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理科 中学生

理科 電流についての応用問題です。 (3)が分かりません。答えは4.2℃です。 この問の解き方や説明をしていただきたいです。 どうかよろしくお願いしますm(*_ _)m

69 大問6の類題 ポイント:電流のはたらきについてまとめよう。 2.2種類の電熱線 a, b について、電熱線の両端に加える電圧を 変えたときに流れる電流の大きさを測定したところ、図1のよう になった。その電熱線 a, bを直列につなぎ 図2のように発泡 ポリスチレンの容器にくみおきの水100gといっしょに入れ、電 源装置の電圧を6Vにして電流を流し、水をかき混ぜながら, 5 ▼ 分間に上昇した温度を測定した。 あとの問いに答えなさい。 ただ 300:2700 60 2X 20 TZO (1) 電熱線の抵抗は何Ωか、求めなさい。 4.0 (2) 5分間に電熱線 a から発生した熱量は何Jか, 求めなさい。 (3) 5分後に水の温度は何℃上昇すると考えられるか, 小数第2 位を四捨五入して小数第1位まで求めなさい。 (4) 電熱線a. b を並列につなぎ、図2と同じくみおきの水が 100g入っている発泡ポリスチレンの容器に入れて, 電源装置 の電圧を6Vにして電流を流した。 水の温度が9℃上昇するの は電流を流し始めてから何分何秒後か, 求めなさい。 140 420 420 3580 272:3ヶ月² 2173 60 126 図 1 800 200 し、1gの水の温度を1℃上昇させるために必要な熱量を4.2Jと し、電熱線で発生した熱は、 すべて水の温度上昇に使われたもの不閣内に x=1200とする。 x=1300 -26- 15.0 4.0 電 3.0 流 [A] 2.0] 1.0 €0.0! 図2 20 S 492 CAL WX 温度計 6V R+ H INTIMNIT VI 電熱線 b 012345678 電圧[V] v w 40 電熱線 a 6 HD 電源装置 スイッチ = + 2 ガ ラ(時) 棒 電熱線 a 電熱線b 9.5 電流言

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地理 中学生

教えてください🙏🙏

次の表を見て、あとの問いに答えなさい。 A B C 宮崎県 A ( 2017年) 米の産出額 (億円) C 長野県 221 263 5 180 演習問題 B 野菜の産出額 畜産の産出額 製造品出荷額 第三次産業就業者 (億円) ( 億円) ( 億円) 数の割合(%) 20990 72.2 102356 70.8 4929 80.7 17102 68.6 (2017年) (2020年版 「データでみる県勢」) □(1) 表のA・B・Cには,広島県, 鹿児島県 沖縄県のいずれかが入る。 それぞれあてはまる県を答えよ。 ] C [ (2) 記述 「出荷」 「気候」 という語句を用いて簡単に説明せよ。 [ 657 240 153 696 ② 次の表を見て、あとの問いに答えなさい。 人口 (千人) 7525 6246 5503 2076 3162 510 457 2260 A[ ] B[ 1 表から宮崎県は野菜の産出額が多いことがわかる。宮崎県で行われている野菜の促成栽培について、 野菜の産出額 畜産の産出額 製造品出荷額 (億円) ( 億円) (億円) 1193 1829 406 840 4. 日本の諸地域 F 893 1432 627 300 漁業生産量 (t) 1.2 472303 121895 157988 62316 1765 (2020年版 「データでみる県勢」) 90897 128786 112172 3-4-5 ひょうご ちば □(1) 表中のA・B・Cには、兵庫県, 愛知県, 千葉県のいずれかが入る。 それぞれあてはまる県を答えよ。 A[ ] B[ ]C[ ] ■□ (2)記述 表から長野県は漁業生産量が少ないことがわかる。 長野県より漁業生産量が少ない県を、次のア~エ から1つ選び,記号で答えよ。 また,選んだ県と長野県の漁業生産量が少ない理由を簡単に説明せよ。 とちぎ いしかわ ア 栃木県 イ 和歌山県 ウ 神奈川県 エ 石川県 理由 ] ]

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理科 中学生

マグネシウムを加熱した時の質量の変化の問題です こちらの問題が何回やっても解けないので教えてもらえませんか

214=x=4:1 312²-4 4 /214 400=2.4 2175 4x=3.2 3 マグネシウムを加熱したときの質量の変化 マグネシウムの粉末を空気中で加熱したときの質量の変化を 調べるために,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 60 〔実験1] ① ステンレス皿にマグネシウムの粉末を0.6gのせ、全体の質量を測定した。 (2) マグネシウムの粉末をステンレス皿全体に広げ,ガスバーナーで加熱した。 れいきゃく (3) しばらく加熱したあと, ガスバーナーを止め, ステンレス皿を冷却し,質量を測定した。 ④ 何度か②と③の操作をくり返した。 表1 表1は,これらの結果をもとに, 加熱した 回数と, 加熱前と比べて増加した分の質量を 表したものである。 〔実験2] マグネシウムの粉末1.2g, 1.8g, 2.4gで実験1と同様の操作を行い, 操作 ① あたい の値と,操作 ④で質量が変わらなくなったと きの値を表2のように記録した。 加熱した回数 加熱前と比べて増加 した分の質量〔g〕 表2 1回 全体の質量 マグネシウムの質量 〔g〕 0.2 0.3 2回 加熱前の質量〔g〕 加熱後の質量 〔g〕 1.2 22.5 23.3 3回 4回 0.4 1.8 23.1 24.3 5回 0.4 0.4 2.4 23.7 25.3

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