていただけると幸いです😭59の2番です!

581 1 1 (4k-3)(4k+1) = 4k-3 p.2683/ 4k+1 が成り立つことを利用し を求めよ。 k=1 (4k-3)(4k+1) 59 次の和 Sm を求めよ。 .27 問34 (1) S=1.1 + 2・3 + 3・3 +4 (2S=1.r +32 +5 +7 +・・・+n・3n-1 +・・・+(n-1)." (r1) 60"自然数の列を次のような群に分け, 第n群には (2n-1) 個の数が入る 28 35 る。 12, 3, 4 | 5, 6, 7, 8, 9 ... (1) 第群の最初の項を求めよ。 ② 第 (2)/第n群のすべての項の和 + (4n-3)(4n+1) -)+(-) 1 4n 3 4n+1 I)} n in+1 a b + -3 4k+1 うと k-3) e+(a-3b) 式であるから, (2n-1)r" ... ① (2) Sm=1r +32 +53 +7p+・・・ ①の両辺にを掛けて rSm=1·r2+3.3 +5・ra + ・・・ とする。 ①から② を引いて + (2n-3)r" + (2n-1)rn+1 2 J (1-r)Sn =r+2re +2.3 + ORI +2.r"-(2n-1)rn+1 =r+2r2(1+r+re++rn-2) 1であるから 08 -(2n-1)+1 1+r+r² + ··· + p² - 2 1-(1-1) 1-r 1+3+5 + + (2n- (n-1){1+(2n-3) ゆえに、第群の最初の項 列{(-1P+1)番目であ すなわち、第群の最初の (n-1)^2+1=㎡-2 これは、n=1のときも成 ゆえに n²-2n+2 (2)第群は初項²-2x+ 項数2n-1の等差数列であ 和は (2n-1)(2(n-2n+2)+ = (2n-1)(n-n+1) 61 (1) k (k+2)- = k+2 k(k+1 より (1-r)Sn 1-r1 (2 (2n-1)n+1 =r+2r2. 1-r r(1-r)+2r2(1-r"-1)(2n-1)r"+l(1-r) 1-r (2n-1)rn+(2n+1)rn+1 +2 +r 1=r であるから 2 = k(k+2 k(k+2) が成り立つ。これを利用 2 2 2 + + + 1.3 2.4 3.5 = - 1-1/2)+(1/-/1/1) 4 4 = 4k+1 1 4k+1. 3+... したがって -1... D Sn= (2n-1)r"+2-(2n+1)r"+1+r2+r (1-r)2 60 (1) 1/2, 3, 4/5, 6, 7, 8, 9・・・ +(1/-/1/1) + (ザーデ)+ 各群に含まれる自然数の個数は 1 1 =1+ 2 n+1 n+

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理科 中学生

(1)の解き方を教えてください🙇‍♀️ 答えはアです

5月 パルミチン酸の質量を2倍にして,この実験 と同じ強さで加熱したとき, ①ABの時間, ②温20 度aは,この実験と比べてそれぞれどうなるか。 (5)表は,いろいろな物質の融点と沸点を表したも のである。 次の①~③ に当てはまる物質を表から 選び, それぞれすべて書きなさい。 1 状態変化と温度 図1のような装置で固体のパルミチン酸を加熱し た。図2は,そのときの温度変化を表したものである。 (1) パルミチン酸がとけ終わったのは約何分加熱し たときか。 次のア~ウから選びなさい。 ア 5分 イ 8分 ウ 14分 (2)加熱時間が①3分 ②16分のときのパルミチ ン酸の状態は, それぞれ固体、液体、気体のどれか。 (3) パルミチン酸が固体から液体になると, 体積は 大きくなる。密度はどうなると考えられるか。 図2 [°C] 100 8882 図1 温度計 切りこみを 入れたゴム栓 水 パルミチン酸 ―沸騰石 3 温度 80 a- A BI (4) 60 ② 40 0 ① 5 10 15 加熱した時間 〔分〕 物質 融点 [℃] 沸点 [℃] (5)② 酸素 -219 - 183 ①50℃で固体の物質 エタノール -115 78 ②-50℃で液体, 100℃で気体の物質 ③ 100℃で気体の物質 テストに出すとしたら、 水銀 -39 357 かえて表は |パルミチン酸 163 360

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数学 中学生

(3)がわかりません。至急なのでどなたかお願いします!💦 模範解答は納得はできたんですが、△AQPの面積求めて…ってやってはできないんですか?

6 右の図のように、三角錐 ABCDが あり,AB=2√7cm, 6 (1) BC=BD=6cm,CD=2cm, ∠ABC=∠ABD=90°です。 点Pは B 頂点Aを出発し, 辺AC上を毎秒 D 面積 (2) 1cmの速さで頂点Aから頂点Cま で移動します。 体積 cm³ 8秒 √35cm2 14/5 32点(各8点) 3 (京都府) 48 □(1) 点Pが頂点Aを出発してから頂点Cに到着するま (3) 秒後 7 でにかかる時間は何秒か求めなさい。 AC2=(2√7)2+62=64 AC=8cm 毎秒1cmの速さで進むから, 8秒かかる。 □(2) △BCDの面積を求めなさい。 また, 三角錐 ABCD の体積を求めなさい。 三角錐 ABCDの体積は, -x√35 ×2√7= 右の図で,BH2 = 62-12=35 BH=/35cm ABCD=122×2 -14/5 (cm3) =122×2×√35=√35(cm²) 6 6 3 (3)Qは,頂点Aを点Pと同時に出発し,辺AB上 を頂点Bに向かって, BC//QPが成り立つように進 みます。 三角錐 AQPDの体積が 24√5 7 cm3となるの は,PがAを出発してから何秒後か求めなさい。 三角錐 ABCD と三角錐AQPD は, それぞれ底面を△ABC, AQP とみると 高さは等しいから、体積の比は,△ABCと△AQP の面積の比に等しい。 (三角錐 ABCD の体積):(三角錐 AQPDの体積)=145:24,5 -=49:36 だから,Q △ABC: △AQP=49:36 ....① また,BC//QPから△ABC∽△AQPで,その相似比は①から,7:6 よって, AC: AP= 7:6 8:AP = 7:6 7AP=48 CTHD B 6 AP = 48 cm よって、48秒後

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