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国語 中学生

国語の問題です。 国語が得意な人、この3問の答え教えてくださーい!

第1章 説明的文章] 10 2 理由をと ○「から 「一か 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 里山の自然とは、どんなものなのだろうか。 その厳密な定義は難しい。だいたい「里」と「山」は本来対立した概念ではないか。また、「山」 とつくからには、起伏のある山地であるように感じるが、時として平坦な田園や雑木林の景観を里 山と表現することもある。 くこRマ 「ーレ さらに雑木林を構成する樹種も、地域によって変わる。東日本では落葉広葉樹を主体とした森だ· が、関西や中国地方になると落葉樹に加えてマッが多くなる。一方九州では、里山といっても常緑 広業樹(照薬樹)が優占することが多い。さらに、山が必ずしも森に覆われているとは限らず、草 地や湿地に岩肌が露出した裸地もあれば、川や池もある。そして棚田や段々畑、人家が存在するこ とはいうまでもない。それらもひっくるめて里山と呼んでいる。地形や植生だけで割り切れない存 てある 接続語 だか」 接続証 「なず 在となっているのだ。 続語 要は「里山」と一言ていっても、山の森林部分だけに限定して山間の農地は切り離して考える人 もいれば、山から遠い平地の田園地帯や人家まで含めて使用する人もいる、ということだ。各人が それぞれのイメージて勝手に決めているのが現状だろう。 それても里山を、奥山、あるいは市街地と分けて考えるとしたら、どこに違いがあるのだろうか。 奥山は、単に人里から遠い奥地の山というだけてなく、そこにある自然が、まったく人の手が入 らない原生環境であることを暗示している。仮に人の手が入っていてもきわめて軽微で、動植物が 自律的に生態系を作っている地域だといえる。もっとも、現実は奥山も人工林が増えて、必ずしも 自然な生態系が残るとはいえなくなっているが、その問題は別の機会に譲りたい。ただ、人工林で も奥山の場合は生活圏から遠いため、頼繁に人が手をかけることはできないという点に留意してほ ポイント 述べてい 直前 なが川 段稿 とら 例題 内容 JS

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理科 中学生

至急お願いします!!🙏 なんで、並列なのですか??

4電流による発熱について調べるため, 次の [実験] を行った。ただし, 電熱線以外の抵抗は考え ないものとし、電熱線で生じた熱は, 全て水の温度上昇に使われるものとする。 また、全ての熱は 発泡ポリスチレンのカップから外部へ逃げないものとする。 図1 -ガラス棒 【実験) 0 発泡ポリスチレンのカップを3つ用意し、 電源装置 それぞれのカップに同量の水を入れ, 室温 と同じ温度になるまで放置した。 2 6V-6Wの表示がある電電熱線P, 6V 温度計 9Wの表示がある電熱線Q. 6 VA8w -水 表示がある電熱線Rをそれぞれカップに 電熱線 入れ、図1のような装置をつくった。 発泡ポリスチレン のカップ 3 それぞれの装置で, 電源装置の電圧を6 Vに調整して電流を流し, ガラス棒でときどきかき混ぜながら, 1分ごとに5分まで水 の温度を温度計ではかった。 図2は、横軸に電流を流した時間 [分] を, 縦 図2 9 10 電熱線R 軸に水の上昇温度 [℃] をとり,[実験] の③の 8 電熱線P,Q. Rの結果をグラフに表したもので 6 ある。 電熱線Q …ン 3 電熱線P 2 1 23 4 5 電流を流した時間[分) 0 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 (1) [実験] の①で, カップの水を室温と同じ温度になるまで放置した理由と, [実験] の③で, 水 をガラス棒でときどきかき混ぜた理由について説明した文として最も適当なものを、 次のアから エまでの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 ア 室温と同じ温度になるまで放置したのは, 水の温度を早く上げるためで、 ときどきかき混ぜ たのは,電熱線付近で発生する気体を空気中に逃がすためである。 イ 室温と同じ温度になるまで放置したのは, 水の温度を早く上げるためで、ときどきかき混ぜ たのは,水の温度を均一にするためである。 ウ 室温と同じ温度になるまで放置したのは, 水の温度変化が室温の影響を受けないようにする ためで、ときどきかき混ぜたのは, 電熱線付近で発生する気体を空気中に逃がすためである。 I 室温と同じ温度になるまで放置したのは, 水の温度変化が室温の影響を受けないようにする ためで,ときどきかき混ぜたのは, 水の温度を均一にするためである。 水の上昇温度で

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