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公民 中学生

2番に関してです。減税をするというのがわかるのですが、公共支出を増やすと言うのはどういうことでしょうか? 私は 減税に加えて、公共投資といったものをすることで、人々の仕事を増やす。 と考えたのですが

7章 資料 (統計·模式図)を使った問題 この問題は史資料についての説明をしっかり読み取ることが必要です。説明が長ければ長 と読み取りやすいと考え, 解答してください。 山次の文章は先生とNさんの会話です。 これを読んで, あとの1~3に答えなさい。 Nさん:株式の価格は②景気の変動とどのような関係がありますか。 先生:景気がよくなると株式の価格が上がり, 悪くなると株式の価格が下がる傾向があり ます。 Nさん:景気の調整は財政の役割の一つですが, 財政について教えてください。 先生:財政とは国や地方公共団体の経済活動のことです。 財政のあり方と社会の情勢と は密接な関連があります。 Nさん:社会では,さまざまなことがらが関連しあっているということですね。 広い視野に 立って社会をみていこうと思います。 下線部①に関して, 株式に関する次の文と下の図IのLA B]にあてはまる語をそれぞ れ書きなさい。 企業は資本(元手)を使って,口A] を目的に生産活動を行います。 株式を発行して資 金を集める企業が株式会社です。株式を購入した B」はB総会で経営に関する意 見などを言えます。 図I 株式配当 株式会社 B 資金 下線部②に関して, 右の図Iは景気変動の波を模式的に示し たものです。 Xの時期における政府の景気対策を,税金と財政 支出の二つに着目して簡潔に書きなさい。 図I 好況 貧いせしは 次信は残税をたり、公装出を構わしたり 不況 次の1)- (2)に答えなさい。 ヶ明 1 へ47出。ジを求める権 ニと

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国語 中学生

1.2.3.4を教えていただきたいです よろしくお願い致します

かぐや姫誕生 [竹取物語」 今は昔、竹取の 翁といふ者ありけり。野山にまじりて竹を取りつつ、よろづのことに さまざまなことに おきな (が)いたのだった。 竹をとっては、 使ひけり。名をば、さぬきの 造 となむ言ひける。その竹の中に、もと光る竹なむ 根元が光る竹が」 みやつこ 使った。 名を、さぬきの造とい言った。 一筋ありける。あやしがりて、寄りて見るに、筒の中光りたり。それを見れば、 不思議に思って、近寄って見ると、 光っている。 それ(竹筒)を見ると、 三寸ばかりなる人、いとうつくしうてゐたり。翁言ふやう、「われ朝ごとタごとに見る 三寸ほどの人が、たいそうかわいらしい様子で座っている。翁が言うことには、「私は毎朝毎晩に見る 竹の中におはするにて知りぬ。子になりたまふべき人なめり。」とて手にうち入れて、 竹の中にいらっしゃるので分かった。あなたはわが子におなりになるはずの人であるようだ。」と言って掌の中に入れて、 おうな 家へ持ちて来ぬ。妻の堀にあづけて養はす。うつくしきこと、かぎりなし。 家へ持って帰ってきた 育てさせる。かわいらしいこと、この上ない いとをさなければ、龍に入れて養ふ。 たいそう小さいので、

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国語 中学生

答えがなくて、、 これの答え教えてください!

|ついた。「彼女は私にイルカ語の名前をつけ、それを私に発音せ上 言っているのではないか。」そう思った彼は、必死でその発音を試みた。 自分でも少しうまくいったかな、と思った時、なんとその雌イルカ は、うんうんと頭を振り、とてもうれしそうにプールじゅうをはしゃ |ぎまわったというのだ。 象については、こんな話がある。 アフリカのケニアで、ある自然保護官が象の寿命を調べるため、自 然死した象の歯を集めていた。草原で新しく見つけた歯を持ち帰り倉 |庫に納めておいたところ、その日から毎晩、巨大な象がやってきて、 |倉庫のかんぬきを開けようとする。不思議に思ったその保護官は、あ )翌朝数百個 |る晩、かんぬきを開けたままにしておいた。( |も集められていた歯の中から、その新しく収集した歯だけがなくなっ |ていた。保護官がその歯を捜したところ、その歯はなんと、彼が発見 |したまさにその場所に戻されていたのだ。毎晩倉庫にやってきた象は | たぶん亡くなった象の肉親だったのだろう。それにしてもその象は、 |どうやって歯が倉庫にあることを知ったのだろう。数百個もある歯の |中から、どうやって肉親の歯を見分けたのだろう。そして最大の謎は、 |その象が、なぜ歯を元の場所にわざわざ戻したのだろう、ということ一 このように、A 鯨や象が高度な「知性」をもっていることは、たぶ んまちがいない事実だ。 人間の「知性」は、自分たちだけの安全と便利さのために自然をコ |ントロールし、意のままに支配しようとする、いわば BT攻撃的な一 |知性」だ。この「攻撃的な知性」をあまりにも進歩させてきた結果と して、人間は景境破壊を起こし、地球全体の生命を危機に陥れている。 |これに対して、鯨や象のもつ「知性」は、いわば CT容的な知性』 |とでも呼べるものだ。彼らは、自然をコントロールしようなどとはい つさい思わず、そのかわり、この自然のもつ無限に多様で複雑な営み を、できるだけ繊細に理解し、それに適応して生きるために、その高 度な「知性」を使っている。 だからこそ彼らは、我々人類よりはるか以前から、あの大きな体で一 この地球に生きながらえてきたのだ。同じ地球に生まれながら、片面」 |だけの「知性」を異常に進歩させてしまった我々人類は、今、もう| |方の「知性」の持ち主である鯨や象たちからさまざまなことを学ぶこ |とによって、D 真の意味の「ガイアの知性」に進化する必要がある、 |と私は思っている。

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