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理科 中学生

度々申し訳ございません🙇‍♀️ 答え合わせをして頂きたいです。

問題4 次のA,Bの問いに答えなさい。 A 地球上において,次の実験Ⅰ~IVをおこなった。 これに関して, あとの (1)~(6) の問いに答 えよ。なお、月面上での重力の大きさは地球上の1とする。 実験Ⅰ 実験ⅡⅠ 実験Ⅲ 300gのおもりを図Iのようにばねにつるすと, ばねが6cm のびた。 図ⅡIのように, 上皿てんびんに300gのおもりと分銅をのせてつり合わせた。 図Ⅲのように, 図Iと同じばねa, bを2つ横につなぎ, 下に100gの棒をつないで その中央に200gのおもりをつるした。 実験ⅣV 図Iと同じばねを用いて, 図IVのように上側のばねに200gのおもりを,下側のば ねbの下に100gのおもりをつるした。 図Ⅱ 図1 6cm eeeeeee 300g 図Ⅲ 100g (4) 図Ⅲでのばねとbのばねののびはそれぞれ何cmか。 0000000 0000000 (6) 図IVの2本のばね全体で、 何cm のびるか。。 200g 300g (1) 月面上で図1のおもりを同じばねにつるしたら, ばねののびは何cmになるか。 図IV (3) 測定場所が変わっても、変化しない物体そのものの量を何というか。その名称を書け。 (5) 図IVでのばねにかかる力の大きさは何Nか。 ただし, 100gの物体に はたらく重力の大きさを1N, ばねの重さは無視できるものとする。 heeeeeeeeeeeeee B (2) 月面上で,300gのおもりを図ⅡIの上皿てんびんを使ってつり合わせたとすれば,何gの 分銅とつり合うか。 200g b 100g

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理科 中学生

実験3(画像)で、加熱により反応が始まると,加熱をやめた後も反応が続いた。 反応が続いた理由を教えてほしいです🙇‍♀️

実験 3 鉄と硫黄が結びつく変化 実験の目的 鉄粉と硫黄の粉末の混合物を熱したときの変化を観察し, 熱した後の 物質の性質を調べて,性質がどのように変化するのかを調べる。 注意 実験の方法 ゅうばち 準備する物 口鉄粉 □硫黄の粉末□乳鉢 □乳棒 ガスバーナー試験管ばさみ □磁石口試験管 -P.302 □薬包紙 薬品さじ □電子てんびん (または上皿てんびん) 脱脂綿金網 ステップ 1 鉄粉と硫黄の粉末を混ぜ合わせる 乳棒 鉄粉 7.0gと硫黄の粉末4.0gを 乳鉢でよく混ぜ合わせる。 混ぜ残しがないように 時間をじゅうぶんにかけて混ぜる。 ② 試験管に①の1を, 試験管⑥に①の残りの分量を入れる。 ステップ 2 混合物を熱する 試験管 ⑥ の口に脱脂綿でゆるく栓をして, ガスバーナーで混合物の上部を熱する。 混合物の上部が赤くなったら加熱をやめ、 ようすを観察する。 脱脂綿でゆるく口を閉じる。 試験管ばさみでもち, 加熱の程度を調整する。 赤くなった後の ⑥ の混合物は、 どのように変化するか。 4 変化が終わったら, 試験管を金網の上に置いて冷やす。 さわった感触を比べる。 ⑥磁石を近づける。 弱い磁石を使うと、差がわかりやすい。 混合物 ?? 引き寄せられ方にちがいはあるか。 試験管 ステップ 3 熱する前と熱した後の物質を調べる ⑤ⓢ 見たようすや手で 乳鉢 ステップ 1 注意 ✔ ●じゅうぶんに換気する。 ●加熱時に発生する気体を吸いこまないようにする。 ●反応が終わるまでは,試験管からとり出したり、 試験管の口に顔を近づけたりしない。 アル 混合 ●反応が起きたときに試験管を落とさないよう, 試験管ばさみの柄をもつ。 脱脂綿 -試験管ばさみ ③ ( ス 小型の試験管に, 試験管の一以下の量を いれて加熱する方法もある。 注意 ●じゅうぶんに冷えてから 実験を行う。 ●熱する前の物質や 熱した後の物質 ⑥は, 決められた場所に集めておく。

