理解] 右の図のように, 関数y=xのグラフがある。
関数y=x^2のグラフ上に2点A, B を 線分ABがx軸に平行に
長さが6であるようにとる。 また,関数y=xのグラフ上にx座
標がtである点Pをとり, 直線APがx軸と交わる点をQとする。
なお,t は正の数であり, 点Pは点Bと異なる点とする。
次の問いに答えなさい。
(徳島県)
(1) 点Bの座標を求めなさい。
Ma
(2) t=2のとき, 直線APの傾きを求めなさい。
(-2,944
) APBの面積が24になるtの値を, すべて求めなさい。
y
CL
y=xc2
●B (3,9)
O to
DC
3) t=4のとき,線分 PA と線分AQ の長さの比を、最も簡単な整数の比で表しなさい。