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理科 中学生

【中二の分野の原子と分子】 非常に見にくくて申し訳ないのですが、【結果】の所のaとbの考え方が分かりません。 親切な方教えてください🙇‍♀️

4 物質を空気中で加熱したときの変化を調べるため,鉄, マグネシウム、炭素の3種類の粉 末を用いて実験を行った。 下の 験で使用したステンレス皿の質量は全て同じであったものとする。 ただし,実 内は,その実験の手順と結果の一部である。 【手順】 ① 鉄の粉末を1gずつ別々のステンレス皿にはかりとり, 方のステンレス皿はそのままにしておく。 もう一方のステン レス皿は図1のような装置で鉄全体の色が変化するまでよく 加熱する。 2 ステンレス皿が冷めてから, 図2の上皿てんびんの左の皿 の上に加熱したステンレス皿を、 右の皿の上に加熱していな いステンレス皿を置き, 上皿てんびんのようすを観察する。 3 加熱前後の物質の性質のちがいを調べるため、ある操作を 行う。 ④ マグネシウムの粉末と炭素の粉末についても同様に①~③ の操作を行う。 【結果】 ○ 手順②で, ⑩ (ア鉄イマグネシウム ウ炭素)の粉末 だけ,上皿てんびんの⑥ (エ左の皿 オ 右の皿)が下がる かたむ (左) ように傾いた。 O 手順③で,鉄とマグネシウムは加熱前後で性質が異なっていた。 図1 ステンレス皿 図2 粉末 金網 調節ねじ (右)

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理科 中学生

汚くて申し訳ないですが(3)、(4)、(5)、(6)の途中式や考え方を教えて欲しいです🙇‍♀️ 答えは二枚目です!!!

(: (i ( 9 なべ 6 器具の使い方について, 答えなさい。 (1) 図1のように, 上皿てんびんの一方の皿に物体Xをのせ, 他方の皿に分銅をのせていくと、図2のときにつり合った。 ① 上皿てんびんがつり合ったといえるのは,どのようなときか。 最も適切なものを次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 針を手で止めて, 針がどこかで止まったとき。 イ針が左右に等しくふれているとき。 ウ針を手で止めて, 針が中央で止まったとき。 ②物体X の質量は何gか。 (2) 図3は1目盛りが1mL (1cm²) のメスシリンダーである。 図 1 物体X mgをgになおす 557.5-515 ① 水の体積をはかるとき, 目盛りはア〜ウのどの向きから読めばよいか。 ②図3の水の体積は何cm²か。 16200mg 16.2g (3) 図3のメスシリンダーに物体Xを入れると, 水面が 57.5mL になった。 物体Xの 密度は何g/cm²か。 割り切れない場合は小数第2位を四捨五入して答えなさい。 右の表はいろいろな物体の密度を示している。 ( 0 (4) 物体Xは表の中のどの物質でできていると考えられるか。 ( 0 (5) 体積200cm3の鉄の質量は何gか。 (6) 10円玉は銅からできていて、質量は4.5g である。 10円玉の体積は何cmか。 小数第3位を四捨五入して, 小数第2位で答えなさい。 ON [計算スペース] 図2 質=密×体 inv 1000mg=1g 100mLのメス シリンダー 60 図3 ア イ 0.2 10g 5g 1g 200mg ウ 物質名 »k (4°C) エタノール 銅 鉄 亜鉛 アルミニウム -50 40 水 密度【g/cm】 1.00 0.79 8.96 7.87 7.13 2.70

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理科 中学生

鉄と硫黄が結びつく変化の実験で、熱したときに黄色いもくもくが脱脂綿に向かって発生したのはなぜですか?

実験 準備する物 →P.302 ステップ 1 鉄粉と硫黄の粉末を混ぜ合わせる 乳棒 鉄粉7.0gと硫黄の粉末4.0gを 乳鉢でよく混ぜ合わせる。 混ぜ残しがないように 時間をじゅうぶんにかけて混ぜる。 ② 試験管に ①1/12 を, 試験管に①の残りの分量を入れる。 乳鉢 ステップ 2 混合物を熱する ③ 試験管 ⓑb の口に脱脂綿でゆるく栓をして, ガスバーナーで混合物の上部を熱する。 混合物の上部が赤くなったら加熱をやめ、 ようすを観察する。 □鉄粉 □硫黄の粉末 乳鉢 口薬包紙 薬品さじ □電子てんびん (または上皿てんびん) 口脱脂綿金網 ⑨ 脱脂綿でゆるく口を閉じる。 ⑨ 試験管ばさみでもち, 加熱の程度を調整する。 赤くなった後の6の混合物は, どのように変化するか。 ④4 変化が終わったら, 試験管を金網の上に置いて冷やす。 プ3 想する前と熱した後の物質を調べる 見たようすや手で かんしょく さわった感触を比べる。 ■ 磁石を近づける。 弱い磁石を使うと、差がわかりやすい。 引き寄せられ方にちがいはあるか。 混合物 注意 かんき ●じゅうぶんに換気する。 加熱時に発生する気体を吸いこまないようにする ● 反応が終わるまでは,試験管からとり出したり 試験管の口に顔を近づけたりしない。 反応が起きたときに試験管を落とさないよう 試験管ばさみの柄をもつ。 ・脱脂綿 -試験管ばさみ 試験管 ステ 小型の試験管に、 試験管の1/3以下の量 いれて加熱する方法も じゅうぶんに冷えてか 実験を行う。 熱する前の物質 熱した後の物質に 決められた場所に集 注意

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